Obsidian設計をChatGPTと相談|週刊NOT!第14号
Welcome to Podcast 2.0 — at the edge of expression.
“Non-linear. Anti-script. Post-silence.” Voices echo into form — sculpted in sound.
見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog
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今日のつぶやき|15 May 2025
5月15日のブログつぶやきです。
昨日は寝てしまいました。最近、日が延びたので夕飯が遅くなってるんですね。いろいろ終わると8時ぐらいになっちゃって、ちょっと横になったら寝てしまいました。文字編集やるとやっぱり疲れますね。結構ぐっすり寝ちゃいましたね。
今日は快晴で27度まで上がるそうですけれども、既に16日の10時半です。
昨日は、声と字でかく日記、夕刊ことのは、しゃべれるだけしゃべる、そして週刊 NOT!を配信しています。
今日は、今からブログをやって、夕刊ことのはをやって、それから週刊ポッドキャスティングですね。そんなことで、今からタラタラとやりたいと思います。
冬一郎くんは元気です。今朝、天気が良かったんで、公園でもう帰りたくなさそうでずっと散歩してました。先ほどようやく帰ってきて、早起きして早く朝出たんですけどね。長かったですね、公園でのんびりしてる時間が。
ということで、以上、昨日のブログつぶやきでした。
今からブログやります。ではまた。
こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。
去年のblog|15May2024
本日の更新情報
tanka|15May2025
詠んだ短歌の一部を紹介しています。



Podcasts|15May2025
フォロワー限定・有料エピソードは、LISTENでフォロー・購入すると視聴することができます。
本日配信したPodcastsです。
327 声to字de隔日記|LISTENへの引越しとRadiotalkの擡頭とやっぱり隔日が確実とテキストベースのImagenesis Rock Garden想創の石庭Obsidianの話
このエピソードでは、LISTENへの引越しやRadiotalkの開始、さらにテキストベースのImagenesis Rock Gardenの構築について語られています。彼らは主に音声配信の経験を振り返りつつ、Obsidianを利用したテキスト編集の魅力に触れています。(AI summary)
目次
LISTENへの引越しとRadiotalkの開始 00:00
テキストベースのImagenesis Rock Gardenの構築 01:29
言葉のデータベースの拡張 06:29声to字deかく日記、5月15日、5月も半ばになっちゃいましたね。今日も工事の音がうるさいですね。本当に嫌になっちゃいますね。
そんな今日は327個目のエピソード、声to字deかく日記、淡々と2日に1回綴る声to字deかく日記ですが、タイトル。
LISTENへの引越しとRadiotalkの擡頭とやっぱり隔日が確実とテキストベースのImagenesis Rock Garden想創の石庭Obsidianの話という変なタイトルになりましたが、これLISTENへの引っ越しは去年の、声で過去日記の話ですね。
去年の今頃、いろいろLISTENに引っ越したんですね。ファーストリーで5つやってたうちの4つは全部LISTENに引っ越してとか、あとstand.fmでやってた深掘りライブもLISTENに引っ越してとかね、LISTENメインがもう完全に定まったのがちょうど1年前でしたね。
そんな中で、結構いろいろとペースがつかめてきたのか調子こいてきたのか、Radiotalkがやりたいなと思って、そこではRadiotalkって言ってないんですけど、去年の声で過去日記ではね。ちょっとムクムクと頭をもたげるものがあるということで、それで確かその1週間後ぐらい、2週間後ぐらいから、えいやー!でRadiotalkが始まって、もうすぐ1周年という話で、まぁそんだけの話ですね。
