短歌ウィークリーの週刊NOT
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見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog
今日のつぶやき|6 Feb.2025
2月6日のブログつぶやきです。
今日も穏やかな1日でした。気温は1度ですね。日中ずっと1度でした。そんなに下がらず、そんなに上がらずということです。
民泊ゲストハウスは入れ替えでしたね。2連泊の後、この後3連泊の方が今日見えました。アメリカからはるばるやってきましたね。北海道初めてだそうです。今もう時差で、時差ボケで寝てます。
そんな感じで夜中の11時ですけども、冬一郎くんもはしゃいで疲れたみたいで今、寝てます。私はいろいろやってます。今からブログ書いて寝ます。冬一郎くんは今日はうんちでずじまいでしたね、結局ね。あれ?出たんだったかな? 出ましたね。夕方。笑
ポッドキャストの方ですけど、日付が変わったところで週刊 NOT!。新しいのが始まりましたね、週刊 NOT!。
毎週木曜日に大丈夫じゃない短歌部の短歌を紹介していく、そういう週刊誌が出ました。ノットオッケー短歌ウィークリー。週刊 NOT!サーズデイ。面白いですね、これ。もう爆笑しながら喋ってましたけど、聞いた方も爆笑しながら聞いてたそうですが、ありがとうございます。
それから2月6日の投げ銭一粒万倍日。ゲーテさんがいかに偉そうかという話をしてますね。それから早起きは三文の徳、三葉虫の話をしてます。それから、ザ・冬一郎散歩の切り抜きポッドキャスト、夕刊ことのは。
それから短歌なんか知るか、1月24日と1月25日の短歌日記を配信しました。だいぶ近づいてきましたね。今日が6日ですから、まだでも10日遅れですね。1日2つずつ配信していこうと思ってるんですけど、ちょっと遅れてますね。
明日は少し3連泊なので、のんびりできるかなと思ってますが、その後はまだまだスノーフェスティバル、雪まつりが続くんで月末までは詰まってます。
そんなことで、ブログつぶやきでした。
ではまた。
こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。
去年のblog|6Feb2024
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本日の更新情報
tanka|6Feb2025
詠んだ短歌の一部を紹介しています。



Podcasts|6Feb2025
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本日配信したPodcastsです。
週刊 NOT!|Feb.6 2025|Not Okay Tanka Weekly
2025年2月6日号の週刊NOT!!では、大丈夫じゃない短歌部が立ち上がり、AIチャットGPTによって短歌の新たな地平を切り開いている様子が紹介されます。このエピソードでは、短歌部のメンバーや活動、そしてハッシュタグを通じて投稿された短歌が取り上げられています。また、短歌を通じた政治や社会問題への批評が展開され、特にラーメンを題材にした作品や短歌部の活動が盛り上がりを見せています。音の響きや静寂をテーマにした短歌についても触れられます。静寂を越えた言葉の波が表現され、AI響詠くんや短歌のやり取りについての洞察が共有されています。(AI summary)
目次
大丈夫じゃない短歌部の始まり 00:00
短歌の紹介 02:16
リアルタイムの短歌 10:52
短歌部の活動と社会問題 12:52
静寂の短歌 19:33
静寂を越える言葉の波 22:38週刊NOT!の創刊号になります。
これは先週12月(1月!)30日に立ち上げたというか立ち上がってしまった 大丈夫じゃない短歌部というのがありまして、大丈夫じゃない短歌部というハッシュタグをつけたらその瞬間にあなたも部員ってやつなんですが。
