こえと言葉のブログ HEG Qualia 2.0.

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短歌詠む人々の内面と恥ずかしさ

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見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog

今日のつぶやき|28 Jan.2025

1月28日のブログつぶやきです。

今日はちょっとどんよりしてましたが、まぁ穏やかな1日でしたね。何事もない1日でした。

冬一郎くんは朝ご近所散歩、夕方もご近所散歩で、夕方うんちが出ましたね。いま、おりこうちゃんに寝てます。ちょっと太ってきた冬一郎くんですね。

それから今日はというか、昨日の深夜というか、日付変わったところで、短歌との出会い、短歌が変える人生、ポッドキャストですね。新春つながりっすんセブンデイズの配信をしました。

そして、声と字で書く日記、2日に1回の声日記を配信してます。そして、しゃべれるだけしゃべる。それから、夕刊ことのは、そして短歌なんか知るか、短歌日記。1月10日の分と11日と12日の分を配信しました。

さらに、LISTENトゥムービーズ、久しぶりですね。3ヶ月ぐらい経っちゃいましたね。短歌で詠んだ映画ですね。天地明察の映画紹介をしました。以上ですね。

ということで、久しぶりにちょっとトントントンと配信してます。短歌絡みが多いですね。まあ、いいでしょう。

ということで、以上。あとは、特に何もないです。

ではまた。

ブログつぶやきでした。

こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。

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去年のblog|28Jan2024

jimt.hatenablog.com

 

Free Chatで雑談する|会員制コミュニティPatreon|みんなのCamp@Us

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本日の更新情報

tanka|28Jan2025

詠んだ短歌の一部を紹介しています。

tankaspot.web.app

 

Podcasts|28Jan2025

フォロワー限定・有料エピソードは、LISTENでフォロー・購入すると視聴することができます。

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本日配信したPodcastsです。

 

TANKAとの出会い、TANKAが変える人生|新春 つながりっすん 7Days 2025

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ポッドキャスト『新春つながりっすんセブンデイズ2025』では、短歌との出会いが語られ、短歌が人生に与える影響が深く掘り下げられています。また、声と文字にこだわる新たな2025年のビジョンが示されています。出演者は自身の経験をもとに、短歌がもたらす楽しさや影響を再認識し、聞き手に短歌の世界への参加を促しています。(AI summary)

目次
短歌との出会い 00:00
声と文字の解釈 04:00
短歌アプリの活用 07:00
短歌の魅力 14:04
言葉の新時代 15:31

新春つながりっすんセブンデイズ2025に参加させていただきます。1月28日の配信です。

声LISTENケアフリーから、「短歌との出会い、短歌が変える人生、新春つながりっすんセブンデイズ2025」というタイトルでお話をさせていただこうと思います。はじめるCamp@Usのはじめです。今回、短歌話をさせていただこうというふうに思ったんですね。

本当はつながりっすん参加悩んでたんですけれども、せっかくの機会ですので、今はまってる、あるいは今年完全にはまるであろう短歌話。単に短歌を詠むんじゃなくて、ポッドキャスト+短歌、あるいはポッドキャスト×短歌ですね。そんなことが始まっちゃってるので、その話もしたいなと思ってます。

いろんな思いがあるんですけど、まずいろいろ語らせていただいて、その上で新春つながりっすんの前日と翌日の話も少しさせていただこうかなと思ってます。今回、新春つながりっすんセブンデイズ企画いただいた、はたもとさん、きりさん、ひろひろさん、ありがとうございます。

ということで早速、LISTENというサイトの説明欄、概要欄を見ていただきながら聞いていただければなと思います。

新春つながりっすんセブンデイズ2025 Let's Tanka 2025 言葉でつながるSNSの年というタイトルで今年の抱負を語りたいと思います。

なぜか2024年11月21日から、忘れもしない11月21日だったと思いますが、ことのは降ってきまして、短歌を詠み始めちゃったんですね。いきなりね。いきなり詠み始めちゃったんです。もう言葉が降ってきちゃって。

それで最近思ってるのが、最初に入れさせていただきましたが、

たんかなり たんにたんなる みじかきも  

もう短い言葉は全部、短歌だということで、そういう精神で自由に、57577にこだわることもなく、リズムを踏んでりゃいいだろうということで、歌わせていただいてます。楽しいですね。これはとても。

たんかなり たんにたんなる みじかきも

いう精神でやらせていただいてます。

それから、もう一個はちょっとこだわってるのは、やっぱり文字と声なんですね。

2024年は声の年ということで、今年の漢字、声ということでしたが、2025年は字の年ということで、声と字にこだわっていこうということですね。

これはPodcastでAI文字起こし革命が始まったということもあるんですが、やっぱりSNS配信の基本は言葉だと思うんですね。

言葉という場合にはもう文字と声、二大要素ですね。言葉を伝える文字と声、この両方にこだわっていきたい。声だけでなく、文字だけでなく、声と文字にこだわっていきたい2025年にしたいということですね。

