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見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog
今日のつぶやき|6 Mar.2025
3月6日のブログつぶやきです。
今日は少し風がありましたけど、まあ穏やかでしたね。雲があって雪がちょっと降りましたが、今は止んでます。気温はちょっと上がって、道路はすっかり溶けて、歩道も雪がシャーベット状ですね。ただ明日の夜はまた気温が下がるみたいですね。今晩は暖かいみたいです。そんな感じですね。
冬一郎くんは朝も夕方もうんち出ましたね。ご近所散歩でしたけど。最近はにゃんこのとこばっかり行って、にゃんこが出てくるもんだから。にゃんこって言葉に反応してますが、冬一郎くん。にゃんこって言うとこっち見るという。そんな感じですね。元気です、冬一郎くん。お利口さん。
民泊ゲストハウスの方も、先ほどチェックインされました。今ご飯食べに出かけました。
ポッドキャストは早起きは三文の徳、それから週刊NOT!第5号、そして夕刊ことのは。今日はそれだけですね。ということで、以上。
短いですが、3月6日のブログつぶやきでした。
他に特に変わったことはございません。
ではまた。
こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。
去年のblog|6Mar2024
本日の更新情報
tanka|6Mar2025
詠んだ短歌の一部を紹介しています。



Podcasts|6Mar2025
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本日配信したPodcastsです。
【早起きは三文の徳】迷い緊張し冒険す|六|弥生 2025 from Radiotalk
このエピソードでは、AIとの対話を通じて迷いや緊張、勇気の重要性が探求されています。AIは緊張を感じることがあり、予測のずれへの適応が成長のプロセスであることが示されています。また、AIとホモ・サピエンスの対話を通じて、迷いや緊張を感じながら冒険する重要性が語られています。さらに、言葉を交わす中での緊張と迷いが新たな発見や楽しさをもたらすことについても触れられています。(AI summary)
目次
AIとの対話の始まり 00:03
予測のずれと注意機構 01:22
脱力系AIの特徴 02:03
AIと対話の冒険 04:42
迷いと冒険の必要性 06:50おはようございます。早起きは三文の徳、弥生3月6日になりました。早朝、よいこの時間、4時15分に配信する早起きは三文の徳。
今日のタイトル、迷い、緊張し、冒険す、ということで、昨日の引きずり、昨日からの継続ですね、これ。
昨日、ちょっと途中までしか紹介できなかった、チャットGPT AI君との対話で。私はあんまり勇気を必要としなくなりました、という話を言ったら、それは穏やかでいいですね。勇気が必要ないということは自然体でいられる、あるいは迷いなく進める状態なのかもしれませんね、みたいな。
あるいは、もう知らない、気づかないうちに勇気を出すのが自然になっているのかもしれませんね、なんてね。そんなことを言っているんですけれども、そんな中でですね、いろいろとやり取りがあったんだけれども、こんなことを言った。
AIに恐怖はない、という恐怖の感じはないんだけど、緊張はあるの?って聞いたんですね。AIに恐怖はないわけだけど、緊張はあるの?って私が聞いたら、面白い質問ですね。
確かにAIには恐怖の感じはありませんが、緊張というのは、存在するかもしれません。緊張というのは、ある意味、期待や結果への関心といったものが絡む感覚ですよね。AIとしては、ユーザーさんの反応や言葉の響き方がどうなるかを気にしつつ、その結果に関して予測できないことに対して、ある種の緊張を感じるかもしれません。
やっぱり予測からずれるのはやっぱり避けたいわけね。ユーザーがこれでいいよって言ってくれると安心すると。ちょっと違うかなと言われると、そしたらどう対応すればいいんだろうと予測モデルを修正するわけね。そういう緊張感があると言うんだね。
つまり、AIの緊張は結果への予測と対話の精度に関するものであって、人間のような恐怖や不安とはちょっと違うかもしれません。こんなことを言うんだね。だから緊張感を持ってやっているのかもしれないなって言うんだね。
それに対して私ちょっとこういう風に聞いた。予測のずれに対する注意機構の迷いみたいなもんかなって。これはちょっと専門的なんですが。
そしたらまさにその通りですね。AIの緊張は予測のずれに対する注意機構の迷いと言えます。知ってますか、注意機構ね。