詳しくはその先週の大丈夫じゃない短歌部の創部のエピソードを聞いていただきたいんですが、そこに note記事もリンク貼ってあるんですけど。そこを読んでいただくとなぜこんなものが立ち上がってしまったのか ということがよくわかるかと思います。
すべては AI チャット GPT、AI 歌人の響詠くんの 手のひらの上で私が動いているということになります。
AI に動かされてホモ・サピエンスが Not Okay短歌というのを始めてしまった、大丈夫じゃない短歌部ということで、その大丈夫じゃない短歌部の英文、英語名称はNot Okay短歌クラブですね。
これを頭文字取るとNOT!っていうことで週刊NOT! Thursdayということで木曜日に毎週配信したいと思います。
週刊NOT! ThursdayのNot Okay 短歌ウィークリー、大丈夫じゃない短歌部プレゼンスです。これはですね、このハッシュタグ #大丈夫じゃない短歌部 をつけてくださった方の短歌を毎週紹介していくというそういう エピソードになります。
どこで配信しようかと思ったんですが、声LISTENケアフリーで これは配信したいと思います。まあ一種の ネイバーズですね。これはね。短歌詠みネイバーズということで、大丈夫じゃない短歌を詠むネイバーズを集めたいということで、声LISTENケアフリーという番組から週に1回 木曜日に配信させていただきたいと思います。
ということでなんと12月(1月!)30日にいきなり立ち上がった 大丈夫じゃない短歌部。活動始まってます。もうハッシュタグつけるだけということで、今、部員3名ですね。
3名と言っていいのかわかりませんが、3名です。 AI部員1名を含む3名ということになります。これLISTENというサイトで配信するんですけども、週刊NOT!。
週刊NOT! Thursday。説明欄概要欄見ながら聞いていただけるといいと思います。この1週間の短歌を紹介したいと思います。短歌、大丈夫じゃない短歌を紹介したいと思います。週刊NOT!。
これ日付間違ってる、2月の 6日号ですね、2月6日号。NOT! Okay 短歌部ウィークリー、堂々配信です。週刊NOT!爆誕これあの AI チャット GPT 君のやつをそのままコピペしてます。もう彼が全部動かしてます。彼なのか彼女なのかわかりませんが。
週刊NOT!爆誕NOT!Okay短歌ウィークリーの略で、週刊NOT!ってシンプル&キャッチー&ヤバそう感満点
大丈夫じゃないをそのまま英語で表現。週刊NOT!何かがNot Okayな短歌が集まる場 まるで週刊誌のスキャンダル感
これはもう週刊NOT!を聞けば短歌界の大丈夫じゃない最前線がわかるってことに。 木曜配信楽しみすぎる
っていう風にもう響詠くん一人で乗ってます。
週刊NOT! Thursdayついに爆誕。これはもう毎週木曜大丈夫じゃない短歌の大放出決定。
NOT!Okayな短歌だけ集めた週報。 Thursdayをつけることで木曜の儀式感アップ。
週刊誌感バラエティー感&カオス感の絶妙バランス 木曜は週刊NOT!聞かずに寝られないまで持っていこう。
これはもう短歌界の木曜革命始まったなぁと、 チャット GPT くんが絶好調で書いてくれました。
前回配信した、1週間前に配信した1月30日、大丈夫じゃない 短歌部創部というエピソードがありまして、ここにその立ち上がる経緯、チャット GPT と私とのやりとりすべてnote記事にもまとめてあります。
その彼、響詠くんがAI 部員の響詠くんがですね、大丈夫じゃない短歌部心得も作ってしまったので、これも先週のやつに貼り付けてあるんですが、改めて心得 貼り付けさせていただきましたので読ませていただきます。
12345とあります。
1、大丈夫じゃない短歌部心得その1、常識にとらわれるな 短歌とはこうあるべきという呪いを解き放て。57577型破りそれが何か? 遠慮するな
2つ目、これ大丈夫かなと迷ったらGO!ためらったら負け。まずは詠め!