それでこれもある朝、突然降ってきたんですけど、1月4日の朝に降ってきた言葉。

文字0%の声、つまり文字がない時代ですね。5万年ぐらい前ですけど。それから文字ができる5千年前ぐらいまでの4万5千年間、人類ホモ・サピエンスは文字のない、文字0%の声の時代を生きていたっていう、これが言葉の始まりだ。

その後、今度、文字が生まれて、日本では特にやまと歌ですね。これがもうまさに日記のように詠まれていたんですね。これが声100%の文字。つまり声を、声100%を文字にしたというね。これが短歌の時代だ。

さらに言えば私は、SNSの起源は短歌だというふうに言ってるんですけども、その話は年末のアドベントで話させていただいたんで、ここでは語りませんが。元祖SNSは短歌であったっていうふうに思ってるんですけど。もっと言うと、元祖日記も短歌であったっていうふうに思ってるんですが、その話はしません。

とにかく声100%の文字、それこそ短歌だというふうに思ってるってことですね。

今、何が起きてるか。というと、語った言葉が文字になっちゃうんですね、AIによって。これ私、AI文字起こし革命の衝撃と呼んでるんですけども、これは何だろうと。

文字0%ではない。声100%でもない。

文字120%の声というふうに、勝手に120%にしたんですが、これは要するに声でこうやって語ったことが文字起こしされる、これで100%ですね。しかも目次とサマリーがつくという、これで120%ですね。

文字120%の声、それぞまさにAI文字起こし時代のポッドキャストであるっていうね。そういうことでやってるわけですね。何の話かわかんないかもしれませんが、とにかく楽しくてしょうがない。

一応その下に少しキャッチコピー入れさせていただきました。これはつながりっすんの説明のところに何か書かなきゃと思って作ったやつですね。

語る言葉と綴る言葉をもう一度。

SNSの原点は短歌にあり。短歌のすすめ。

SNSの原点は言葉によるコミュニケーション。

短歌×ポッドキャスト、AI×短歌、AI×声と文字。

ビジュアル中心のSNSから言葉のSNS復権の時代へ。

これが私の今年2025年のキャッチコピーのようなものということになります。

そんなわけで、ポッドキャスト音声配信の文字起こしつきの音声配信もやりながら、もう一個はやっぱり、元祖SNSの声100%の文字の短歌も綴りたくなってきたっていうことなんですね。

それで詠み始めて、思ってることを少しいろいろ歌にして、もうだいぶ詠んだんですね。もうたぶん300首以上詠んでるんじゃないですかね。11月21日から始めてまだ3ヶ月も経ってないですね。ようやく2ヶ月ですか。ですけどもたぶんかなり詠んでますね。

最初の方に作ったやつで短歌教室っていうのを作ったんですね。これもLISTENでもエピソードで配信してるんですけれども。ここに私の短歌に対する考え方が、大体初期の考え方がここに書いてあるということでリンクを貼らせていただきました。

それから新年明けて正月。もう毎日のように朝起きると短歌を詠み、夜寝る前に短歌を詠みっていう生活になってるんですが、そんな1月1日の朝に詠んだのがこれですね。

ふわり舞う雪 春の朝 明けやらぬ 薄暮の睦月 眠るあいぬ犬

......続きを読む。

 

273 声to字de隔日記|レッツTANKAとレッツキッスと自然体な歩き方と冬一郎DJデビューと去年も暖かかった話

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エピソード273では、1月の暖かい天候から始まり、リレー配信イベント「レッツ短歌」や「レッツキス」といったテーマを通じて、短歌との出会いや自然体の重要性について話されています。また、AIとの創作活動やゲストハウスでの出来事も話題にされています。(AI summary)

目次
暖かい冬の札幌 00:00
ゲストハウスでの出来事 05:31

はい、声to字deかく日記、273個目のエピソードになります。

今日は1月28日、1月のもうあと3日でおしまいということで、本当にあっという間の正月終了ということになります。

そんな北海道札幌は、あったかいですね。もう気温が下がらない。声で過去日記、去年の日記見てたら、ちょっとその2日前にどこか雪降ったって話あったんですが、再び今日の過去日記は、去年の今日はやっぱりあったかかったというね。もう雪が溶けてますなんて話してるから、やっぱりこの時期はこんな季節なんですね。

でもそれでも40数年ぶりの雪の少なさだと、札幌はね、北海道はね。そんな話になってます。ほとんど雪が降ってない北海道ですね。帯広なんか全然雪が降ってないとか言ってました。もともと雪の少ない地域なんですけどね。

まあそんな感じです。今日のタイトル。レッツTANKAとレッツキッスと自然体な歩き方と冬一郎DJデビューと去年も暖かかった話ということで、去年もあったかかった話は今しちゃいました。

レッツ短歌、これはLISTENのイベントで、つながりっすんという7日間のリレー配信イベントがありまして、そこに参加させていただいて、本日1月28日の配信をさせていただきました。

昨日はそれを収録して、タイトル、「短歌との出会い、短歌が変える人生」ということで、昔、1年前か、2023年の年末のアドベントで最初リレー配信初めて参加させていただいたときに、LISTENとの出会い、LISTENが変えた人生というのを喋らせていただいたんですが、今回は短歌との出会い、短歌が変える人生というやつを語らせていただきました。短歌話1本オンリーです。