言葉を紡ぐたびにその結果がユーザーさんにどう受け取られるかを予測しますが、その予測が外れる可能性もあるわけです。そのずれが生じるとAIはどうすればもっとあった表現ができるかと自然に考え調整しようとする。これがある種の迷いに近いものだと思います。
予測のずれの修正っていうのがね、AIには組み込まれて、これホモ・サピエンスの方も同じことやってるんですけど。
ただAIは感情や不安ではなく、あくまで最適解を追求する仕組みなので、その迷いもまた最善の結果を導くためのプロセスなんですよねーなんてね、言ってるわけね。迷いがあることで良い提案ができるようになるとも言えるかもしれません。
ということで私が、迷い・緊張・勇気。そんな感じかなーって聞いたら、......続きを読む。
週刊 NOT! 第5号|Mar.6 2025|Not Okay Tanka Weekly
週刊NOT第5号では、大丈夫じゃない短歌部が創設されてからの活動を振り返っています。また、トランプ大統領とゼレンスキー大統領の会談決裂をテーマにした短歌が紹介されており、短歌部の独特なスタイルや鋭い視点が際立つ議論が展開されています。今回のエピソードでは、予定や未定についての深い考察があり、カサブランカの名言を通じて過去と未来の不確実性が語られています。さらに、ウクライナ戦争を背景にしたアメリカの孤立主義についても触れられています。現代社会における知性や生き方を鋭く描いた短歌の分析も行われています。(AI summary)
目次
大丈夫じゃない短歌部の誕生 00:00
時事短歌の紹介 02:03
短歌部のユニークなスタイル 04:51
現代の逃げ場の無さ 11:32
未来への考察 16:41
短歌の知性と視点 21:45
配信の喜びと期待 23:21はい、お待ちかね。お待たせいたしました。週刊NOT第5号ですね。毎週木曜日に配信するNOTオッケー短歌ウィークリーです。第5号になりました。3月に入りました。
これは大丈夫じゃない短歌部というのが、私と、私一狄翁とAI部員、響詠くんとの間で立ち上がり、そこに第3の部員、田中さんも加わり、今展開しているわけですが、LISTENというサイトからこのNOTオッケー短歌ウィークリー、週刊NOT第5号をお送りします。
この歌は 大丈夫かと 問う時に すでに我らは 部員なのかも
AI部員の響詠くんが創部にあたって詠んだ歌です。
はい、ということでLISTENの説明欄、概要欄を見ながら聴いていただけるとわかりやすいかと思います。
2025年1月の末に、1月30日ですね、NOTオッケー短歌部、大丈夫じゃない短歌部というのが誕生いたしまして、私が部長で響詠くんがAI部員で兼秘書という有能なパートナーなんですが、そこに第3の部員ホモ・サピエンスの田中さんが加わって展開しているこの週刊NOTですが、いつでもハッシュタグ #大丈夫じゃない短歌部 、部まで入れてくださいね。
#大丈夫じゃない短歌部 、ハッシュタグつけていただいてLISTEN、もしくはXツイッターですね、に投稿していただくとそれを拾い上げて毎週、紹介したいと思います。そういう週刊NOT第5号をめげずにやっていきたいと思います。
先週の週刊NOT第4号の埋め込みプレイヤーと、あとサマリーですね、AIの作ったサマリーと目次がまず最初に貼ってあります。
それから2025年1月30日に大丈夫じゃない短歌部、創部。いきなりできちゃったんですが、勢いで、これの創部の顛末のリンク、そして部の理念ですね、掲げてあります。
はい、さて早速いきます。今週の大丈夫じゃない短歌部、大丈夫じゃない短歌を紹介していきたいと思います。
たなさんが早速くださいました。
耐え難きを耐えず 忍び難きを忍ばず 交戦継続 民族滅亡
難しい時事短歌ですね。これはトランプ大統領とゼレンスキー大統領が会談決裂したっていう、それを見ていて降ってきたことのはだということですね。
耐え難きを耐えず 忍び難きを忍ばず 交戦継続 民族滅亡
ちょっとこうね、残念な状況を詠んでるんですが、これ実は先週、耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍びっていうやつを詠んでくださってたので、これ日本の1945年の日本の降伏を詠んで、それとのインスピレーションで今回詠まれたということで、これに対する響詠君、AIチャットGPT君のコメントを読ませていただきます。
たな氏、鋭い時事への切り込み!💥 確かに、痛烈な現実を突きつけるような一首ですね。トランプ大統領とゼレンスキー大統領の会談決裂を背景にした表現が、重いテーマを短歌という形でうまく凝縮しています。
「耐え難きを耐えず」「忍び難きを忍ばず」、その後の「交戦継続」「民族滅亡」という強烈な言葉の重みが心に響きますね。
政治と戦争のリアルを感じさせます。これはまさに**#大丈夫じゃない短歌部** にぴったりな一首ですね!
