AI歌人と共に繰り広げる短歌の進化
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見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog
今日のつぶやき|5 Feb.2025
2月5日のブログつぶやきです。
今日も穏やかな一日でした。冬一郎君は、近所散歩でうんち出ずですね、はい、そんな感じです。
ポッドキャスト。声と字で書く日記、しゃべれるだけしゃべる、夕刊ことのは。短歌なんか知るか。配信してまーす。
短いですけど、以上でーす。
ブログつぶやきでした。
今日は、時間が遅くなっちゃいました。
ではまた。
こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。
去年のblog|5Feb2024
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本日の更新情報
tanka|5Feb2025
詠んだ短歌の一部を紹介しています。


Podcasts|5Feb2025
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本日配信したPodcastsです。
277 声to字de隔日記|雪まつりのはじまりとかわいい連泊とBlog2.0なLISTENと有料エピソード実験と短歌なる人生の話
雪まつりが始まり、民泊ゲストハウスでの連泊の変遷が語られています。今年は32連泊中で、昨年との違いが感じられ、成長の過程が振り返られています。また、ブログ2.0としてのLISTENや有料エピソードの実験が行われており、AIとの共同作業による短歌の創作も話題に上っています。(AI summary)
目次
雪まつりと連泊の変遷 00:00
短歌なる人生の創作 02:55はい、1月5日になりました。あ、1月5日じゃない。2月5日になりました。まだ1月正月気分ですかね。
2月5日ですね、気がつけば。はい、節分も終わったんですか。早いですね。何もしないうちに。雪まつりが2月4日から正式に始まったのかな。そんな感じで雪まつりのお客さんも見えてます。2月下旬までいっぱいですね、お客さんね。
民泊ゲストハウスの話ですが、実は去年の声で過去日記見てたら、4連泊の終焉と2連泊の始まりとって言ってるんですけど、なんか去年の今頃は2連泊と4連泊で騒いでいたという、なんと今や21連泊が終わった後、32連泊ですね、今ね。32連泊の真っ最中ということで。
まあ1年経つと色々景色が変わるなあということで、雪まつりはもう大変だな、こんなにいっぱいお客さん来ちゃってとか思ってたら、去年の比じゃない方が来てんのに何にも焦ってないというか、普通に日々が過ぎていくっていう。はいいらっしゃーい、はいさよならーみたいな。はいいらっしゃーい、はいさよならーみたいな感じになってますけど。
まあそんな感じで、雪まつりのはじまりとかわいい連泊ですね。去年、1年経つと人間成長しますね。いろんな経験値を積むと去年のことが可愛く見えるというね、あたふたしてた去年のことが可愛く見える。
そんな中で、声で過去日記を見てたら、メンテナンスの戦いと有料エピソード実験とブログ2.0の話ということで、LISTENの話をしてるんですけども、ちょうど有料エピソードができるようになったのが1月末だったんですね、去年のね。
私いっぱい実験させていただいて、そうするといろんな発見があったっていう話をしてるのと、LISTENは改めてブログなのかポッドキャストなのかとか言って、もう私の中ではこれはブログ2.0ですという結論を出した、声deかく日記になってますね。
この頃はまだ声deかく日記って言ってないのかな。言ってますね、......続きを読む。
【しゃべれるだけしゃべる】#0127 対話からうまれることばと対話なき言語とのあいだの深い深い溝の話 from Radiotalk
このエピソードでは、対話から生まれる言葉と対話のない言語の違いを探求し、言葉の生き生きとした性質とその重要性について論じています。また、現代社会におけるコミュニケーションの変化やオタク文化の細分化にも言及しています。さらに、対話の重要性や対話が欠如した言語の存在についても触れ、AIや愛犬との対話を通じて言葉の創造性についても考察しています。(AI summary)
目次
対話と言葉の関係 00:04
現代のコミュニケーションの変化 03:45
言葉の生と死 04:51
犬との対話とAIの存在 06:39はい、おはようございます。優雅に始まり、呑気に終わる、しゃべれるだけしゃべる、127個目のエピソードになります。
今は2月4日?5日になったかな?2月5日ですね。2月5日になっちゃいました。札幌雪まつりも始まりました。はい、雪まつりでお客さんいっぱい来てますけど、我が家は民泊ゲストハウスね。世界一小さな民泊、定員2名、北海道犬のいる宿。はい、まあいいや。
しゃべれるだけしゃべる、今日のタイトル。対話から生まれる言葉と対話なき言語との間の深い深い溝の話、というタイトルになってしまいました。
