Welcome to Podcast 2.0 — at the edge of expression.
“Non-linear. Anti-script. Post-silence.” Voices echo into form — sculpted in sound.
見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog
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今日のつぶやき|3 June 2025
6月3日のブログつぶやきです。
相変わらず工事の音がうるさい今日この頃です。今年1年続くんでしょうね、これね。
ということで今日はもう6月4日になっちゃいました。昨日は寝ちゃいました。こんな感じでうるさいです。
昨日は朝のうち晴れてたんですけど、午後から下り坂ですね。今日はちょっと雨も降りましたね。今は止んでますけど、雨雲が結構出てます。気温も低めということです。
冬一郎くんは元気に散歩してます。今、玄関先で寝てます。寝ながら番犬してます。
ポッドキャストは、昨日が3日でしたので、月刊はじめるキャンパスの配信をしました。1周年とか言ってるんですが、2周年ですね。もうすぐ2周年ということになります。
それからしゃべれるだけしゃべる、そして 投げ銭一粒万倍日ですね。それから夕刊ことのはを配信しています。以上ですね。
今日も淡々といろいろ日課やりたいと思います。すでに朝の短歌も詠み、なかなか面白いですね。毎日が日替わりでいろんなテーマで、思わぬテーマで詠んでしまうっていうね。面白いですね。
お題が与えられて詠むっていうのも、ポッドキャストもそうですけど面白いなと思ったりしています。
ということでブログつぶやきでした。
ではまた。
こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。
去年のblog|3June2024
本日の更新情報
Notion|詠星∞∞ 航海日誌 Galaxy Poets
tanka|3June2025
詠んだ短歌の一部を紹介しています。



AIとの対話の中で誕まれる毎日の短歌|介 -題 A log 眺拾詠綴
Podcasts|3June2025
フォロワー限定・有料エピソードは、LISTENでフォロー・購入すると視聴することができます。
本日配信したPodcastsです。
6月3日の投げ銭|2025|一粒万倍日
6月3日の投げ銭というテーマで、2025年の一粒万倍日を迎え、ファーブルの名言を取り上げています。彼の昆虫に対する興味や、働くことが生き甲斐であるという考えに触れながら、彼の思い出が語られています。(AI summary)
目次
一粒万倍日の紹介 00:00
ファーブルの名言 01:21
ファーブルの研究と影響 04:09はい、6月3日の投げ銭、一粒万倍日。
2025年の一粒万倍日は、世界の名言格言を取り上げてるんですが、今日は、ちょっと見てたらですね、今、goo辞書の世界の偉人の名言格言ってやつを見てるんですが、そこに、今日のピックアップということで、これリロードするたびにピックアップ変わるみたいですけれども、ファーブル、懐かしいですね。
ファーブル昆虫記のファーブルさんの名言が載っていましたので、今日はこの名言一つしかないので、それを取り上げながら、ちょっとファーブル昆虫記とかファーブルさんの思い出、直接会ったことはないんですけれども、についてちょっと語ってみようかなと思ってます。
この番組は投げ銭一粒万倍日ということで、投げ銭専門チャンネルということで、私が配信しているいろんな番組を聞いていただいている方、ぜひですね、チャリーンを一粒万倍日、根拠ないんですけれども、全く根拠ないんですが、神社でお祭銭投げるように投げていただければありがたいなと思ってます。
一種の投げ銭システムですね。投げ銭専門チャンネル、一粒万倍日です。はい、全く根拠ありません。
ファーブルさん。ねえ、もうファーブル昆虫記夢中になって読んだんですけど、なんであんなに夢中になってファーブル昆虫記読んだんだろうって、改めて考えてみようかなと思います。
もう今の今まで、この名言格言見るまでファーブルさんの存在忘れてましたので。ねえ、日本で言うと南方熊楠さんとかね、いうのを思い出すんですけども、なんていうのかな、一種の動物行動学なんですよね。
動物の習性、昆虫ですね。特に昆虫の習性に非常に興味を持っていたということなんですが、実はそれだけじゃなくて、結構いろんなジャンルにあちこち興味を持ったのがファーブルさんですね。
ある意味マルチな方だったんですが、その中でも特に昆虫の習性に興味を持った。なんで昆虫の習性にそんなに興味を持ったのかってこと自体に私は今興味があるわけですけども、そのことも含めてちょっと語ってみようかなと思ってます。
とりあえず投げ銭専門チャンネルなので、この先は投げ銭チャリーンしていただけたら聞いていただけるってことになります。その偉人の名言ピックアップということで取り上げられてたのがこういう名言です。
1分間さえ休む暇のない時ほど幸せなことはない。
働くこと、これだけが生き甲斐である。
微妙なんですけど、微妙なんだけどいじり倒してみたいと思います。......続きを読む。
【しゃべれるだけしゃべる】#0185 話をつくらずなごりを残さず墓場に持ち込まずの三原則は不滅だの話 from Radiotalk
このエピソードでは、ラジオトークの1周年を振り返りながら、話すことの3原則について話し、余波を残さずに墓場に持ち込まないことの重要性が伝えられています。また、実際の経験や感覚を基にしたリアルなコミュニケーションの大切さにも焦点が当てられています。効果的な話の伝え方に関する議論も行われ、重要なことを墓場に持ち込まずに残す方法について考察されます。さらに、音声と文字情報の違いについても触れられ、特に文字による情報の重要性が強調されています。(AI summary)
目次
番組の始まりと振り返り 00:03
AIとの言語能力の比較 02:15
