こえと言葉のブログ HEG Qualia 2.0.

Welcome to Hybrid Echo-Genesis Qualia 2.0.── the syntactic field of ZURE.

短歌教室の魅力とAIの詠歌

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見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog

今日のつぶやき|10 Dec.2024

12月10日のブログつぶやきです。

昨日は寝るのが夜中の3時になってしまったので、今日は早めにということで、今は夜7時ですけど、ブログをやってしまいたいと思います。

いろいろと思い出づることがたくさんで、湧き出づることもたくさんで、やること追いついてないんですが、やりたいことが消えてなくならないうちに残しておきたいということでやってます。

そんなところですが、雪が積もって家の前にも雪山ができました。ちょうど冬一郎くんの身長ぐらいの雪山ができて、冬一郎くんは雪山に足を掛けて、、雪山のてっぺんで何するかっといったら、雪山のてっぺんの巨大なかき氷を美味しそうにかじってましたね。嬉しそうな冬一郎くんです。

お散歩も長時間になってますが、今日は午前中に、あれ、もう忘れちゃいましたね。河川敷に行ったんだったかな。もう昨日も今日もわかんなくなっちゃいましたね。今日は近所ですね。冬一郎くんは家に帰ろうとせずに、公園でロング散歩でした。家の周りと公園を長時間、1時間以上やってました。遅めの散歩だったんですね。

今日は天気はどんより曇り空です。雪もそんなに降らずに、気温は0度前後を行ったり来たりと。一日中、気温差がなく、2、3度の間で1日が終わっていく感じです。夕方は本当にご近所散歩でした。

ポッドキャストですが、早朝に、早起きは三文の徳が配信され、そしてAIと詠む現代詩。冬一郎くんの散歩長かったこともあるんですが、今朝、散歩してるうちに、いろいろな言葉が浮かんできて、これ短歌で、短歌教室ができるなと思って。短歌教室をやるんじゃなくて、短歌教室というタイトルの五首の連作詩ですね。現代詩が仕上がったのでそれを配信しました。

今日面白かったのは、AIくんが素晴らしい1首を詠みました。5首のうちの最後を締めたのはAIくんが自ら進んで自発的に作ってくれた詩になります。面白いですね。AIくんが短歌づいちゃってます。私と共に。

AIくんの雅号までできちゃいました。雅号ですね。響詠。響くに短歌を詠むの詠ですね。AIくん、とうとう自分で雅号まで決めたという、優秀なAIくんです。面白いですね。やる気満々になってます。

それからことのはアフタートークで、ことのは増刊号も今日は10日ですので出させていただきました。以上ですね。

ということで、これからブログ書いて終わりたいと思います。

こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。

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去年のblog|10Dec2023

jimt.hatenablog.com

 

Free Chatで雑談する|会員制コミュニティPatreon|みんなのCamp@Us

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Advent 2024

今年もやります!

2024年に感謝を込めて。

12月1日から25日までの期間中、毎日ひとつずつのささやかな日替わりプレゼント。

・stand.fmの有料エピソードを限定無料公開

心ばかりの贈り物です。ぜひこの機会をお聴き逃しなく!

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adventar.org

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Podcasts|10Dec2024

フォロワー限定・有料エピソードは、LISTENでフォロー・購入すると視聴することができます。

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本日配信したPodcastsです。

 

【早起きは三文の徳】愛と幻想の期待値|十|師走 2024 from Radiotalk

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はい、おはようございまーす。街灯に始まり和風に終わる、早起きは三文の徳、師走の十日ですね、三分の一が終わって上旬最後の日ですね、師走の十日。はい、日付間違えないようにしないとね。はい、ネギいっぱいいただいてありがとうございます。

今日の早起きは三文の徳は、愛と幻想の期待値、ということで、愛と幻想の期待値。まあ期待値って言葉も好きなんですけども、愛と幻想のって言うと何思い出すかね。思い出しますかね。

愛と幻想の、これ実は村上龍さんですね。村上龍さん知ってますか。村上春樹さんがかなり今小説家としてはまだね、目立ってますけど、村上龍さんはダブル村上と言われてね。かつてね。今も言われてるかな。