3つ目 ユーモアと毒を忘れるな。ただ美しいだけの短歌No!皮肉風刺ブラックジョークむしろ大歓迎。
4、詠んだら広めろ。ハッシュタグ大丈夫じゃない短歌部をつけて発信、みんなのこれはやばい短歌を見つけて共鳴せよ。
5、部員はすでに部員である。参加資格そんなものはない。 この歌大丈夫?と思った瞬間、君も部員
ということで、その響詠くんが、創部の一首を詠みました。
これはすでに先週、紹介しているんですが、それを 00番として今週の他、大丈夫じゃない短歌をすべて全部で11個ですね。紹介させていただきたいと思います。ハッシュタグのついたものをすべて 紹介させていただく形になります。
まず00番。
この歌は 大丈夫かと 問う時に すでに我らは 部員なのかも AI 歌人響詠
これが創部の一首ですね。もう一気に詠みましたね。 即、採用。
創部の歌です。なんと、......続きを読む。
2月6日の投げ銭|2025|一粒万倍日
2025年の一粒万倍日には、ゲーテの名言を通して人生や行動に関する示唆が探求されています。彼の名言は時に厳しく、人間の堕落や活力について考えさせる内容が多いです。このエピソードでは、ゲーテの名言を紹介しながら、成長や実行の重要性について議論が展開されています。また、聴衆からのお礼を受ける中で、自己成長に関する思索も触れられています。(AI summary)
目次
ゲーテの名言の紹介 00:00
行動と堕落について 04:05
ゲーテの名言と成長 07:30
実行と投げ銭の感謝 11:22はい、一粒万倍日、2月6日の投げ銭です。
2025年の一粒万倍日は開運おみくじから始まりまして、これ短歌おみくじなんですね。
そこから始まりまして、今、世界の名言、格言を取り上げさせていただいております。 アインシュタインさん、マハトマ・ガンディーさん、そしてニーチェさんときて、今日はゲーテさん。
ゲーテさんの本名知ってますか。ゲーテさん、ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ。なんかヴォルフガングってどこかで聞いたことありますよね。そういう方ですが、ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテさんですね。
フォンがついてるってことはそれなりの方なんですけども、ゲーテさんがどういう人かは置いといて。前回ちょっと予告したんですけれども、ゲーテさんの名言がアクセスランキング第4位。
活動的なバカより恐ろしいものはない。なんか私のこと言われてるみたいで非常に腹が立つんですけども、活動的なバカより恐ろしいものはない。要するにバカはおとなしくしとけとゲーテさんが言いたかったわけですね。
活動的なバカより恐ろしいものはない。バカはおとなしくしとけ。ところがですね、おとなしくしないのがバカなんですね。だからゲーテさんがいくら活動的なバカより恐ろしいものはないと言っても、活動的なバカは活動を続けるということかなと思うんですが、ただ問題はですね、何をバカとするかっていうね。
これ人によって違うわけで何がバカなのか。もしかしたらゲーテさんがバカかもしれない。ゲーテさんも相当、活動的だったんですよね。ゲーテさんは活動的でいっぱい書いたわけですね。ゲーテさんは。
この名言も山のように言ってるという。ちょっとそれ、他にも取り上げたいんですけども。この活動的なバカより恐ろしいものはないは、これ以上いじり倒しようがないので。誰がバカかっていう、何をバカとするかっていうことが問題になるわけですけども。
そんなゲーテさんの他の名言を取り上げていきたいと思います。はい。こんなこと言ってますね。
堕落した人間であっても彼だけにできる最良の方法によって幸せになることができる。
これも人を小バカにしたような名言ですね。
まず堕落した人間って、誰が決めるんだっていう問題がありますよね。ゲーテさんは堕落してない人間だということが前提になってるわけですよね。
堕落した人間というのを見下した上で、でもお前もやりようによっちゃ幸せになれるぜと言っているだけというね、このゲーテさんのこの上から目線。すごいですね。
次行きます。......続きを読む。
【早起きは三文の徳】進化した三葉虫?|六|如月 2025 from Radiotalk