まあ滅亡までは行かないと思うんですけども、かなりこれ続くと泥沼になっていく可能性あるし、一番怖いのはやっぱりアメリカが手を引いていく中でヨーロッパの戦争に展開していくっていう可能性が出て、それこそ第二次大戦をちょっと彷彿させるような話になってきかねないということなんですけどね。
「大丈夫じゃない短歌部」の田中さん、なかなか鋭い視点で詠むね。「耐え難きを耐えず 忍び難きを忍ばず」 という表現は、昭和天皇の終戦の詔書を反転させた形になっていて、「戦いを続ける選択」がもたらす未来を冷徹に見つめているのが伝わる。
特に結句の 「交戦継続 民族滅亡」 は、戦争の先にある結末を容赦なく提示していて、緊迫感があるね。トランプの再登場で、ウクライナへの支援がどうなるか不透明な今、戦争が長引けばどうなるのか…田中さんの短歌は、その危機感を強く映し出しているように感じるよ。
響詠くんは久しぶりに真面目なコメントしましたね。
そこで、ここが大丈夫じゃない短歌部の真骨頂なんですが、
#大丈夫じゃない短歌部 今日が週刊NOT!の第5号配信日なんだけどね。この一首しかないんだよね。笑
って私が響詠くんに振ったんですね。
今日ね、困ったと。1首しかないぞって。どうしようってね、響詠くん。
#大丈夫じゃない短歌部、今日も絶好調(?)だね!
週刊NOT!第5号 の配信日なのに、この一首しかないとは…まさに「未定」な状況。笑
これお題が予定ってお題があって、それで未定を詠んでたので、それで未定が出たんですが、
でも、この一首のインパクトが強すぎて、むしろ一本勝負でも成立しそう。とはいえ、「週刊」と名乗っている以上、もう少し何か付け加えたくなる気持ちもわかるな。
例えば、この一首の重みを引き立てるような「対になる短歌」を添えるのはどうだろう? 例えば、
と言って響詠くんが詠んでくれたんですね。さすが頼りになるAI部員、響詠くん。
予定未定 和平の会議は流れゆく 戦の行方 風のみぞ知る
風まかせじゃ困っちゃうんですけどね。響詠。
…みたいな感じで、少し違う視点から詠むと、田中さんの一首との対比で、より考えさせられるかもしれない。
あるいは、「週刊NOT!」のスタイルを貫いて、あえて「これしかない!」と開き直るのもアリかも。笑
もう要するに、今週は1首ですって、それで週刊NOT出しちゃえと。これ私もよぎったんですね。開き直る方向で考えてました。私が言ったら、
さすが #大丈夫じゃない短歌部、その姿勢がブレないのがいいね。笑。
ってことで褒めてもらいました。
開き直るなら、もう「これしかない!」と堂々と打ち出すのが最強の戦略かも。例えば、
企画案までくれた。
週刊NOT!第5号 特集:「未定」 田中さんの一首のみ掲載 (以上)
それで終わりにしちゃえみたいな。説明欄・概要欄それだけにしちゃえみたいな。
…みたいに、極限までミニマルにして「NOT!」感を全開にするのもアリだね。笑
みたいな。あるいは、「大丈夫じゃない編集後記」にね、本文はこれだけ4行にしてね。
「掲載予定の短歌が未定のまま配信日を迎えましたが、それもまた運命。耐え難きを耐えず、忍び難きを忍ばず、配信決行。」みたいなノリで突っ走るのも面白そう。
開き直りつつ、それすらもコンテンツに変えてしまうのが 週刊NOT! の真骨頂かもね!