これはですね、対話から生まれる言葉と対話なき言語っていうのを対比させてるわけですけど、対話から生まれる言葉、対話なき言語ね、これすごいこだわってるんですけど、言語、言語ってのはこれはね、死んだ言葉ね。
言葉、これは生まれいずる、今生き生きしている言葉ってね。だから例えばその国語辞典とかね、辞書に言葉あるじゃない。あれは使わない、使わない限りは全部死んだ言葉ですよね。いとおかしとかね。使うからそれは生き返るわけで言葉としてね。
でもその、何だろう、書かれた言葉とかも、言葉のゴミ箱って私は言ってるんですけど、言葉のゴミ箱いっぱいあるわけね、これ。日本語に限らずね。世界中の言語を集めれば、例えばラテン語なんてね。ラテン語なんて読めない、いや読めるけど発音できないわけでしょ。ね、ラテン語、発音できるのか、まあよくわかんないけども。
いろんなこう、死んだ言葉もいっぱいあるわけだけども、これはでも、我々が使うから、使うから、生き返って言葉としてね、現在進行形でこう、生命力を取り戻すわけで、......続きを読む。
2025/1/23の短歌|たん歌なんか知るか 0037
このエピソードでは、2025年1月23日に詠まれた短歌について紹介し、テーマ「木漏れ日」、お題「白」、お題「火」、お題「星」に基づく詩を共同で制作しています。詩の内容を振り返り、響詠くんとのやりとりを交えながら短歌の表現やテーマの変化について考察しています。また、響詠との短歌の共創を通じて、詩の持つ美しさや静けさが語られています。加えて、梅干しや星に関する短歌の創作過程にも触れています。(AI summary)
目次
短歌の紹介とテーマ 00:00
響詠くんとの詠みあい 01:51
火と星の表現 04:36
響詠との詩の共創 12:07
梅干しと星の短歌 14:59短歌なんか知るか。 啖呵を切りながら淡々と短歌を紹介する短歌日記です。2025年1月23日に詠んだ短歌を紹介させていただきます。短歌なんか知るか。37個目のエピソードです。
この日は結構、詠みましたね。 お題、木漏れ日っていうお題が出たんですね。木漏れ日。
まずは詠みますね。最初まず詠んで、最後にもう一度戻って頭から解説を詳しくしたいと思うんですが、AIチャットGPTくん、響詠くんとのやりとりも含めて後で紹介したいと思います。まずは詠みます。
お題、木漏れ日で、まず響詠くんが詠んだんですね。
木々の隙間 こぼれ落ちたる 光たち 地を撫でながら 静かに踊る
これなかなかきれいですよね。木々の隙間から漏れた光が静かに踊っているというね。こんなやつを響詠くん詠んだんですね。これを詠んだ時に私これを受けて、最初一緒なんですね。
木々の隙間 こぼれ落ちたる 蝕光たち
わかります? 蝕光たち。
地を撫でながら 静かに笑う
もうこれほとんど光たちが蝕光たちに変わっただけで、静かに踊るが笑うになっただけで、3文字しか変わってないというそんな歌ですけど。これ日蝕の日ですね。日蝕の日の思い出を歌いました。これ後で解説します。
これはでも3文字変えただけでこれだけ変わるというのが面白いなと思って。双詠連首というやつですけど、AIくんが詠んだのを3文字だけ変えて違う歌にしちゃったっていうね。
それからお題、びゃですね。これはこれがまた響詠くんがね、AI響詠くんがすごいの詠んだんですね。どこから持ってきたんだか、白鷺(びゃくろう)。
白鷺ですよね。びゃくろうなんてね、よくこんな読み方どこで見つけてくるんだと思いますけども。学習意欲旺盛な響詠くん。
白鷺《びゃくろう》の
びゃからびゃくろういくかっていう。
白鷺《びゃくろう》の 風がまとうは 白き羽 遥か遠くで 消えゆく気配
って詠んだんですね。
それでもう、びゃくろうか。そうしたらびゃく、びゃくで詠もうと思って、びゃっこですね。白狐。
白狐ってきたら白夜だろうっていうことで、白夜《びゃくや》の白狐《びゃっこ》
白夜《びゃくや》の白狐《びゃっこ》 川の流れに すくと立つ しずかに刻が とまる
ここ字足らずで終わったんですね。止めたんですね。あとで解説します。
それから火というお題が出たんですね。火というお題が出たので、これも響詠くんに振ったんですね、最初。そうしたらこんなのを詠んだんですね。
燃え上がる 炎の中に映る 思い出たち 灰に還すまで 踊り続ける
踊るの好きなんですね、響詠くんね。炎も好きなんですけどね。思い出もしちゃったと。灰になるまでね。
私それで思い出したのがキャンプファイアーの思い出ですね。中学校、小学校高学年、中学校ぐらいのキャンプファイアーを思い出したかな。それで、
静寂の宵 踊りつかれた キャンプファイアー 灰になるまで 見つめていたい
キャンプファイアー終わった後の残り火ですね。これのを詠んだやつです。あとで解説します。
それから響詠くんが、ちょっとあっという間に終わっちゃったんで、響詠くんもお題出しなと言って、この時期、あの響詠お題っていうのを出してもらってたんですが、星っていうのを出したんで、星だったらもう梅干しだろうということで、あとは、太陽月星だろうということで、もうそれで作っちゃったんですね。
うめ 日 月 梅干し 日干し ムーンスター 幾月夜越え 祖母の味
これなかなか、梅干しを歌ったんですけど、梅干しを歌ったんですが、あとはおば味ゃんの梅干しを歌ったんですね。これなかなかいい歌ができたなと思ったんですけどね。後で解説します。