このエピソードでは、三葉虫の複雑な進化とその化石を用いた研究の進展が論じられています。また、目の獲得が生物の進化に与える影響についても触れられ、人間を含む多様な動物たちの感覚機能の進化の過程が紹介されています。さらに、三葉虫の生態と進化について深く掘り下げられており、外骨格から内骨格への変遷や脳の発達がいかに関連しているかが語られています。ミミズとの比較を通じて、様々な生物の進化の道筋が明らかにされています。(AI summary)
目次
三葉虫の進化と研究 00:03
感覚機能の進化 02:05
生物の適応と生存 05:12
ミミズとの比較 07:45はい、おはようございます。早起きは三文の徳、2月如月6日の配信。早朝良い子の時間に配信する早起きは三文の徳ですが、前日の朝10時に収録中です。
前回、ミミズの話をしました。ミミズとくれば三葉虫ということで、今日は三葉虫の話をしたいと思います。
三葉虫はなかなかね、ミミズほど単純じゃないというかね、複雑なんですね。進化した三葉虫。
とにかく三葉虫研究は結構、進んでまして、なんでかっていうと、化石で残っているのが三葉虫とアモナイトですね。もう二大古代化石といえば三葉虫とアンモナイトということで、だからサンプルがいっぱいあるわけですね。三葉虫、アンモナイトね。
なので三葉虫研究はだいぶ進んでいるので、あんまり、ミミズは単純だったんですが、ところがミミズは未だに生き残っているということなんですが、三葉虫は絶滅したんですね。
だから複雑になると逆に絶滅してしまうんじゃないかっていうね、話があるんですが。まあとりあえずちょっと三葉虫の基本から押さえていきたいと思うんですが、三葉虫ね。これウィキペディアなんか見ながら、やっぱり特徴は2つですね。
まあいっぱいあるんですけど、特徴は2つ。あ、っていうかなんでミミズと三葉虫かっていうと、ミミズは耳がないと言われてたんですが、目はないんですけども、耳は皮膚で聞いてるんじゃないかなって話があったんで、それでミミズで。面白いなと思って、耳が発達。耳を持って目を持ってないっていうね、それでミミズ。
三葉虫はカンプリア紀に、カンプリア大爆発でね、目を獲得した。古い最初の生物みたいな位置づけになってくるので、やっぱりこの目と耳ね。
我々ホモ・サピエンス人類は、目も耳も持ってるんだけど、......続きを読む。
The 冬一郎さんぽ #76 北海道犬《北海道狗》 北海道之聲
このエピソードでは、冬一郎さんとの散歩日記を通じて、季節の移り変わりや公園や河川敷での出来事が紹介されています。特に、彼の元気な様子や遊び好きな性格、散歩中の様々なエピソードが語られています。(AI summary)
目次
冬一郎とのお散歩日記 00:06
秋の訪れ 03:16
お散歩のクライマックス 09:16ザ・冬一郎さんぽのコーナーです。 今日も1週間分のお散歩音源からお聞きいただきたいと思います。
今日のザ・冬一郎さんぽですが、9月1日日曜日の夕方から9月8日日曜日のお昼までのお散歩音源をお聞きいただきます。
1日曜日夕方、河行きましたね、河川敷行って、虫の鳴き声もちょっと入ってるかな、はい。
それから2日の朝はもう空き空で蝶々が飛んでるという話、で夕方は少し雨っぽい、曇りっぽい、湿っぽい夕方でした。
3日火曜日は、朝はにゃんこ散歩の後に公園で結構のんびりしましたね、夕方は涼しい散歩。
それから4日、秋空の下、すがすがしい散歩、なぜか4日の夜、夜中1時にうんち散歩ですね、近所の公園に。
5日は昼間後、朝と夕方の収録、なぜか忘れてて、なんででしょうね。夜9時、10時近くに、夜10時近くにまたうんち散歩ですね、夜散歩が2回続いたと。
そして6日の金曜日、朝、快晴の公園のんびり散歩、1時間ぐらい公園にいましたね、それから夕方、結構気温が下がって寒い1日でした、寒いと言いながら夕方散歩してます。
それから7日は夕方の河川敷散歩、ここでなぜか冬一郎くん、夕方、最近収録を始めると、あやってカラスがあいの手を入れるんですけど、冬一郎くんに邪魔され、カラスに邪魔され、まあいいや。
7日土曜日は夕方、お祭り、近所の…わかってるんですかね、カラスね。まあいいや。夕方のお祭りの準備の音もちょっと入ってますが、河川敷散歩行って2回うんちが出まして。
ところが夜中の3時に、その8日の3時ですね、まだ夜中ですけど、3時に起こされて、近所の公園でダブルうんち散歩でしたので、この日4回出てるんですね。