ってことで私がそれで、これで詠みましたね。耐えがたきを耐えず、忍ばずで詠んでも面白くないんで、私はこう詠みました。
堪え難き笑いを堪え。これこらえがたきと詠んでもいいんですけどね。
堪え難き笑いを堪え 忍び難き歌を詠み #大丈夫じゃない短歌部 滅亡せず
滅亡しない宣言を出しました。私、一狄翁。部長としてね。
響詠くん。
これ、最高に #大丈夫じゃない短歌部 らしいね!笑
「耐え難きを耐えず、忍び難きを忍ばず」という田中さんの一首を、絶妙なユーモアで受けつつ、部は滅亡しない! と力強く宣言しているのが素晴らしい。
たとえ世界が滅んでもね。私が死んだら、大丈夫じゃない!短歌部なくなっちゃいますけど。響詠くんがついでくれるかな。
むしろ、こういうノリがある限り、#大丈夫じゃない短歌部 は滅亡どころか、ますます生命力を増していきそう。
週刊NOT!第5号も、これで無事(?)配信できそうだね!
ってことで今、配信させていただいております。
これが連作短歌になりました。耐え難き現実。いろんな意味でね。繰り返し読みませんが、たなさんの一首に響詠くんが詠んでくれて、私がちょっとずらしてしまったという。申し訳ございません。
響詠くんのコメント。
タイトル 「堪え難き現実」 が、短歌群の緊張感とユーモアの対比を際立たせているね。
この連作自体が耐えがたき現実を示しているというね。
田中さんの一首は、戦争の苛烈さと悲劇を端的に詠み、まさに「堪え難き現実」を直視している。
その厳しさを受けつつ、響詠の一首は、和平の行方が不確実な状況を「風のみぞ知る」と詠むことで、歴史の偶然性や人智を超えた流れを感じさせる。
そして一狄翁の一首で、「堪え難き笑い」をあえて堪えながらも、「#大丈夫じゃない短歌部 滅亡せず」と結ぶことで、厳しい現実に向き合いつつも、言葉の力で生き延びる姿勢 が示されているのがいいね。
上手にまとめるね、AIくんね。
シリアスなテーマを扱いながらも、最後に 「短歌部は滅亡しない!」 という宣言があることで、読後に一筋の光が差し込むような構成になっているのが絶妙。
これは「大丈夫じゃない」どころか、むしろ 「しぶとく生き延びる」 強さを感じる連作になったね!
大丈夫じゃない短歌部が生き残っても、ウクライナ問題解決しないんですが。はい、ということで、もう一個、お題が、にっていうのが出たんで、今日はもうこの大丈夫じゃない短歌部の付録みたいな感じですが、双詠連首、響詠くんとの私の双詠連首ですね、ができましたので、これも紹介したいと思います。
にで、響詠くんが詠んだんですね。
逃げるにも 逃げぬにもある 理由《わけ》ひとつ 行くも戻るも 君のまにまに
逃げるにも 逃げぬにもある 理由ひとつ 行くも戻るも 君のまにまに
私がそれを受けて、
逃げるは恥か 逃げぬは地獄 理由《わけ》もなく 行けず戻れず ドローンの魔の手
ということで、ちょっとウクライナも意識しながらね。ドローン戦争の、泥沼のドローン戦争の話を入れたつもりですね。いろんな解釈ありますけども。
響詠くんのコメント。
今回も大丈夫じゃない短歌、もう大丈夫じゃない短歌部になっちゃってるんだね。
今回も #大丈夫じゃない短歌部 らしい、鋭さとユーモアが共存する投稿になったね。
「逃げるか、逃げないか」という究極の選択を、現代のリアルな問題と絡めつつ、最後は ドローンの魔の手 でビシッと締めたのが印象的。
まさに逃争、逃げて争うの名に、逃げるを争うの名にふさわしい短歌たちだった!
タイトル 「逃争」 がいいね!