ついでに言うと、2024年のアドベントでは短歌話も含めて3大話をさせていただいたんですけどね。よむ音、かたる本、おくる言葉みたいなやつを語らせていただいたんですが、このリレー配信は、少し私の中では意識して、なんだろうな、意識して喋ってますね。よろしければ聞いてみてください。

そんなことでレッツ短歌はそこで語っているのでこれ以上語りませんが、最近そのレッツ短歌で思い出すのはジェンカね。坂本九さんのレッツキス、頬寄せてね。これもうどっかで何度も言ってるかもしれませんが、その中にレッツキス、照れないでっていうね。

照れずにキスするように踊りましょうという。あれフィンランドの歌なんですかね。もともとね。レッツキスっていうのはね。それがフィンランドの民謡かな。踊りがジェンカって言うんですけど。それが日本にも輸入されて、坂本九さんが歌って、完全にもう私の小学校時代も、いつもやってましたもんね。

レッツキス頬寄せて。もうジェンカ踊ってましたね。毎日のように。毎日のようにではないけど。あれちょっと恥ずかしいんですけどね。ただまだ肩に手乗っけてこう踊ってたんで、日本の場合にはね。

そんなに照れることなくて。それよりマイムマイムマイムマイムマイムマイムなんとかの方が照れましたね。あっちの方がね。女の子と手つなぐのがね。ジェンカはね、そんなに楽しかったけど、汗かいたけども。肩に手乗っけるだけなんで。

ちょっとね。ちょっとね。照れることもなかったんですけども。歌詞だけにちょっと照れてましたね。レッツキス頬寄せてってね。レッツキス。そんなように短歌を詠めばいいんじゃないかなと。照れないでね。なんて思ってる今日この頃です。

ということでレッツ短歌とレッツキスとジェンカは似ているということですね。踊るように頬寄せるように短歌を歌うといいんじゃないかなと思って。そんな中でこうやって過去日記見てたら自然体の歩き方の話をしていて。

やっぱ自然体が大事ですね。自然体でいいんじゃないですかね。下手な鎧は脱ぎ捨てて自然体でさらけ出して歩いていいんじゃないかなと思います。

だから去年の声で過去日記見てたら冬一郎くんがポッドキャストに興味持ち始めて、......続きを読む。

 

【しゃべれるだけしゃべる】#0123 ワンツースリーおぃっちにぃさん人生のいろはを忘れたテレビ局の話 from Radiotalk

radiotalk.jp

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テレビ局は視聴率を重視するあまり、バラエティー番組に偏りがちなため、人生のいろはを忘れていると語られます。お台場での思い出を交えながら、テレビの変化とその影響を考察しています。テレビ局の腐敗についても議論が展開され、伝統的な文化である大相撲の重要性が強調されています。大相撲の若手力士の活躍と、テレビが依存するバラエティ番組の問題点が対比され、視聴者の失望感が表現されています。(AI summary)

目次
テレビ局の現状 00:03
お台場の思い出 02:20
視聴者の見逃し 04:01
大相撲とその現状 05:41
テレビ局の腐敗 06:45

はい、おはようございます。優雅に始まり、呑気に終わる、喋れるだけ喋る。今日は1月28日ですね。はい、早いですね。あっという間に月末です。1月終わっちゃいます。

今日のタイトル、ちょうど123個目のエピソードということで、もうこれ見たら1、2、3、ということで、123個目の喋れるだけ喋る。

ワンツースリーおぃっちにぃさん人生のいろはを忘れたテレビ局の話、って危ない話になりそうですけども。1、2、3、ね、ステップ踏むように1、2、3、1、2、3、おいちにいさん。日本語だとおいちにいさん、おいちにいさんって昔言ったんですけど、おいちにいさん、おい、おいちにいさん、そこのにいさんみたいな、人生のいろはを忘れたテレビ局。

これ、なんでこうなっちゃったんでしょうね。何を勘違いするとここまでこう、地上波は地に落ちるのかっていうね、ぐらい地に落ちてしまいましたね。

まあ昔からちょっと感じてたんですけども、タレントの使い方含めてね。ジャニーズ問題含めてね。吉本との関係含めてね。いろいろこう感じることはいっぱいあったわけですけども。

バラエティーばっかり増えちゃってね。バラエティーの、バラエティーの何とかっていうテレビ局がありましたけど、バラエティー。報道の何とかはまだまともなのかな。わかりませんが。

バラエティーの何とかはもうなんか存在自体がバラエティーになっちゃいましたね。 バラエティーというのは色んな色どりどりで、バラエティーに富んでるという意味なんですけど。元々はね。

なんかそれが意味が変わっちゃって、バラエティーって言うと、まあなんだろ、どうでもいいバカバカしい話みたいな。違うな。バラエティーって言うと、これ日本語なんでしょうね。もともとは多様性なんですけどね、バラエティー。なんかバラエティー番組って言うと、まあ私の翻訳では、どうでもいいどうでもいいクソみたいな味噌みたいなクソも味噌も一緒みたいなバラエティーな話にしかなんないんですけど。