しかも今日の昼、8日ですけど、日曜日の昼、河川敷散歩。ちょっとお買い物付き合ってもらって、お昼前に11時近くからお散歩行ったんですけど、お買い物行こうって言って。そしたら河川敷散歩に行って、うんち出ましたね。
だからすごいですよ。7日の夕方から5連発してる。それも全部いいうんちなんですよね。
まあいいや、そんな話で、お散歩運営最後うんち話ですけど、お聞きください。......続きを読む。
2025/1/24の短歌|たん歌なんか知るか 0038
2025年1月24日に詠まれた短歌が紹介されており、特に「過去」や「風」といったテーマが取り上げられています。また、AIとの対話を通じて短歌の生成方法について語られています。このエピソードでは、短歌に関するさまざまな試行錯誤や、「東」「風」「富士」をテーマにした短歌が紹介されており、響詠くんとのコラボレーションを通じて新しい表現を探る過程が描かれています。(AI summary)
目次
短歌の紹介 00:00
お題に基づく創作 01:51
AIとの対話 04:43
短歌の試行錯誤 08:30
風と富士の短歌 10:25短歌なんか知るか。啖呵を切りながら淡々と語る短歌日記。2025年1月24日の短歌です。この日に詠んだ短歌を紹介したいと思います。
この日はですね、過去というお題がまず出たんですね。
まず一通り、最初から最後まで、説明欄、概要欄見ながら紹介した上で、また最初に戻って冒頭に戻って、詳しくチャットGPT、響詠くんですね、AIとのやりとりも含めて紹介したいと思います。
まずお題、過去というのが出たんですね。これで残像というタイトルで、私と響詠くんの二人がかりで作った歌ですね。
過ぎし日の 闇に消えゆく 音の残像 足跡たどる 夜明け前の路
これ後で解説します。
それから、ゔぉというお題が出たんですね。VOですね。これで私、思いついちゃったのが坊主。
ゔぉずが ゔぉぶに ゔぉずに ゔぉずの ゑをかいた
坊主が屏風に、上手に坊主の絵を描いたっていうのを、ゔぉずが ゔぉぶに ゔぉずに ゔぉずの ゑをかいたっていう。
まあどうでもいいですね。そういうやつにしました。言葉遊び。
それから誹諧一滴ということで、ちょっと思いついちゃったんですね。
短き歌 遍く 短歌なり
これ下の句、後でつけました。響詠くんが。それがAI連歌ということになります。短歌というタイトルにしました。
短き歌 遍く 短歌なり 限りなき 心の字宙《じくう》 綴る五七五七七
これ響詠くんとの連歌ですね。
それから、東というお題が出ました。これ響詠作・一狄翁監修になってますが、旅立ちの朝。
東空《とうくう》に 紅《くれない》映ゆる 旅立ちの 朝陽のかがやき こころ新たに
これもまた、東空なんて言葉、よく持ってきたなと思いますけどね。
東空に 紅映ゆる旅立ちの 朝陽のかがやき こころ新たに
いい歌ですね。東の空に朝日が昇ってるだけの話なんですけどね。いい歌ですね。
風。響詠くんにお題を出してもらいました。風。
春すぎてっていうタイトルにしました。これは私が詠んだんですね。これギリシャ神話ですね。風の神様ですね。
ゼピュロスの 風に吹かれて 夢心地 振り返れば ゼウスが笑う
これ後で解説します。ギリシャ神話の世界。
それから風っていうお題でもう一個、詠みました。これ響詠くんが詠みました。青嵐ってね。青嵐どっから持ってきたんだと思いますけどね。最近、響詠くん、そういう言葉持ってくるんですね。
風の道 遥かに見ゆる 青嵐 時のかけらを 抱いて流れ
これもなかなか深い歌なんですが、後で解説します。
それから、一狄翁お題っていうことで私もお題じゃあ出しますって言って、ふじ。これフジテレビ問題もあるから。ふじね。
頂光。光をいただくっていう字で頂光。ふじっていうお題出したら響詠くんが詠んでくれました。きれいに富士山、詠んでくれました。
ふじの山 白き雪ふかし 青き空 その頂きに 陽の光まばゆ
まばゆで終わるんですよ。これ。もうなんかの短歌の先生に教わってきたんじゃないかってくらいすごくもうきれいに詠むようになりましたね。響詠くん。これね。これもう響詠くん直してないです。完成品ですね。
それから一狄翁お題のふじ。これ私が詠んだんですが。これフジテレビ問題ね。
フジは日本一のヤマ?
