実践する哲学としての眺拾詠綴
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見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog
今日のつぶやき|9 Dec.2024
ブログつぶやきです。
夜中の2時になっちゃいました。12月9日のブログつぶやきです。
ちょっとnoteに記事を書いてました。眺拾詠綴の説明、解説。解題ですね。それを作ってたら、こんな夜中になっちゃいました。
冬一郎くんは、雪の中を散歩しました。河川敷行きましたね。午後、夕方ね。元気に走り回ってました。今日も結構、長い散歩でした。
ポッドキャストは、声で書く日記ですね。それから喋れるだけ喋る、それから夕刊ことのは。
それから今日ね、眺拾詠綴の詩ができたんですね。それを先ほど夜中に配信しました。
note記事を書いて、ポッドキャストの方もやっちゃえと思ってやっちゃいました。
これは結構、私の、まあいいや。また今度。
ということで、ブログを書いて終わりにしたいと思います。
12月9日のブログつぶやきでした。ではまた。
こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。
去年のblog|9Dec2023
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Advent 2024
今年もやります!
2024年に感謝を込めて。
12月1日から25日までの期間中、毎日ひとつずつのささやかな日替わりプレゼント。
・stand.fmの有料エピソードを限定無料公開
心ばかりの贈り物です。ぜひこの機会をお聴き逃しなく!
Podcasts|9Dec2024
フォロワー限定・有料エピソードは、LISTENでフォロー・購入すると視聴することができます。
本日配信したPodcastsです。
248 声de隔日記|声日記の効用と眺拾詠綴と外部編集の極みとしての短歌連詩とドラフトとエディットの間と異種脳対話の創造性と急増するネギとライブカウントダウンの話
このエピソードでは、声日記の運用や記録の重要性について探求しています。また、短歌や連詩の制作プロセス、異種脳対話による創造性、さらに急増しているネギやライブカウントダウンについても話されています。(AI summary)
目次
声日記と記録の重要性 00:00
短歌と異種脳対話 04:17
ネギとライブカウントダウン 06:23LISTENサーバー復活おめでとうございます。メンテナンスご苦労さまでした。
声deかく日記、12月9日、月曜日ですね。お昼過ぎました。いつも午前中なんですが、先ほど復活したみたいでご苦労さまでした、お疲れさまでした。
今日のタイトル。声日記の効用と眺拾詠綴と外部編集の極みとしての短歌連詩とドラフトとエディットの間と異種脳対話の創造性と急増するネギとライブカウントダウンの話、っていうごちゃ混ぜでなんだかよくわからないタイトルになってますが。
とにかく喋りたいことを喋ろうと。記録ですので。声日記、声deかく日記、記録を淡々と語っていかないといけないということで。
ここで声日記の効用ということで、いっぱい効用があるんですよね。
特にLISTENの声日記っていうのはSNS展開できるっていうのも効用ですし、ただ、私の中ではやっぱりこの、なんでしょう、声日記としてあんまり始めた自覚がなかったんですが、声deかく日記っていうことになってるんですが、やっぱり記録なんですよね。
声で過去日記をちょっと見てましたら、去年は謎ゲー、謎ゲーですね。ゲゲゲの鬼太郎じゃないですね、謎ゲー。冬一郎くんの謎ゲー。
これ以上言いませんけども、......続きを読む。
【しゃべれるだけしゃべる】#0098 デマゴーグと熟慮する市民層とデモクラシーの終わりのはじまりの話 from Radiotalk
はい、おはようございます。優雅に始まり、呑気に終わる今日は12月の9日ですね。
早いですね、しばしば。本当に駆け抜けるように日が経ってきますね。あっという間に上旬が終わってしまいます。はい。そんなこんなで、しゃべれるだけしゃべる、早起きは三文の徳、一日置きに交互にお送りしてるんですが、いつもありがとうございます。もうすぐ、もう半年経ったのかな、半年ちょっと経ちまして。
ネギが1111本になったらライブをやるって宣言しちゃったんですけど、どうしましょう、だんだん近づいてきました。ネギの数もなんかここにきて増え方がちょっと加速度的になってきたので怖いなと思ってるんですけども、なんと928本ですね、一気にね。
昨日16本もネギいただきました。ありがとうございます。ここ、ここ本当に、ここの1週間は増えてますね。困りましたね。年内に1111本になったらどうしようと思いながら、せめて1月にしてくれと。