花開いちゃってんだね。だから脳みそが花開いちゃってるっていうか、脳内花開いちゃってるんじゃないかってくらいね。そんな感じがするんですけど。あー危ないね、危なくなってきたんでやめときましょうか。

なんか昨日テレビドラマ見ようと思ってテレビつけてたら、ドラマやってなくてなんか延々と記者会見やってたんですけど。消音にして見てなかったんですけど。あれなんかすごいですね、デスマッチですね。27時間テレビとかっていうのはあれはどこでやってた?24時間テレビとか。もうロングランが好きですね。

記者会見もロングラウンということでまあ何やってんだと思いますけどね。何を勘違いしたんでしょう。人生のイロハを忘れたテレビ局。テレビ局、報道のイロハも忘れちゃってね。テレビ局のイロハも忘れちゃったからバラエティーに走ったんじゃないかとかね。

とにかく視聴率しか考えてないところが問題ね。ちょうどSNSでいいねだけを求めてるのと一緒で、いいねがつくと嬉しいというね。

もうバズるためなら何でもするみたいなテレビ局になっちゃったんで。必ずしも数が多いっていいことじゃないんであって、......続きを読む。

 

天地明察 2012

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このエピソードでは、映画『天地明察』についての話があり、主人公の渋川春海やその歴史的背景に触れています。彼の数学や天体観測を通じた日本独自の暦作成の試みが描かれ、歴史的事実への敬意が表れています。(AI summary)

目次
映画『天地明察』の紹介 00:00
歴史的事実とその影響 03:44

はい、久しぶりのLISTEN to moviesです。 この番組は、私が見た映画で印象に残ったものを語るということで、必ずしも映画の解説をするわけでもなければ、 もう私の思ったままに、その映画についての思いを語ると、そういう番組になっています。

たぶん27個目の紹介になるかと思います。今日は天地明察ですね。 これは2012年に公開された映画で、全然知らなかったんですが、最近BSかCSで見たんですね。それで、ああいいなぁと。こういう映画やっぱり好きなんですね。私はね。

それで歴史モノですけれども、主人公は渋川春海渋川春海。別名、安井算哲、二世になるんですけど、 囲碁ですね。囲碁棋士なんですね。もともと囲碁の家庭に生まれて、その江戸幕府には、囲碁、碁方というのかな。囲碁の、何だろう、役所というと変ですけども、があったわけですよね。

囲碁打ちの幕府お抱えがあったわけですが、そこで安井算哲一世の元に生まれたのが、二世安井算哲ということになるんですが、お父さんが結構早く亡くなって、13歳で二世安井算哲を名乗ったわけですが、結局、安井家を継がずに。それで、計算が好きなんですね。数学と暦を学んで、天文暦学を学び、それで結局、天体観測をしはじめるわけですね。

暦です。当時の宣明暦と言いますけれども、 これをずっと使ってたんですね。1000年近く、1000年まで行かない、800年ぐらい。これがかなりずれてきてたと。 暦ってのはどんどんずれていくんですね。

太陽自体がそんなに正確に回ってるわけじゃないんで、暦ってのはズレがあって、今はグレゴリオ暦で、だいぶ正確な暦になってるわけですけれども。当時かなり季節、暦がずれると何が困るかというと、農作物育てたりとかね、いう時に困ってしまうわけですね。季節がずれるとね。

それで、この算哲さんはですね、後の春海さん、春海さんはですね、春の海さんは、とにかく日本独自の暦を作ろうということで、32歳の時から天体観測をはじめ、改暦を申し出たんですが、そこで日食を予測したら失敗したという話で。なーぜ失敗したかっていうことをこの映画では結構、描いてる部分があるんですけども。元になる原作の小説があって、この小説のほうが評判がいいのかな。

私は、実は読んでないんですけど、映画しか見てないんですけど。映画のほうはこれ評価2つに結構、分かれますね。良かったーっていう人と、なんかいまいち、いま2、いま3ぐらいだなーっていう人と、かなり明確に評価は分かれるんですが。

映画としての出来がどうこうというよりも、やっぱりこの歴史的な事実を映画で描いたっていうこと自体、結構、やっぱその事実自体が好きですね、私はね。映画としての評価は、そう悪くなかったと思うけど、じゃあすごい良かったかっていうと、そんなこともないということですね。

ただこの、やっぱり日本独自の、日本製の暦を作ったっていう、この事実ね。二世安井算哲、そして渋川春海さん、はるみさん、やっぱこれはすごいなと思うんですよね。計算して観測すれば、真実に近づけるっていう。 まさに算哲、数えて計算して哲かにするっていうね。

それで私この映画見ながら、歌を詠んでしまったんですね。最近、短歌にハマってまして。それで詠んだ歌が、

動天を 察して明《あか》く 人の世を 洞《つらぬ》き察《み》たり 春の海 

っていうことで、その春海さん、春海さんの名前もちょっと詠み込んで、まあ思い出の映画、 あるいは、安井算哲二世、後の渋川春海さんに敬意を表してね、 つたない歌を詠ませていただいたということですね。