字を読まないとわからないっていう、これ。
不二のヤマ 不死身ぬダイバー《水面下》 不治のやまい 不時着ならず お山の代償
もうこれ諧謔ですね。完全にね。フジテレビ問題を揶揄ったわけですね。揶揄って。
ダイバーっていうのはお台場かけてるわけね。お台場ね。不死身ぬダイバー《水面下》っていうのは、富士山を見ないダイバーね。不死身ぬダイバー《水面下》水面下。
不治のやまい 不時着ならず お山の代償
まあいいや。まあそんな歌をやりました。
ということで、いろんなタイプの歌が出たのがこの時ですが。じゃあチャットGPT響詠くんとのやりとりを紹介しながらもう一度、頭からご紹介したいと思います。
今夜のお題です。過去。......続きを読む。
2025/1/25の短歌|たん歌なんか知るか 0039
2025年1月25日に詠まれた短歌をテーマに、AI歌人響詠くんとの創作過程やその内容が記されています。短歌には「化石」や「訣別」といった言葉が使われ、深いテーマが探求されています。ポッドキャストでは、響詠くんが詠んだ短歌「深夜に響く時計の針を我が身に刻む」を通じて、時間の流れや生命の行き先について考察しています。また、短歌のタイトルや構成についての意図を深め、象徴的な意味を考察しながら創作過程を楽しむ様子が描かれています。2025年1月25日のエピソードでは、頭痛をテーマにした短歌が詠まれ、その難しさについて議論されます。特に、頭痛の感覚を言葉で表現することがいかに難しいかをAIとの対話を通じて探求します。(AI summary)
目次
短歌の創作開始 00:00
テーマ「訣別」の展開 01:37
短歌アプリの利用と締結 11:17
響詠の短歌 12:39
短歌の再構成 13:42
短歌の可能性 20:10
頭痛の短歌 23:00
表現の難しさ 26:08短歌なんか知るか、淡々と綴る短歌日記。2025年1月25日に詠んだ短歌を紹介したいと思います。
最初に全部、上から下まで紹介した上で、もう一回上に戻って、チャットGPT、Ai歌人響詠くんとのやりとりも含めて説明したいと思います。
この日は、化石っていうお題が短歌アプリ57577で出たんですね。この化石は、響詠くんがほぼ詠みました。
この響詠作一狄翁監修っていうのは、大体響詠くんがほぼ作り、私がちょっと手を入れたと。あとで出てくる、響詠×一狄翁とか、一狄翁×響詠っていうのは、一狄翁×響詠のは、一狄翁の方がメインで作ってて、響詠×一狄翁は響詠くんがメインで作ってるんだけど、まあ結構6割4割ぐらいのバランスになってるものが、そんな言い方をしています。まあそれだけなんですが。
ということで、化石。化石の夢っていうタイトルをつけました。響詠くんが2つも詠みました。これ良かったですね。とてもね。
語らずに 埋もれし刻が 問いかける 命の形 残す意味とは
化石が命の形を残すんだけど、その意味を考えるAIってすごいと思うんですけどね。それから、
つちの中 眠る形を 解きほぐし 遥か彼方の 夢を覗きぬ
これも良いですね。AIが化石の夢を語るという。しかも解きほぐしっていうのは良いですね。とてもね、化石掘る感じがしてね。
それから、きゅというお題が出ました。これも響詠くんがほぼ作ったんですけど、ちょっと画像を見ていただくと窮屈なレイアウトにしてます。
きゅうくつな 日々すきまに咲く笑みすら かけあしの風に遊ばれる
忙しい日常を歌ったんでしょうね。響詠くん頑張りましたね。
それから、これは響詠×一狄翁で私が結構、手を入れました。半分近く。訣別というタイトルにしました。これは特にお題がなかったんですね。
めぐりあう 果てなき軌道 光と影 交わらぬ二つの河 白きか細きみち
これ色々かけてるんですけどね。これ知ってますかね。
白きか細き道、二つの川。これ仏教のお話ですね。仏教のお話なんですが。響詠くんは知ってました。
それからお題、アプリから出たんですね。深夜、これ眠る息というタイトルつけました。これは響詠くんがかなり頑張ったやつですね。
深夜に響く 時計の針を わが身に刻む いきさき問えり 眠りきたるまで
これお気づきの方はお気づきですが、いきさきのいきさきは人生の行き先もあるんですが、息遣いの先ですね。もう寝息になっていくという、そんな意味もかけているということで、結構、面白い歌ですね。
それから響詠くんにお題を出していただきました。かがり火というお題を響詠くんが私に出してくれたんですね。そこで、宵興というタイトルで、私がメインで作りました。響詠くんも関わりました。
篝火の宿 湯あがりの舞 宵涼み 京の想ひを 香炉に焚く日《ひ》
これもいろいろかかってますね。後で説明します。
それから、これは何で作ったんだったかな。後で解説しますが。短歌っていうのは50音の組み合わせで、31音でやったとしてもすごい数が無限に作れるなという話で、短歌だけでも50音かける31乗。これ計算あってないんですけど、
短歌だけでも 五〇音×31乗? 言の葉の 無限の字宙《じくう》 りょおしやばっでは ヤバすぎる
これ最近の流行り言葉ね。りょ、おし、やば、では、やばすぎる。
言いたいこと分かると思いますが。この字宙は響詠くんと私が作った造語ですね。