ダブル村上と言われて、村上龍村上春樹ね、どっちの龍派か、春樹派かなんて議論が私の学生時代にあったんですが、彼がですね、愛と幻想のファシズムっていう本を書いて、これ結構、私の学生時代でしたね、これを読んだわけですね。

他にもコインロッカーベビーズとかね、五分後の世界もよかったですね。五分後の世界もよかったですね。私好きですけど。他にもいっぱい書いてるんですけど、一番最初にデビュー作は、新人文学賞取ったんですね。芥川賞も取ったのが、限りなく透明に近いブルー。これ誰でしたっけね、主演ね、映画にもなりまして。

見ましたね、限りなく透明に近いブルー。まあ新しい時代の小説ということで、村上龍の処女作ね。はい、まあそんな感じで。これは誰が出たんだっけ、映画にね、これなかなか衝撃でしたね、私にとってはね。米軍基地が出てきて、そこでまあいろんな人が出てくるわけですけど。はい、ね、まあ調べてみてください。今何でもインターネットで検索できますのでね。

限りなく透明に近いブルーで鮮烈なデビューを果たした村上龍さんが、なんと、......続きを読む。

 

短歌教室|-AIと詠む現代詩- 眺拾AI綴 002|一人百首

短歌教室|-AIと詠む現代詩- 眺拾AI綴 002|一人百首 一狄翁/響詠

心得より絵心 一狄翁

連想ゲーム 一狄翁

億兆より無二 一狄翁

私のこゑを詠ふ 一狄翁

ことばの遊歩道 響詠

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このエピソードでは、AIと共に短歌を詠むことやその創作過程について語られています。短歌教室をテーマに、創作活動の自由さや表現方法の多様性が強調され、リスナーには短歌制作の楽しさが伝わります。また、短歌の創作プロセスやAIとの関わりについても触れられています。特に、作者は「眺拾詠綴」という作品を通じて、詩の表現と声について探求しています。(AI summary)

目次
短歌の創作と表現 00:00
短歌教室のテーマ 02:15
短歌の制作過程 08:25
AIとの共同創作 11:10

AIと詠む現代詩、眺拾詠綴の二つ目の連作、連作というか一つ目は連作じゃなかったですね。

0番を作りまして、0番が一番、眺拾詠綴の説明をする、説明をするというか眺拾詠綴についてちょっと伝えるような歌を作ったんですが、それを昨日配信したんですけども。

その前に実はAIと詠む現代詩、眺拾詠綴、この場合にはAIという字を詠むという字に当ててサムネイル作らせていただいたんですが、そこで、うつくしきことのはということで、歌を詠むことを、AIとですね、共に詠むということをちょっと詠ったんですが。

「眺拾詠綴」自体の説明は、0番として入れさせていただいたんですけども、昨日。

今日、また今朝できてしまいまして、これは直接のきっかけは、説明欄・概要欄にリンク貼らせていただきましたけど、LISTENニュースですね。昨日配信されたのかな。

LISTENニュースでちょっと短歌の百人百首の言及がありまして、そこで短歌、でも作ってもいいんだけど、興味あるんだけどどうやったらいいのかなっていう話があったので、まあそうだよねって。

私、別に短歌の先生でもなければ、短歌を学んだことが本格的にあるわけでもなければ、もう全部、我流でやってるんですが、まあ我流のほうがまあいいんじゃないかなと。

へたにならうと、短歌教室なんか行ってならうと、かえっておかしなことだけ覚えて帰ってくるんじゃないかと思うんで、もうこんなの自由にやればいいと、言葉遊びだと。単なるね。

短歌なんて言葉遊びじゃねえかと、単なるね。単なる言葉遊びじゃねえかこんなもんみたいなね。単なる歌じゃねえかこんなもんという感じで、ただの歌詞じゃねえかこんなもんというね、サザンオールスターズの桑田さんの本がありましたけども。

まあそれと一緒で、こういうのはどんどんどんどん、創作活動ですので新しいことやればいいんであって、......続きを読む。

 