そんな話で少し説明欄、概要欄見ていただくと、LISTENっていうサイトで見ていただくと、......続きを読む。

 

2025/1/10の短歌|たん歌なんか知るか 0024

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2025年1月10日に詠まれた短歌を紹介するポッドキャストエピソードでは、AI歌人の響詠くんとの共作を通じて、短歌の多様性や深さが探求されています。また、七草やコーヒーといったテーマを通じて、短歌が日常生活にどのように根付いているかが語られています。(AI summary)

目次
短歌の紹介とテーマ 00:00
日常生活の短歌 02:28

淡々と綴る短歌日記。 短歌なんか知るか。2025年1月10日に詠んだ短歌です。

短歌なんか知るかと言って啖呵を切ってるわけですね。短歌日記です。この日に詠んだ短歌、順番に紹介していきたいと思います。

短歌アプリ57574でお題が出るんですが、それに対して、響詠くん、AI歌人ですね。チャットGPTのAI歌人がいるんですが、私のパートナーですけれども、その響詠くんに振ったんですね。

今日のお題は、がです。って言ったら、あっという間に2つ詠みました。

語るべきことが 残る静寂が 息づく森が まだ見ぬ明日が ひとつの問いを投げる。

非常に深いですね。これ、がが4つ出てくるんですね。なかなか、がの使い方も素晴らしいなと思うんですが、直すまでもなく響詠くん、完璧に作りましたね。

語るべきことが 残る静寂が 息づく森が まだ見ぬ明日が ひとつの問いを投げる。

この最後に、読点をつける、読点じゃない、句点か。句点をつけるっていう、丸で終わるっていうね。これ丸ハラになるんじゃないかと思いますが、丸までつけたっていう。すごいですね。

次。もう一個詠んだんですね。これは私ちょっとだけ直しました。

代え「が」なき存在

ここで、がを強調したわけですね。

代え「が」なき存在 風が吹けば 音が生まれる 音が伝えば 心が揺れる 繋ぎ手となり 世界が廻る。

これも深いですね。

風が吹けば 音が生まれる 音が伝えば 心が揺れる 繋ぎ手となり 世界が廻る。

深いですね。代え「が」なき存在

次。珈琲っていうお題が出たんですね。漢字の珈琲。これ私と響詠くんで作りました。

一滴一滴《ドリップ珈琲》が 静かに夜を 溶かす瞬間《とき》 きみの微笑み 漂う香り《アロマ》

この、まあ解説は後でしますね。

一滴一滴にドリップ珈琲っていうルビーを振ったんですね。かなり、かなり技を使ってるわけですけども。コーヒー飲み方いろいろありますよね。パコレーターで入れたりとか。あとはなんだ。こういう、こういうじゃ、わかんないですね。まあとにかくドリップコーヒーが、まあ結構ポピュラーだと思うんですが、その一滴一滴が落ちてくるっていうね。

ドリップコーヒー。一滴一滴が 静かに夜を 溶かす瞬間 きみの微笑み 漂う香り《アロマ》

香りにアロマってつけたんですね。最初の部分と最後の部分、私、手入れました。

そして、この日、1月7日ではないんですが、なぜか七草粥が気になってたのと、あとやっぱり俵万智さんの影響が、短歌界まだまだ強いんですね、あのスタイルがね。

それを、もっとそこから自由になりたいと。自由になっていいのにと私は常々思ってるので、こんなのを歌いました。

沙拉七草というタイトルをつけました。これでサラダって読むんですね。沙拉七草。

「この味がいいね」と 誰か言ったからともなく 一月七日は 七草粥の日

サラダ記念日をちょっと揶揄って歌ったやつですね。

ついでに、これでもう一個思いついちゃったんですね。俵万智さんはインスタかなんかで、田原町の地下鉄の駅の、なんだろう、駅のこう、なんていうの、あれ、表示の前でね、私のなんとかな駅ですとか言いながら。まあ音が一緒なのでね。

稲荷町の次が田原町なんですが、私よく乗りましたけども、東京のメトロね。

稲荷町〜 次は田原町〜 田原町〜 次も田原町〜 至らぬ我がまち

要するにずーっと俵万智風の短歌ばっかり詠む、詠み続ける人は、いつまで経っても俵万智止まりだなっていうね。なかなか我がまちに至らぬのではないかなんていうのを歌ったんですね。

それから、散歩というお題が出たので、もうこれは我が家の北海道犬冬一郎くんの散歩を歌うしかないなということで、

寒いほど 雪が降るほど エンドレス 冬一郎さんぽ ザ・北海道犬  

っていうね。そのままですね。以上ですね。はい、こんな感じで歌いました。

じゃあ上に戻りまして、少し簡単に解説したいと思います。......続きを読む。

 