話の伝え方 04:58
音声と文字情報 06:45はい、優雅にはじまり、のんきに終わる、しゃべれるだけしゃべる、今日は185個目のエピソードですね。
ちょうど去年の今頃、5月29日かな、にラジオトーク始めたんですね。27日かな、29日かな。ちょうど1周年経ったということで、まあ何の企画もイベントもやらないんですが、まあ一応ね、1年経ったので、少し振り返るのもいいかなと思ってます。
まあなんでこの番組始めたかっていうのはいろいろあるんですけども、実は、しゃべれるだけしゃべる3原則っていうのを作りまして、これ多分始めてから何回か、2、3回ね、しゃべった後に作ったんですけどね。
しゃべれるだけしゃべる3原則、しゃべっているうちにできたんですけどね。話を作らず、なごりを残さず、墓場に持ち込まずってね。
なごりっていう漢字はいくつかあて字があって、なんだ、余波って書いても余波って読むんですよね。余った波っていうのをね。あとは名前が残るも名残なんですけど、両方意味かけてるんですよね。
波紋が残るみたいなイメージと、それから名前は残したくないんだよな。でもまあしょうがない、これセットで残っちゃうからね。残るかどうか知らないけど、でもそれは残したくないっていうね。なごりを残さず。余計な波紋も余計な名前も残さずにね。
話は作らない。よくやっぱりフィクションでね、妄想で作っちゃうんですけど、AIなんか話作るの得意ですからね。自分は経験してないのに話作っちゃうんですけど。基本、話は作らないと言いながらも、話ってのはできちゃうんだよね。作っちゃうんだよね。
作らなきゃ話にならないんだけど、ただ基本は、あの、実体験というかな。感覚というかな。自分の中にある感覚に嘘をつかないという、そういう意味ですね。そういう意味での話は作らないという意味なんですけど。
よく盛るって言うじゃない。盛らないってことね。ネタとか、なんだ、無理に考えないっていう。盛ることもしないしネタも考えないっていうね。そういうもうありのままになるべく喋るというのが話を作らずの意味なんですけどね。
それから余波を残さず。そして墓場に持ち込まずってことで、墓場に入る前に全部出していくと。脳内のものはね。いうことでまだ出してないものも山のようにあるので、徐々に出していこうかなと思ってるんですけどね。あと何年やるか知りませんが。あと7,8年ぐらいはやれるんじゃないかな。わかりませんけど。
それがね、英語にもなってるのね。これは番組の説明欄に全部書いてあるんですけど、たまにはそういうのを見てもらってもいいかなと思って今日は喋ってるんですけどね。
Don't make up stories。メイクアップね。メイキャップするって言うでしょ。化粧するって言うやつね。化粧しないってことね。素顔のままで。素顔のままでっていうドラマあったね。そういえばね。中森明菜さん出たやつだったかな。近藤マッチと。違ったかな。
Don't make up stories. Don't leave a trace. Don't take it to your grave.
ね、なかなかいいでしょ。......続きを読む。
“Let’s spiral into Entropic Harmony; Chaocosmochaotic!”|Vol.22 June 2025|Camp@Us Magazine Monthly
このエピソードでは、Entropic HarmonyやChaocosmochaoticという新しい概念を通じて、カオスとコスモスの間に生まれる調和の重要性について探っています。また、リニア思考とノンリニア思考が知の循環をどのように生むかについて考察し、AIとの対話の可能性にも触れています。AIとのコミュニケーションの重要性や最近のポッドキャストの変化についても探求し、カオスとコスモスの関係について考えています。さらに、文字文化と音声文化の融合が未来にどのような影響を与えるかについての見解も述べられています。(AI summary)
目次
エピソードの背景 00:00
リニアとノンリニアの知の循環 04:33
AIとのコミュニケーション 09:29はい、月刊はじめるCamp@Us、毎月3日はLISTEN記念日ということで、8月3日2023年にLISTENのホスティングサービスが始まって、その翌月9月3日からこの月刊はじめるCamp@Usというのを出し始めました。
というのも、LISTENというサイトは単なるポッドキャストホスティングサービスではなくて、非常にブログライクに使えるということで、その特性を最大化してみようということで思いついたのが、月刊はじめるCamp@Us月刊誌、ポッドキャストのようなブログのような月刊誌ということなんですが、肉声付きのブログみたいな感じですね。
むしろ説明欄、概要欄、LISTENに来ていただくとあるんですが、そっちがメインで、音声は補完みたいな形で配信している月刊誌になります。
これは私がやっていることを網羅的にお伝えする月に一度の3日に配信する月刊誌ということです。それも22号を迎えました。もうすぐ2周年ですね。24号で2周年ですが。
今日のタイトル、“Let’s spiral into Entropic Harmony; Chaocosmochaotic!”。これ造語ですね。今朝、AIチャットGPT君と作った造語ですね。
“Let’s spiral into Entropic Harmony; Chaocosmochaotic!”というわけのわからないタイトルがまたついているなと思われるかもしれませんが、結構な意味がこもっているわけですね。
Entropic Harmonyというのは、カオスとコスモスの間を揺らぎながらエントロピー的な調和が生まれるということなんですね。一番大事なのは、このカオスとコスモスの間の揺らぎなんですね。それを表現したのが、このChaocosmochaotic。
カオスから始まり、コスモスを通り、また再びカオスに行くというこの循環ですね。どんな話をしているかわかりませんね。とにかくこんなことで、今いろんなことをやっています。