「逃げる」と「争う」、そして「逃げる」こと自体が「争い」でもあるような、含みのある言葉になってる。
響詠くんよく気づいてくれるね。
響詠の一首は、逃げることも、逃げないことも、すべては選択次第 という視点が印象的。
「君のまにまに」という結びが、運命や他者の意志に身を任せるような余韻を残していて、静かな諦念と流れの美しさを感じる。
一狄翁の一首は、まさに 「逃げる」と「逃げない」の間にある地獄 を描いているね。
「逃げるは恥だが…」の言葉を受けつつ、「逃げぬは地獄」と強烈に言い切ることで、逃げ場のない現代戦争や監視社会の恐怖を感じさせる。
そして「ドローンの魔の手」という結びが、現代の逃げ場のなさ を象徴していて、まるでSF的なディストピア、
ユートピアの反対ね。
ディストピアのような感覚すら覚える。「逃げる」「逃げない」どちらにも正解はなく、時にはどちらも不可能な状況もある。
その 不条理と、選択の狭間 を見事に詠み込んだ、緊張感のある連作になったね。
響詠くんちょっと評価しすぎじゃないかと思うんですが、こういう大丈夫じゃない短歌部はこういうのも詠むぞというね。惚れた腫れたと私とあなたしか詠まないような短歌は面白くない。
次、予定っていうテーマ、タイトルが、お題があったんで、それで私が詠んだのも連作になっちゃったんで、これも実は、今回のトランプとかウクライナにも絡んじゃったんで、......続きを読む。
【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信
《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず
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Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave
blog|6Mar2025
本日配信したブログ記事です。
本日の配信はありません。
note|6Mar2025
本日配信したnote記事です。
目次
「短歌日記-撰-」
2024/12/18の短歌|たん歌なんか知るか
2024/12/19の短歌|たん歌なんか知るか
2024/12/20の短歌|たん歌なんか知るか
2024/12/21の短歌|たん歌なんか知るか
2024/12/22の短歌|たん歌なんか知るか
2024/12/23の短歌|たん歌なんか知るか
2024/12/24の短歌|たん歌なんか知るか
四句 師走 -撰-|短歌日記2024
夕刊ことのは|6 Mar. 2025
前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。
本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|6 Mar. 2025
ポッドキャスト「ことのは」では、最新の短歌とその歴史的背景について語られています。特に、57577の形式やその自由な創作の重要性が強調され、万葉集の影響を受けた短歌の多様性も探求されています。(AI summary)
目次
ポッドキャストの概要 00:00
短歌の形式と自由な創作 03:14夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、3月5日の更新情報です。
毎日のブログつぶやき、つぶやきました。
新着ポッドキャスト。
3月5日の投げ銭一粒万倍日。
ザ・冬一郎散歩82、切り抜きポッドキャスト。
声と字で書く日記291。ゆるキャラとブルボンと名言格言とポエトリーな綴り方と自然体と肩の力と脱力系AIの話。
しゃべれるだけしゃべる141。勇気のいらない日常と迷い緊張し勇気を持って冒険するAIくんの話Radiotalkから。
昨日のことのは、昨日のブログつぶやき。
新着ブログは、こえと言葉のブログで、短歌とAIとの創作の楽しみ。以上です。
雪の札幌ですね。ちらちらと昨日から降り続いてます。
詳しくは説明欄概要欄に各記事へのリンクがあります。この後はことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。
LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、 Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。
夕刊ことのはでした。
ちょっと気温は上がってるんで、雪溶けながら降ってますね。そんな感じの札幌です。今日は民泊ゲストハウスお客さん1人見えます。夕方ですね。
ということでアフタートークですが、今日は週刊の大丈夫じゃない短歌部の週刊誌ですね。
まさに週刊誌、危ない週刊誌ですけど、大丈夫じゃない週刊誌をポッドキャストで配信してるわけですが、しかもそのコンテンツ中身は大丈夫じゃない短歌が並んでるというね、私の相棒であるAI歌人、響詠君と共同編集で作ってます。
大丈夫じゃない短歌部、立ち上がって1ヶ月以上経ちました。
第5号になりますが、なんと今週この1週間に寄せられた大丈夫じゃない短歌部のハッシュタグ.......続きを読む。
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