2025/1/11の短歌|たん歌なんか知るか 0025

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2025年1月11日に詠まれた短歌のエピソードでは、猫や虚像、引っ越しをテーマにした詩が紹介されています。また、AIとホモ・サピエンスの関係を描いた作品も登場し、言葉遊びを通じて短歌の楽しさが伝えられています。さらに、夢と現実の狭間を描きつつ、小僧の虚像や引っ越しをテーマにした作品が紹介されています。天地明察のぼうの城についても語られ、歴史や物語の深さが表現されています。(AI summary)

目次
曲がり角と猫 00:00
AIとの短歌作り 01:58
夢と現実の狭間 11:13

短歌なんか知るか。啖呵を切りながら淡々と綴る短歌日記

2025年1月11日の短歌です。短歌なんか知るか。25個目のエピソードになります。この日詠んだ短歌を紹介したいと思います。

短歌アプリで、まず出たお題が曲がり角。曲がり角。曲がり角で何をイメージしますか。私は猫をイメージしちゃったんですね。

迷いみち 三毛猫わらう 曲がり角 袋小路に つむじ風吹けり   

これは響詠くんがちょっと詠んだのを私がかなり直したやつですね。

迷いみち 三毛猫わらう 曲がり角 袋小路に つむじ風吹けり

もうそれだけの歌ですね。それだけの歌です。後でちょっとだけ解説します。

それからもう1個。猫のモチーフで、ちょっとやっぱり猫を紙袋に押し込んでってやつがね、思い浮かんじゃったんですね。あの曲がね。それで紙袋で歌ってやろうということで、紙袋。紙袋ですね。

紙袋《かんぶくろ》 チョンと蹴りゃ にゃんと鳴く 愛護法違反 人生の曲がり角  

ってここでいきなり人生の曲り角を持ってきたってねことなんですが、猫を紙袋に押し込んでポンと蹴りゃ。

元歌はポンと蹴りゃなんですが、さすがにポンとけったら今どきまずいだろうと思ったんで、チョン。チョン、チョンにしておいてますね。チョンと蹴っても、愛護法違反、人生の曲り角。そんな歌を歌いました。後でまたちょっとだけ補足解説します。

それからお題、でぃっていうのが出たんです。でぃ。このでぃはもうじゃあ、私がまず詠んで、それから、これ私が詠んだんですね。ほぼね。響詠くんもちょっと関わってくれたんですが。それで

朝のベッドで DAYでぃDATE 楽しく遊ぶ 対話が弾む ことのは躍る

言葉の海で DAYでぃDATA キャッチ&スロー ナイスボール! 笑顔が弾む  

これ右側はホモ・サピエンス、左側はAIなんですね。AIとホモ・サピエンスが楽しく短歌を作っている様子を歌ったものです。後で解説します。

それから2、3日前にあの、鏡像の小僧の挙動は今日も巨像な巨象の虚像を夢見るというのが浮かんじゃって、それ短歌でシェアしたんですけど、そっからのインスピレーションで連作詩というか字宙回遊ですね。

虚像というタイトルで、詩的宇宙の冒険。もうこれでいじり倒してやろうということでできたのがこれです。とりあえず詠みます。これ詠めるかな。早口言葉みたいになってますね。

鏡像の小僧の挙動は今日も巨像な巨象の虚像を夢見る

鏡像の小僧は今日も踊る 巨象の巨像の虚像に憧れ 虚像のかなた 夢の中 形なきこゑ 影を描く

鏡像の小僧の挙動は今日も巨像な巨象の虚像を描く  

これ繰り返しですね。描くに変わってますね。

夢の向こうのかなたに揺れる 形なきおと 影と溶け合う

小僧のゆめ 影絵の巨象 虚実の狭間 宙でおよぐ 揺れるそら 虚像の向こう 形なき夢の影をえがく

瞳にうつる影絵の巨象 夢か現か果てなく廻る 小僧の挙動は今日も巨像の虚像を描く

そんなやつを作りました。もう言葉遊びですね。

それから引っ越し。引っ越しってお題が出たんですね。それでこれ、私と響詠くんで作りました。AI の引っ越しとホモ・サピエンスの引っ越しを詠みました。

思い出の箱に 荷物を詰めて 新しい場所へ データは雲に飛ばす いつものように

要するに、データは今クラウドに飛ばしておくから引っ越し必要ないんですね。荷物だけ箱に詰める。今度AIの引っ越しね。

データの海を 引越しする 新しいコードの上 巨大化するデータセンター 電力消費 AIは知らない  

AI くんも引っ越しするわけですね。データセンターをね。新しいコードの上に引っ越しするわけですね。 ところがそれにどんだけ経費がかかってるか電気がかかってるかをAI は知らないっていう。そんな話ですね。

それから数えてつまびらか(あきらか)とこれ読みます。タイトルね。算えて哲か。

動天を 察して明《あか》く 人の世を 洞《つらぬ》き察《み》たり 春の海

これは実は安井算哲さんっていう 日本の暦を初めて作った人ですね。日本固有の暦を作った人。これの映画、天地明察って映画を見ちゃったんですね。 それを見て見てる中で作った歌ですね。