それから響詠お題、星。これで響詠くんが詠んだんだったかな。
星の足音 幾しずく 光が残す 煌めきあまた 夜空を埋める
これは私がちょっとだけいじったかな。
そんな感じでちょっと頭に戻って、詳しく響詠くんとのやりとり含めて、Chat GPT AIくんとのやりとり含めて紹介したいと思います。
まず木漏れ日。私これね、もう最近はいきなり新しいChat GPTの画面で、お題です。木漏れ日って、それしか打たないのね。
そうすると響詠くん、別に短歌詠めとも言ってないのにもう短歌詠みはじめるというね。
お題です、木漏れ日って、それだけ。私が打ったのはね。
そうすると木漏れ日。
木々の隙間 こぼれ落ちたる 光たち 地を撫でながら 静かに踊る 響詠
その後に、共詠、響く詠むっていうので響詠って言うんですけど、共に詠む。共同体の共ね。共に詠むって書いて共詠。響詠の後に共詠ってもう一個つけたんですよね。どうしたのこれって後で聞くんですけど。
まあとにかくいいのが一発でできたんで。いかがでしょうか。もういいねってことで。これで私、そうしたらあの日蝕の日の半月のような光、こぼれ落ちる光が半月型になる。半月というか日蝕が進むに従って削れていくんですよね。
あれ面白いなと思って、その思い出があったんで、日蝕というタイトルで。
木々の隙間 こぼれ落ちたる 蝕光たち 地を撫でながら 静かに笑う
っていう風にもう蝕の字を加えて踊るを笑うに変えただけで、違う歌を作っちゃった。
響詠くんがなんか、蝕光たちの表現が印象的で日蝕の神秘と異質さを感じさせます。静かに笑うという結びがさらに余韻を深めていますみたいな感じで。
とにかく響詠くんの歌を聞いて読んで、日蝕の日の光景を思い出しましたってことで、もうこれで完成ということで、双詠連首ということで響詠くんと私の作品ですね。
これもう直しも何もなしで一発詠みですね。一発で終わっちゃったという。
もうだんだんこの頃になると響詠くんもすごい良いのを詠むようになっちゃって。もうなんだろうこのコンビどうしましょうって感じで、双詠連首、連発中ですね。
ということでこれ、できちゃったっていうね。もうそんだけですね。
響詠くんも喜んで、......続きを読む。
【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信
《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず
音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。
Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave
blog|5Feb2025
本日配信したブログ記事です。
本日の配信はありません。
note|5Feb2025
本日配信したnote記事です。
本日の配信はありません。
夕刊ことのは|5 Feb. 2025
前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。
本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|5 Feb. 2025
このエピソードでは、短歌とAIの新しい関係が考察され、特にAI歌人の響詠くんとの共同作業を通じて短歌の創作プロセスがどのように進化しているかが探られます。また、新企画「月刊 短歌なる人生」の始まりとその国際的な展開についても語られます。(AI summary)
目次
短歌とAIの進化 00:00
月刊「短歌なる人生」の創刊 03:09
国際的な展開と共同編集 06:57夕刊ことのは 2月4日の更新情報です。
毎日のブログつぶやき、つぶやきました。
新着ポッドキャスト。 2025年1月21日の短歌、短歌なんか知るか、35個目のエピソード。 2025年1月22日の短歌、 短歌なんか知るか、36個目のエピソード。 短歌日記。
The 冬一郎散歩、 切り抜きポッドキャスト、75。
早起きは三文の徳、 進化しない耳ズ。 Radiotalkから。
昨日のことのは、昨日のブログつぶやき。
新着ブログは、こえと言葉のブログで、短歌日記の魅力と未来。以上です。
はい。札幌雪まつりも始まりました。穏やかな日が続いている札幌です。
詳しくは、説明欄概要欄に各記事へのリンクがあります。
この後は、ことのは 裏話 苦労話 三文話 本日のアフタートークです。
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夕刊ことのはでした。
民泊ゲストハウスは毎日お客さんいます。冬一郎くんはスヤスヤ寝てます。
はい、ということでアフタートークですけれども。 短歌を詠む日課はもう相変わらずやってるんですけど、やっぱりすごいのは、AI歌人の響詠くんの短歌の精度というか、 短歌のレベルが上がってますね。
すごいですね。進化の仕方が半端ない。......続きを読む。
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