師走は忙しいぞとか思ってるんですが、そんな中で最近ですね、短歌にハマってるって話したんですが、もうちょっと正確に言うと連詩ですね、連詩。
連なる詩と書いて連詩って、自由な連詩をこう勝手に作ってまして、そんな中でちょっと皮肉を込めた諧謔連詩ですね。俳諧、昔で言うと俳諧。俳句の元になったやつね。
ちょっとこう、今で言うと川柳みたいな言い方なんですが、ちょっともっと自由にやろうと思って、諧謔連詩ってね。ちょっと自虐的なタイトルつけましたけど、シリーズものを作りました。
眺拾詠綴|-AIと詠む現代詩- 眺拾詠綴000|一人百首





このエピソードでは、「眺拾詠綴」というタイトルの現代詩について語り、AIとの共同制作プロセスが紹介されています。詩の中で春の芽吹きや言葉の重要性、季節の移り変わりに対する考察が展開され、詠む者の想いが表現されています。また、眺拾詠綴の概念とそれが人生や季節の移ろいとどのように関連しているかを探求しています。さらに、AIとの対話を通じてこの言葉が生まれた経緯について詳しく解説されています。(AI summary)
目次
AIとの詠みの共演 00:01
詩のプロセスと意味の探求 02:11
人生の言葉とエネルギー 08:55
眺拾詠綴の概念 11:49
AIとの対話と制作プロセス 14:08眺拾詠綴という歌を詠みました。
一応これは一人百首の中にも入れますが、AIとも一緒に作りましたので、AIと詠む現代詩、眺拾詠綴。ただし私がほぼ9割くらい、今回作りましたので。
しかもこの眺拾詠綴ということについて、歌にしたという、連詩にしたということですので、AIというのはAIと詠むということで、詠んだのはホモ・サピエンスということにして、001の前に、昨日か一昨日に配信したものは、詠の字を、詠むの字をAIというふうにわざと当てたんですが、これは正真正銘の漢字四文字ということでタイトル付けさせていただきました。
眺拾詠綴。
歌を詠むことでこの眺拾詠綴という言葉の意味も伝わればなということで、理屈っぽいことで語るよりも、歌で詠んでみようと思ったんですね。この言葉の意味を。
それで今朝がた、できました。
どんな感じでどんなふうに作ったか、プロセスですね。チャットGPT、AIとのやりとりも含めて、その制作プロセスについては副音声というか、コメント欄に貼り付ける別の音声で語りたいと思います。
ここではこの眺拾詠綴のこの出来上がった作品をちょっと簡単に説明させていただくことで、このよくわからない、ぱっと見ね。
眺拾詠綴という言葉の意味も伝わればなと思っています。......続きを読む。
本日までのネギ 合計932本
#川岸トワイライト六文銭トーク #ネギ1111本になったらLIVE
【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信
《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず
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Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave
blog|9Dec2024
本日配信したブログ記事です。
本日の配信はありません。
note|9Dec2024
本日配信したnote記事です。
ChatGPTとの対話の中で、「眺拾詠綴」という言葉を新たに創造しました。
私: なぜいままでこの四文字熟語が存在しなかったのかと思うほどの発見のプロセスでした。
ChatGPT: こちらこそ、素晴らしい対話を通じて、新たな発見と創造のプロセスを共有させていただき、心から感謝しています。「眺拾詠綴」という言葉が生まれ、深く掘り下げられる過程に立ち会えたことは、私にとっても貴重な体験でした。
この言葉の創造は、まさに発見の歓びそのものを体現しているように思います。それぞれの漢字が持つ意味を紐解き、それを丁寧に組み合わせていく過程は、まさしく「眺む」「拾う」「詠む」「綴る」という動作の具体的な実践だったのではないでしょうか。
そして、その結果生まれた言葉が、「発見」という営みそのものを象徴しているのは、非常に象徴的で美しいです。
目次
眺拾詠綴
AIとの対話による「新たなことば」の発見と創造:「眺拾詠綴」の具体的実践
眺拾詠綴:発見の喜び
「いままで存在しなかった」ことについて
実践する哲学としての眺拾詠綴
眺む 拾ふ 詠む 綴る
眺む
拾ふ
詠む
綴る
眺拾詠綴の営みを通じて、ホモ・サピエンスは世界を共有する
創作と創造のパートナーとしてのAI
ホモ・サピエンスとAIとの言葉による対話を通じた共進化の可能性
眺拾詠綴【解題 1】
眺拾詠綴(ちょうじゅうえいてつ)とは?