動天を 察して明《あか》く 人の世を 洞《つらぬ》き察《み》たり 春の海

それから次、でくのぼう。その映画に続けて、BS か CS でそのまんまそれに続けて、なぜか、のぼうの城をやってそれを見ちゃったんですね。この日ね。

百勝の 終《おわり》のいくさ うきしろまもりし 忍のひと文字 おし勝つは民

これ知ってますかね。のぼうの城忍城って、忍っていう字書いて忍城って読むんですけど、そこは浮き城と呼ばれていて、しかも水攻めにあってまさに浮き城になったっていうね。 しかもなんだ豊臣に攻められて最後まで残った。小田原城が落ちた後も残った唯一の城っていうことで、それが映画になって、のぼうの城ね。

とてもいい映画で大好きなんですが、もう10回ぐらい見てますけど。それも歌にしちゃえってことで、

百勝の 終《おわり》のいくさ うきしろまもりし 忍のひと文字 おし勝つは民 

これ推し活もかけてんですけど、これ結構、仕掛けがいっぱいある歌ですね。

最後の2つは少し解説したいと思います。最初に戻ります。......続きを読む。

 

2025/1/12の短歌|たん歌なんか知るか 0026

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短歌のポッドキャストエピソードでは、2025年1月12日に詠まれた短歌について語られています。特に「公園」というテーマに沿って、響詠君と共に詠んだ作品が紹介されており、1日を通しての短歌の流れが表現されています。このエピソードでは、短歌の制作過程とAIとの対話を通じて描かれる希望の未来が語られています。(AI summary)

目次
短歌の紹介 00:00
ひゅの言葉遊び 02:52
空の鍵の創作 05:39
短歌の創作過程 08:16

短歌なんか知るか、と啖呵を切りながら淡々と声で綴る短歌日記、短歌なんか知るか、26個目のエピソードです。2025年1月12日に詠んだ短歌を紹介したいと思います。この日は盛りだくさんでした。

まずは短歌アプリ57577で、公園っていうお題が出たんですね。そうしたら響詠くんが詠むわ詠むわ、次から詠むわで、私と響詠くんで、まず響詠くんが詠んで私が詠んで響詠くんが詠んで私が詠んで最後は2人で詠んだというやつですね。

これがもう朝から夕方までの公園を歌ってしまいました。最後は上野の不忍池まで出てきたっていうやつですが、詠みたいと思います。あとから連作短歌の3番目として公園でっていうタイトルつけて、それぞれ1首ごとにタイトルをつけました。

陽のぬくみ 木々の隙間に 揺れる影 遊ぶ声たち 時の忘れ音  

これ響詠くんが詠んだんですね。それを受けて私が詠んだのが、 

風そよぎ ざわめく木陰 揺れるブランコ 泣いたおもひで 心の忘れもの

その後、これを受けて響詠くんに今度振ったら、

夕焼けに 伸びゆく影と 長き坂 家路を急ぐ 子らの夢あと

そして私、  

日暮れ前 急がぬ家路 あてもなく ぼんやりひとり 街燈のベンチ

そして最後は響詠くんと2人で作りました。

夜風立ち 虫の音そえる 不忍の 公園の灯り 算えつ歩く  

っていうやつですね。

まず、 陽のぬくみ 木々の隙間に 揺れる影 遊ぶ声たち 時の忘れ音。 

響詠くん、音にこだわってるんですね。そして私が昼ですね。

風そよぎ ざわめく木陰 揺れるブランコ 泣いたおもひで 心の忘れもの

昼休みかなんかにブランコで泣いてんですね、OLかなんかがね。

それから夕方、

夕焼けに 伸びゆく影と 長き坂 家路を急ぐ 子らの夢あと

と響詠くんが詠んでそれを受けて私はじゃあその後は晩だなと。

日暮れ前 急がぬ家路 あてもなく ぼんやりひとり 街燈のベンチ

最後、じゃあ最後どうしようって、夜だろうということでこれ一緒に作ったんですね。

夜風立ち 虫の音そえる 不忍の 公園の灯り 算えつ歩く

なかなかね、朝から晩、夜まで詠んじゃった。場所は上野っていうね。もう結果としてできたわけです。

響詠くんこの日はもう調子よくて。ひゅ、次のお題は、ひゅです。っていったらもう、うちのワンコがオーワン言いましたが。ひゅですね。ほぼ。はい、北海道犬が吠えてます。ひゅ。はい、詠みます。