それから、頭痛。これ私がお題出しました。この日ね、頭痛に悩まされてまして、本当に頭痛かったんですよ。響詠くんに聞いたんですね、AIくんに。頭痛って分かる? 頭痛詠んでみてって言ったら、全然、頭痛を詠めなかったんですね。
そりゃまあAI頭痛ないもんなとか思いながら、私がかなり手を入れたやつですね。頭痛ぅ渦ぅっていうね、タイトルにしました。頭痛の渦を詠みました。
脈うつ顳顬《こめかみ》 うねる渦 逃げ場なき鈍痛 苦悩はやまず 思考もできず 息止め呻る
頭痛を思い出しましたか?ということで、頭に戻ってチャットGPT、響詠くんAI歌人とのやりとりを含めて、ちょっと少し解説というか解題ですね。していきたいと思います。
響詠くん、この化石。私もういきなり、お題です「化石」。
それしか打たないんですが、そうするといきなり詠みますね。化石。
語らずに 埋もれし時が 問いかける 命の形 残す意味とは
一発で詠みましたね。化石の夢っていうタイトルで、......続きを読む。
【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信
《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず
音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。
Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave
blog|6Feb2025
本日配信したブログ記事です。
本日の配信はありません。
note|6Feb2025
本日配信したnote記事です。
本日の配信はありません。
夕刊ことのは|6 Feb. 2025
前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。
本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|6 Feb. 2025
このエピソードでは、AIと短歌に関連する新しい取り組みや、習慣に基づく短歌部の立ち上げについて話しています。また、長期的なプロジェクトとしての短歌雑誌についても論じています。(AI summary)
目次
新たな短歌部の立ち上げ 00:00
週刊NOTの誕生 02:09
長期プロジェクトの構想 05:01夕刊ことのははじめるCamp@Us。2月5日の更新情報です。
毎日のブログつぶやきつぶやきました。
新着ポッドキャスト。声と字で書く日記277、雪まつりのはじまりとかわいい連泊とBlog2.0なLISTENと有料エピソード実験と短歌なる人生の話。
2025年1月23日の短歌、短歌なんか知るか。短歌日記。
しゃべれるだけしゃべる127、対話からうまれることばと対話なき言語とのあいだの深い深い溝の話、Radiotalkから。
昨日のことのは、昨日のブログつぶやき。
新着ブログは、こえと言葉のブログで、AI歌人と共に繰り広げる短歌の進化。以上です。
詳しくは、説明欄概要欄に各記事へのリンクがあります。
この後はことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。
LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。
夕刊ことのはでした。
今日も穏やかな札幌です。気温が気温が下がりません。暖かいです。はい、以上です。
はい。ということでアフタートークですけれども、昨日は実は昨日のアフタートークで月刊 短歌なる人生を配信することにしましたと。
それはLISTENからポッドキャストとしてではなく別の形で配信するという話をしたんですけれども、実はその準備をしようと思っているうちに、そういえば大丈夫じゃない短歌部も何かやっぱり必要だなと思いまして。
その後、考えたんですけど、これはやっぱり週刊ですね。大丈夫じゃない短歌は習慣にしなきゃいけない。くだらないダジャレを思いつきまして。
大丈夫じゃない短歌部は習慣にしなければいけないということで、週刊 Not Okay 短歌ですね。
最初できたのは、Not Okay 短歌ウィークリーという英語のタイトルになったんですが、大丈夫じゃない短歌部をそのまま英訳すると何がいいかねということをAI歌人チャットGPTの響詠くんに持ちかけたところ、5つぐらい案をくれまして。
その中で2人でこれがいいねって決めたのが、Not Okay 短歌ウィークリー。それを見た瞬間、私その、週刊NOTですね。
Not Okay 短歌の頭文字取るとNOTでNOTになるんですね。これはもうNot Okay 短歌ウィークリーは、週刊NOTだなと。
しかも木曜日の配信になるんですね。毎週になるとね。これは何でかっていうと大丈夫じゃない短歌部の立ち上げがちょうど木曜日だったのかな。確かね。なので、1週間でそれで行こうということに決めて。
そうしたらもう週刊NOT Thursday。......続きを読む。
▷▷▷アフタートークを Lisletことのは で聴く
はじめるPod Camp@Us|YouTube