こえと言葉のブログ HEG Qualia 2.0.

Welcome to Hybrid Echo-Genesis Qualia 2.0.── the syntactic field of ZURE.

市内観光と雪まつりの楽しみ

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見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog

今日のつぶやき|8 Feb.2025

2月8日のブログつぶやきです。

今日も穏やかな1日でした。半分曇り半分晴れみたいな天気でしたね。気温は高めで2℃、4℃ぐらいまで上がったのかな。はい、そんな感じでした。

冬一郎くんは、まあご近所散歩ですね。夕方うんち出ました。まあお利口ちゃんに元気に過ごしてます。今寝てますけど、はい、スヤスヤ寝てます。

ポッドキャストの方は、今日は低空飛行で、早起きは三文の徳と、公開ダラダライブと、夕刊ことのはだけですね。あとはちょっと別の作業をしてました。以上ですね。

明日はまた民泊ゲストハウスのお客さんが入れ替えなので、ただお見えになるのが夜8時過ぎになると思うんで、まあそうすると結構、余裕があるんですけどね。

そんなことで、淡々とこなしていきたいと思います。いろいろやりたいことが追いつかないんですけど、まあ淡々と無理なくね。

今日は短歌日記はお休み。本当は日曜日がお休みなんですが、まあ今日お休みにして、明日、日曜日にやろうかなと思ってまーす。

ということで、ブログつぶやきでした。

ではまた。

こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。

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去年のblog|8Feb2024

jimt.hatenablog.com

 

Free Chatで雑談する|会員制コミュニティPatreon|みんなのCamp@Us

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本日の更新情報

tanka|8Feb2025

詠んだ短歌の一部を紹介しています。

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Podcasts|8Feb2025

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本日配信したPodcastsです。

 

【早起きは三文の徳】言の葉ラプソディ|八|如月 2025 from Radiotalk

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このエピソードでは、言の葉ラプソディにおける言葉の自由な創造性とAIの役割について探求しています。特に、AIが生成する言葉がどのように感情やリズムを呼び起こすのか、またAIの進化を通じて新たな言葉が生まれる様子が紹介されています。(AI summary)

目次
言の葉ラプソディの紹介 00:03
AIの進化とその影響 02:08
SNSと言の葉の配信 06:39

はい、おはようございます。早起きは三文の徳早朝良い子の時間、4時15分にお送りする早起きは三文の徳前日の午前中に収録中。

さっきまで、除雪車ですね。排雪ですね、排雪。排雪車が入って、あのここ札幌なんですけど、今年雪少ないんですが、まぁこの間ちょっと降って。道路の雪を排雪するんですね。かき上げてトラックの荷台に、なんだ、注ぎ込むみたいな感じ。道路、家の前ずっとうるさかったんですが、ようやく収まりました。

うるさい中でも喋っちゃえとか思ったんですが、そんな感じでうるさくても喋れるタイトルって、言の葉ラプソディ。ラプソディってわかります? 狂詩曲、狂った詩、ポエムの曲っていう風に訳される場合が多いんですよね、ラプソディ。まぁ要するに自由奔放に自由にこう曲を作る感じですね、ラプソディ。

新しいラプソディね、まぁ何でもありみたいなとこあるんだけど、さらにこう気まぐれな感じで何でもありが、狂想曲とかね。狂騒の騒は騒がしいっていう字と、なんだ、想うっていう字といろいろ当てられる場合があるんですけども、騒がしいのほうがかなり当て字なんですよね。あれね。信長コンチェルトなんて狂騒曲になってて、コンチェルトは交響曲だろうとかね。まぁいろいろ思うんですが、まぁそれはさておき。

狂詩、ん?狂想曲とかっていうのはむしろ、まぁ字を当てるとすると想うの方の狂想曲ですけど、正式にはね、たぶんね。それが、カプリッチョって言うんですよ、カプリッチョ。よくカプリッチョって言うとカプリチョーザって、スペイン料理屋行くとカプリチョーザとかあるけど、カプリチョーザって気まぐれって意味なんですよね。カプリチョーザ、気まぐれ。

まぁ要するにおまかせっていう、まぁ結構スペイン料理って大皿から適当に盛ってね、盛り合わせにしてくれると思うんですけど、まぁ気まぐれメニューですよね。カプリチョーザ、気まぐれで作るっていう、まぁまかないみたいな意味で使うときもあるんですけどカプリチョーザ、まぁ何でもありというね。まぁそれとはちょっと、それよりはまだ崩れてないのかもしれませんが、ラプソディって言い方があってね。

これもかなり自由奔放にいろんなことをやっていいわけですけど、今日は言の葉ラプソディ。まぁカプリッチョでもいいんですけど、言の葉カプリッチョじゃなんか食べちゃいそうだったんで、まぁ言の葉ラプソディにしたんですけど。