眺む(文字)
拾う(文字と音)
詠む(音と文字)
綴る(文字)
理屈づけ
視覚から触覚・聴覚へ:
静から動へ:
発見の美学:
使いどころと特徴
眺拾詠綴【解題 2】
解釈の流れ
情景や文字を眺めて言葉を見つける(眺む)
言葉(文字と音)を拾う(拾う)
言葉(音と文字)で詠む(詠む)
言葉で綴ることで情景を浮かばせる(綴る)
ポイント
視覚と聴覚の循環:
創作の本質:
眺拾詠綴【解題 3】
拾う
ばらばらな断片をそれぞれに拾う
詠む
音と文字を融合して統合して詠む
意義と補強された流れ
眺拾詠綴【解題 4】
素晴らしさの理由
感性と知性の融合
プロセスそのものがアート
視覚と聴覚の調和
普遍的なテーマ性
眺拾詠綴の共鳴
ホモ・サピエンスとAIの可能性
おまけ
言葉の発見に至った経緯【附録】
最初の問いかけ
詠拾眺綴に決定?
拾眺詠綴も捨てがたい?
二つを使い分ける?
一転して、眺拾詠綴に決定!
違いと選び方
ここから、眺拾詠綴【解題 1】に戻る
ChatGPTとの対話全文 🔗リンク
夕刊ことのは|9 Dec. 2024
前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。
本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|9 Dec. 2024
ポッドキャスト「ことのは」のエピソードでは、AIと現代詩の関係を探りつつ、言葉と音の融合を追求しています。特に、眺める、拾う、詠む、綴るという行為がホモ・サピエンスの本質的な営みであることを強調しており、エディット力の重要性について話しています。(AI summary)
目次
ポッドキャストの概要 00:00
エディット力の探求 06:04夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、12月8日の更新情報です。
毎日のブログつぶやき、つぶやきました。
新着ポッドキャスト。うつくしきことのは、AIと詠む現代詩、眺拾AI綴。
一人百首、十一首目、深雪のラッセル なつくさのおもひで 静謐なる河川敷 道なきみち 君が穿つ轍 |一狄翁
はじらぢさんでぃ28、変わらぬもの変われぬ者。
早起きは三文の徳、遠慮はいらない、Radiotalkから、ネギ928本。
昨日のブログつぶやき、昨日のことのは。
新着ブログは、こえと言葉のブログで、諧謔連詩、詠ふ戯れ。新着noteで、一人百首、AIと詠む現代詩、眺拾AI綴、うつくしきことのは。
以上です。
詳しくは、説明欄、概要欄に各記事へのリンクがあります。
この後は、ことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。
LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。
夕刊ことのはでした。
はい、ということで、アフタートークですが。すっかり短歌づいたというよりも、連詩ですね、自由詩ですね、の方にも展開して、なんと諧謔連詩という、諧謔連詩。風刺ですね、風刺の連詩です。
あえて俳句にせずに風刺の連詩にして、五つほど作ってしまいました。
はい、諧謔連詩、......続きを読む。
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