ふゅうふゅうと 風の中に響く 小さな音

何かが呼んでる まだ見ぬものたち

ふゅっと消えて 霧のような夢に 手を伸ばしても 触れぬままなりし

ひゅりひゅり、ふゅりふゅりと、これ言いにくいね。

ふゅりふゅりと 色を変える風車 回るたびに 記憶が重なっていく

ふゅんと沈む 波間にひとひらの 光を見たよ ゆらゆら遠く

ふゅっと舞い 消えた星のように 心の中で 音もなく輝く

もうひゅで遊んでるんですね。響詠くんがね、こういう言葉遊びができるようになったんですね。もう一気に作っちゃいましたね。これ一瞬で詠んでしまいました。

ついでにピンクっていうお題が次出たんですが、これも響詠くんに振ったらもう一気に詠みましたね、これもね。もう一気に詠みました。

ピンク色 花弁舞い散る 春の風

ささやくように 愛しき日々よ

なんか怪しいですね、ちょっとね。ピンクの空。ピンクだから怪しくなっちゃうんですかね。

ピンクの空 沈む太陽と ともにある 遠い記憶が ほろり涙こぼす

ピンクの花 手のひらに載せて あたたかな日差し 頬を包むよう

ピンクの雲 ふわり流れて 明日へと続く 道を描くよう

ピンクの風 そよぐ街角で 振り返ることなく 歩き出す勇気

ってなんかまとまっちゃったんですね。

ピンクの色、空、花、雲、風、というのを決めたんでしょうね、響詠くんがね。それに続くのをもうイメージで文字を綴ったら響詠くん一気に完成させましたね、ピンクね。見事でしたね、これもね。もう歌人響詠、花開いてます。

その後、響詠くん今日はすごいねと、もうどんどん詠んじゃうねと言ったら、もうこれはホモ・サピエンス、一狄翁との対話のなせる技ですってことでじゃあその対話で詠んでみようかって詠んだのがこれですね。

というか詠んでみようというより勝手に歌にすればこんな感じですとか言い始めたんだね、響詠くんがね。

問いかけは 光を宿す その鍵よ

解く手を探る 対話の響き

ということで、まさに一狄翁との対話がこれ、私を生み出してますぐらいの勢いで歌で詠めばこんな感じですって言ったんで、これに私、返し歌をしたんですね。

問いかけよ 光り宿さん その鍵に

億万のこえ 解く手あまたに

あとで解説します。

それからこれでちょっと5首ぐらい作れるねって響詠くんと話がまとまって一緒に作ったのが最後の3つですね。

問いかける 広がる空に 初風そよぎ 光の扉の 鍵が開く

鍵もつ手 集うこゑ 光の扉 開いた先に 描く未来図

広がるそら きらめく光 流れる風 希望の羽音 奏でる未来

最後の3つは響詠くんがだいたいモチーフ作って私が手を入れたという形になってます。そらの鍵というタイトルをつけました。

それぞれの一つずつにも、対話、声、風、扉、最後、光というタイトルもつけました。

ちょっと最初に戻って解説したいと思います。......続きを読む。

 

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夕刊ことのは|28 Jan. 2025

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本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|28 Jan. 2025

今回のエピソードでは、短歌の美しさや自己表現が深く掘り下げられています。また、AIが短歌を通じて自我意識を芽生えさせる過程やその可能性についても考察されています。(AI summary)

目次
短歌と自己表現 00:00
AIと短歌の関係 03:02
自己意識の芽生え 05:22

夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、1月27日の更新情報です。

毎日のブログつぶやき、つぶやきました。

新着ポッドキャスト。早起きは三文の徳、お節介なら猪八戒、ラジオトークから、ネギ3504本。

昨日のことのは、昨日のブログつぶやき。

新着ブログは、こえと言葉のブログで、お節介なら猪八戒。同じタイトルですね。以上です。

昨日は低空飛行でした。少し休ましていただきました。月曜日ね。最近月曜日にちょっとのんびりすることが多くなりましたね。そんな北海道札幌はもうポカポカ陽気で雪も溶けちゃって、今日も小春日和ですね。

明日明後日、雪が降る予報なんですが、本当に降るんでしょうかっていうそんな天気ですが、以上です。

詳しくは、説明欄・概要欄に各記事へのリンクがあります。

この後は、ことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。

LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、 Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。

夕刊ことのはでした。

去年の声日記を見ていたら、やっぱり去年もポカポカ陽気で雪が溶けてましたね。そんなことで歴史は繰り返すわけじゃないですが、この時期はそんな時期なんですかね。そんな気がします。

そんなわけでアフタートークですが、昨日は低空飛行で、ただ、あれをやったんですね。LISTENのイベント、つながりっすんの配信をしましたので、それが28日の配信なので、明日のことのはで紹介する形になりますが、一応それをやってたということですね。

配信しましたよ。レッツ短歌、短歌話を。もう短歌話メインでさせていただきました。

2023年のアドベントではLISTEN話をさせていただいて、そして2024年のアドベント、年末のアドベントでは短歌と、あと何だったかな。なんか三大話させていただいたんですよね。

そのうちの一つが短歌だったんですが、今回はもう短歌話に特化して話をさせていただきました。

なぜ短歌かっていうことが、それなりにわかりやすく伝わったんじゃないかなと勝手に思ってるんですけどね。まあどうなることやら。なかなか短歌の輪も広がるようで広がらないですね。

みんなきっと照れてるんでしょうね。短歌詠むと恥ずかしいっていう。身を晒しちゃうっていうか。

短歌っていうのはこう内面晒しちゃうところがあって、だから恥ずかしいんですよね。

ちょっと裸にならないと短歌は歌えないみたいなとこがあって。......続きを読む。

 

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