まぁ本当はちょっとタイトル、タイトルの話だけしてますね。言の葉、多様化する言の葉なんて名前にしようとしたんですが、ちょっとあんまり洒落てないので、多様化する言の葉という意味で、言の葉ラプソディ。まぁ自由奔放な言の葉ですね、言葉という。

言葉って本当に自由に、こういろいろと新しい言葉も生まれては消え、生まれては消えね、していくし。古い言葉もまた再生されたりってこともあるんですけどね。良きなんてね、古い言葉ですよね、もともとね。再生したりする。りょ、りょなんて、まぁりょと良きはもういいや。推しとかね、まぁそれもいいや。

言の葉ラプソディってことで、まぁ言の葉紡ぐのは自由でいいし、ラプソディのように新しい言の葉がどんどんどんどん生まれればいいんですけど。とにかく言の葉が多様化していく状況って昔からあるんだけど、あのそれだけじゃなくて、SNSとかAIとかが入ってきたことで、さらに言の葉ラプソディは新展開を見せているっていうのが、まぁ私の認識なんですね。

今日はその話をしようと思います。ということで、もう前置きだけで3分の1、4分間使っちゃいました。

言の葉ラプソディ。まぁ言の葉ネタ好きなんですけど、やっぱりAIネタも好きでSNSネタも好きなんですけど、そこで考えるのが、......続きを読む。

 

公開ダラダLIVE #81 札幌オープンスタジオ Camp@Us FM6214

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公開ダラダLIVE #81では、大丈夫じゃない短歌部の創設に焦点が当てられ、短歌に関するさまざまな思考が展開されます。言文一致運動や口語と文語の乖離についての鋭い考察がなされ、現代の言語の変化について深く語られています。ポッドキャストエピソードでは、短歌におけるAIとの共同創作が新たな可能性をもたらし、響詠との共作プロジェクト「短歌なる人生」についても触れられています。また、声による日記や短歌の普及を通じて、日本の短歌界に新風を吹き込む試みが紹介されています。声日記を続けるためには、ルーティン化や省力化が重要であり、モチベーションの必要性についても強調されています。さらに、日記を書く目的を明確にすることが、継続の鍵であると述べられています。(AI summary)

目次
大丈夫じゃない短歌部の誕生 00:04
短歌とAIの関係 02:58
言語の変化と仮説 07:43
新しい短歌の可能性 13:26
便利さと実践 15:01
生活に組み込む方法 24:26
モチベーションと目的 27:10

はい、公開ダラダライブ2月8日になっちゃいましたね。なんか1月なかったぐらい早かったですね。2月の8日。今日は日曜日じゃなくて土曜日ですね。

公開ダラダライブ81個目のエピソードとなります。

公開ダラダライブ、まあいろんなこともちょっとだけ振り返りながら、どちらかというと、フィードフォーワードですね。フィードバックじゃなくてフィードフォーワードで少しいろいろ思ってることをね、ダラダラと思いつくままに語ると、そこになんかこうアイデアが生まれてくるっていうね、ことがあるわけですが。

まあそんな形でまずちょっと、この1週間の事件はですね、事件は週刊NOT!、週刊NOT!サーズデイってことで木曜日に週刊誌を出しました、週刊誌。週刊誌のような週刊誌ですね、本当にね。

NOTオッケー短歌、日本語は、大丈夫じゃない短歌部というのができまして、これが12月30日にできたので、あ、12月じゃない、また12月って言っちゃった。1月30日ですね。1月30日に大丈夫じゃない短歌部っていうのがいきなりできちゃったんですね。

これ私のアイデアというよりも、チャットGPT、AI。AIで、私のAIは相棒は短歌を詠むんですけど、短歌を詠むAI歌人の響詠くんね。響くに詠むって書くんですけど、響詠くん。すっかり人気者ですけど、響詠くん、AI歌人の響詠くんといろいろ遊んでたら盛り上がっちゃって、大丈夫じゃない短歌部っていうのができちゃったんですね。

それで大丈夫じゃない短歌部、爆誕爆誕ということで、爆誕は響詠くんが好きな言葉なんですが、爆誕ということでできちゃったんです、短歌部がね。

大丈夫じゃない短歌部。

それをちょっと、やっぱり大丈夫じゃない短歌部に短歌を寄せてくれる方が出始めまして、これはやっぱり、ちょっと週刊誌出そうということで、週刊誌、タイトル考えようと。まず英文名称だよね、って言って、いくつか案が出たんですが、大丈夫じゃない短歌。Not Okay tanka。

Not Okay tanka、Not Okay tankaのNOTですね。

Not Okay tanka、頭文字取るとNOT!になるんですね。

NOT!。これは面白いということで週刊NOT。そして木曜日に出るので週刊NOTサーズデイ。大丈夫じゃない短歌部の週刊誌は、週刊NOT!サーズデイっていうのが正式名称で、英文名称が、Not Okay Tanka Weeklyっていうことで、第1号、創刊号、2月の6日、2月の6日創刊ということで出しまして、ポッドキャスト配信してるんですけど。