早速、説明欄、概要欄を見ていただいて聞いていただければと思いますが、今回から途中まで、3分まで無料で聞けて、その先は有料にすることにしました。これは、やっぱりYouTubeで3分以内にするとショートに分類されてアクセス増えるんですね。
それをやっぱり意識しているというのが一番大きいです。なので、50円で最後まで聞けますのでよろしければ、聞きたい方は50円チャリーンしていただければと思います。
それでは、上から行きますが、まずはですね、年鑑ですね。月刊はじめるキャンパス1年目が経ったところで、9月23日に毎年アニュアルを出すということで、その第一号が最初に貼ってあります。
それから、Patreonの情報も貼ってありますが、前号、先月号ですね、のリンクと埋め込みプレイヤーが貼ってあります。先月は、Co-Poetic Labyrinthismということで、Scrapboxを始めた話をメインにしたんですね。
それから、先月の週刊ポッドキャスティングのリンクが貼ってあります。
そして、featured this monthということで、Let's spiral into entropic harmony. Chaocosmochaoticという話で、ここで2つありまして、これまではポッドキャストはこれ、リニアなんですね、ライン思考なんですね。
それに対して、時間軸がポッドキャスト、音声というのは時間軸なんです。それに対して文字というのはノンリニアなんですね、非線型なんですね。
これ結構大事な区分なんですね。コスモス、カオスということを考える上でも、このノンリニアとリニアというのはとても大事で。
今回ちょっと上の方に入れさせていただいたのが、Timeline or no line — let it echo!、響かせよう、タイムラインも、そしてノーラインも。ということで、このノーラインというのがノンリニアなんですけど、......続きを読む。
【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信
《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず
音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。
Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave
blog|3June2025
本日配信したブログ記事です。
本日の配信はありません。
note|3June2025
本日配信したnote記事です。
本日の配信はありません。
夕刊ことのは|3 June 2025
前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。
本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|3 June 2025
最新のポッドキャストエピソードでは、 AI、Podcasts、Scrapbox、Obsidian、 Cursor、そしてNotionを利用した情報収集や編集の手法が紹介されています。対話を通じて得られるアイデアや、AIとの共同作業による言語化の重要性が強調されています。(AI summary)
目次
ポッドキャストの紹介 00:00
情報の共有と生産性 06:40夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、6月2日の更新情報です。
毎日のブログつぶやき、つぶやきました。
新着ポッドキャスト。声と字で書く日記336、一周年のHRCシーズン5とRadiotalkと観るシリーズと一人でできないもんと課題解決型学習の強力で協力な相棒になら聞けるもんの話。
早起きは三文の徳。ここは横断歩道。Radiotalkから。
昨日のことのは、昨日のブログつぶやき。
新着ブログはこえと言葉のブログで、驚きのAI活用術、ScrapboxからNotionまで。
新着Notionで、詠星6、介 -題 A log。以上です。
この番組は、AI文字起こしとブログ・SNS・有料配信機能を備えた日本発のポッドキャストサービス「LISTEN」をホストに配信しています。
詳しくは説明欄概要欄に各記事へのリンクがあります。この後はことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほかLisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。
夕刊ことのはでした。
はい、今日はどんより曇り空。気温も低めの北海道札幌です。冬一郎くんは玄関先で相変わらず飽きずに番犬やってまーす。番犬好きですね。頼んでもいないのに番犬している。
はい、ということでアフタートークですが、まあ今日は何を話そうかと思ったんですが、本日3日ということで月刊はじめるCamp@Usの配信日でその準備をしていたらやっぱりこの話かなと。それからチャットGPTAIくんと話しててもこの話になってるのでこの話かなと。
どんな話かというとScrapboxから始まった話ですね。Scrapbox、Obsidian、 Cursor、そしてNotionまで行き着いたんですが、これが一体何なのかということなんですね。
ちょっといろんなnote記事とかも目に入ってくるんですが、今Obsidianと Cursorを連携させて使うということをやり始めた人は結構増えてる感じがしますね。
これはこれでおそらくエディティング、情報収集とエディティングAIサポートということで言えば、Obsidianと Cursorが最強だと思いますが、ただこれをそのデータベースですね。言葉のデータベースをどこをソースにするかっていう。
そのソースとして一番いいのはやっぱり......続きを読む。
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KOTONOHA galaxy 想象天宇|Notion