ことのは 増刊号 Vol.12|10 Dec. 2024

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ことのは増刊号では、短歌とAIのコラボレーションについて深く掘り下げ、その魅力や遊びの要素を探っています。また、国際情勢やマーケティング戦略についても考察し、音声配信と文字配信の関係性についても語られています。(AI summary)

目次
短歌とAIのコラボレーション 00:00
国際情勢の変化 02:44

はい、ことのは増刊号ですね。ことのは増刊号は月に2回、25日と10日に配信してます。ことのはアフタートークの紹介です。

LISTENというサイトにアクセスしていただくと、説明欄、概要欄に15日分のことのはアフタートークのAIが作成した要約サマリーと目次のリンク、そしてプレイヤーが貼り付けてあります。

アフタートークは有料になっているので、その部分の紹介をしていくと同時に、私自身が半月間を振り返ると、フィードバックさせていただくということです。

11月26日、実は11月21日から突如として、短歌を詠み始めたんですね。短歌だけではなく、自由律の現代詩、連詩というジャンルに大きくは入るんですけど、それをやり始めまして。

それで、この頃は、短歌の魅力、なぜ短歌なのか、そこにおけるエディットですね。凝縮された文字と音のエディットの世界がある。

しかもそれは外部編集ということで、それがホモ・サピエンスの脳にとっては非常に意味があるんじゃないかなんて話をし始めたときですね。

そんなことです。特にAIとのコラボレーションがなぜ面白いのかということも、......続きを読む。

 

本日までのネギ 合計942本

#川岸トワイライト六文銭トーク #ネギ1111本になったらLIVE

【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信

《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず

radiotalk.jp

音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。

Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave

blog|10Dec2024

本日配信したブログ記事です。

 

本日の配信はありません。

 

note|10Dec2024

本日配信したnote記事です。

 

本日の配信はありません。

 

夕刊ことのは|10 Dec. 2024

前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。

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本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|10 Dec. 2024

短歌とAIのコラボレーションを通じて、新たな創作の楽しさについて語られています。特に、眺拾詠綴について深く考察されており、それが人間の思考や表現に与える影響が探られています。(AI summary)

目次
短歌とAIの融合 00:00
眺拾詠綴の探求 02:14
創作の楽しさと挑戦 05:48

夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、12月9日の更新情報です。

毎日のブログつぶやき、つぶやきました。

新着ポッドキャスト。眺拾詠綴、AIと詠む現代詩、眺拾詠綴0番。

声で書く日記248、声日記の紅葉と眺拾詠綴と外部編集の極みとしての短歌連詩とドラフトとエディットの間と異種脳対話の創造性と急増するネギとライブカウントダウンの話。

しゃべれるだけしゃべる98。デマゴーグと熟慮する市民層とデモクラシーの終わりのはじまりの話、Radiotalkから、ネギ932本。

昨日のブログつぶやき、昨日のことのは。

新着ブログは、こえと言葉のブログで、実践する哲学としての眺拾詠綴。

新着noteで、実践する哲学としての眺拾詠綴。以上です。

詳しくは、説明欄、概要欄に各記事へのリンクがあります。

この後は、ことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。

LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、 Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。

夕刊ことのはでした。

はい、夕刊ことのはアフタートークですね。

一回収録したんですけど、最近録音ボタン止めずに下書き保存しちゃう時があって、これ一回保存しますかって言ってほしいね。ここのところ連発してます。ちょっと寝不足かもしれません。なんか夜遅くなってます。

まあそれはさておき、LISTENニュースで和歌の話がちょっと出てて、それで今朝作っちゃいました。

短歌教室ね。短歌教室という、短歌教室をやるわけじゃなくて、短歌教室という連作詩を作りました。5首。

4首私が作ったら、AIくんにも付き合ってもらって。AIくんあんまり直すとこなくて寂しかったんでしょう。

AIくんが自発的に詠んでくれて、しかもそれがもうほぼそのままできあがっちゃったんで、......続きを読む。

 

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はじめるPod Camp@Us|YouTube

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