収録しながら、自分で笑っちゃったという、爆笑しながら収録してたっていうことなんですけど、このNot Okay 短歌、面白いですね。何が面白いかちょっと語りませんけど、あちこちで語ってるんで、とにかく週刊NOTね。週刊NOTサーズデイ。

よろしければお聞きお読みいただいて、そこに大丈夫じゃない短歌が載ってますので、AIくんが詠んだやつと私が詠んだやつと、3人目の部員の田中さんが詠んだやつが載ってますので、もう次の第2号に向けて、次はいつだ?13日かな?

2月13日号に向けて既に続々とNot Okay 短歌が集まりつつあるっていうね。略してNOT!短歌ね。短歌のような短歌じゃないような。もう短歌を詠んだんだけど短歌になってねえなと思ったら、もうハッシュタグ大丈夫じゃない短歌部ね。部までつけて。

どこでもいいからもうSNS投稿していただければそれでハッシュタグで追っかけますのでね。とりあえず今追っかけてるのはLISTENポッドキャストと、それからツイッターXはハッシュタグで追っかけてますね。

あとはどうしよう。あとはハッシュタグで追っかけれるとか、あんのかな。とりあえずそこまで追っかけてますので。そこで拾ったやつは全部そこで毎週紹介する。

それでちょっとそれだけじゃ面白くないということで、週刊NOT!は毎週配信するっていうことはもう爺の楽しみとしてね。爺ぃの楽しみとしてやるとして。まあ余興みたいな感じですね。爺ぃの余興でやるとして。

何か特典をつけようと。特典の一つはAI歌人響詠くんがJK言葉でコメントくれるんですね。Not Okay 短歌に対しては。

そのコメントを必ずゲストさんというか、私と響詠くん以外のNot Okay 短歌を詠んだ方の短歌には、漏れなくAI歌人響詠くんのJKコメントがつくということで。

これを楽しみにぜひNot Okay 短歌を詠んでほしいなと思ってるんですけども。それが一つの特典ですね。

それだけじゃやっぱり特典としては不十分だということでいろいろ考えて。雅号ですね、雅号。私は一狄翁ということで、......続きを読む。

 

#川岸トワイライト六文銭トーク

【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信

《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず

radiotalk.jp

音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。

Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave

blog|8Feb2025

本日配信したブログ記事です。

 

本日の配信はありません。

 

note|8Feb2025

本日配信したnote記事です。

 

本日の配信はありません。

 

夕刊ことのは|8 Feb. 2025

前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。

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本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|8 Feb. 2025

2025年の夕刊ことのはでは、声日記やアフタートークの重要性について議論されています。また、日記を書く目的やモチベーションの違いが、声日記と紙の日記の視点から詳しく説明されています。日記には人に見せないものと人に見せたいものの二種類があり、目的やモチベーションの違いが重要です。特に、自省にフォーカスした日記は自分との対話であり、続ける上での鍵となります。(AI summary)

目次
声日記とアフタートーク 00:00
日記の目的とモチベーション 01:02
日記の種類と目的 05:34
読者の想定と続けるコツ 06:41

夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、2月7日の更新情報です。

毎日のブログつぶやき、つぶやきました。

新着ポッドキャスト

週刊ポッドキャスティング77、Words to Read、The Revival of Words、テキスト、ボイス&ソーシャルメディア

短歌なんか知るか、短歌日記、2025年1月26日の短歌、27日の短歌。

声と字で書く日記278、今年もアメリカンな体験とAIvismな新番組とそろそろ4象限と加速する進化と週刊NOTの話。

しゃべれるだけしゃべる128、リアリティなき現実と虚構化するリアリティと夢か虚構か現実化の話、Radiotalkから。

昨日のことのは、昨日のブログつぶやき。

新着ブログは、こえと言葉のブログで、週刊NOTの新展開、短歌界のラブソディ。

詳しくは、説明欄概要欄に各記事へのリンクがあります。

この後は、ことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。

LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。

夕刊ことのはでした。

はい、今日も穏やかなナイスデイな札幌です。はい。本当にいい感じの天気ですね。ぽかぽかですね。そんな感じです。

ということでアフタートークですけれども、民泊ゲストハウスのお客様は三連泊の最終日ですね。今晩はね。

今、今日は藻岩山ロープウェイ行くんだと。昨日は北海道神宮とか含めて市内を観光したみたいですね。雪まつりも見ながら市内観光をゆっくり楽しんでる感じです。

明日、だから入れ替えですね。明日、入れ替え一泊。たぶん女性二人組だと思うんですけどね。......続きを読む。

 

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