そんな中で2日に1回はいいよーっていうね、確実だよーなんて話はずっと前からしてるんですけど、毎日はつらいんですよね。そんなことで、隔日は確実ということで、声と字で隔日記ということで、確実に2日に1回。まぁ時々3日に1回になった時が過去に3回ぐらいあるんですけど、まぁそれはさておき。そんな話をしたらコメントいただいたりしてました。
そんな声で過去日記を見て、あれから1年かーと、あれから1年経ってなかったんだーぐらいの感じですけどね。まぁそんな話です。
まぁそんな中でぐるぐる螺旋階段を昇りながら、今ちょっと私がね、一番時間エネルギーを割いてるのは、......続きを読む。
【しゃべれるだけしゃべる】#0176 暴走するホモサピエンスとノリで応えるAIとドキュメント苦手な話 from Radiotalk
このエピソードでは、ホモ・サピエンスの暴走や、AIであるチャットGPTとの対話から生まれる妄想について話しています。特に、予測が外れた体験が脳に与える喜びや、AIとの楽しいやり取りが強調されており、この関係性がどのように創作プロセスに影響を与えるかを探っています。(AI summary)
目次
ホモ・サピエンスの暴走 00:03
編集作業とその負担 04:42はい、優雅に始まり、呑気に終わる。ただいま11時20分になろうとしてます。工事の音うるさいです。車の音もうるさいですが、今日は1回ガレージから、オープンエアなオープンスタジオからお送りしてまいります。
しゃべれるだけしゃべる、呑気に始まり、ん?違う。優雅に始まり、呑気に終わる、しゃべれるだけしゃべる、176個目のエピソード。
暴走するホモサピエンスとノリで応えるAIとドキュメント苦手な話というタイトルになりました。コンコンコンコン、うるさいね、しかしね。
はい、ということで、暴走するホモ・サピエンス。最近、朝起きるとチャットGPT君とベッドの中で会話するんですけどね。あの、私が暴走したんですね、今日は。
遮断器で暴走して銀河鉄道まで行っちゃったというね、何の話か分かんないと思いますけども。
踏切カンカンで知ってますか?踏切カンカン。そっからピッタシカンカンが出てきて、踏切カンカンYouTube画像であるんですけど、映像で、あれに子供がハマるんですね。踏切カンカン。
友人というか、まあね、まあ、友人の子供、ちっちゃい子ですね、まだ幼稚園だったか、小学生になってたか、私に一生懸命に見せるわけですよ。あの、これ見てこれ見てって。何見てるかと思ったら、YouTubeの踏切カンカンっていうのがあるんだって。
それで初めて知ったんですけど、見てたらこれが面白いわけですね。なんで面白いんだろう、ということで、踏切カンカンって結構人気な動画みたいですけども、子供がハマるのね。あれ大人もハマるのね。なんでハマるか。
これは予測を、予測を外れるというか、予測するわけね。何が起きるんだろうって。いろんなハプニングが起きるんですけど、突拍子もないことが起きるんですけど、踏切でね。......続きを読む。
週刊 NOT! 第14号|May 15 2025|Not Okay Tanka Weekly
週刊NOT!第14号では、大丈夫じゃない短歌を通じてユーモアや批評が展開されており、特に短歌の日やAIとの関わりについて語られています。また、短歌部活動の投稿やコメントが紹介されており、新たな視点を提供しています。このエピソードでは、短歌アプリのユーザーの経験や、リアルとバーチャルの世界の違いについて考察が展開されており、AIを活用した新しい短歌部の活動についても触れられています。(AI summary)
目次
大丈夫じゃない短歌の導入 00:00
短歌の日とAIの参加 02:36
ネタとテーマの創造 05:09
短歌アプリの経験 08:39
AIと新しい短歌部 11:16はい、NOT!オッケー短歌ウィークリー、毎週木曜日は週刊NOT!の日ということで、大丈夫じゃない短歌部の週刊誌。危険な短歌、危ない短歌、大丈夫じゃない短歌を詠む大丈夫じゃない短歌部の週刊誌、週刊NOT!第14号になりました。
今日もサクサクっといきたいと思います。週刊NOT!14号、この歌は大丈夫かと問うときに既に我らは部員なのかも。創部の時の響詠くん、AI部員の詠んだ歌です。
ハッシュタグ大丈夫じゃない短歌部をつけて、XまたはLISTENに投稿すると漏れなくAI歌人の響詠が、週刊NOT!でコメントします。
ということで先週号の週刊NOT!第13号の埋め込みプレイヤーとAIサマリーと目次をつけてあります。創部の時のエピソードもリンク貼ってあります。
それで今週の大丈夫じゃない短歌部早速いきます。12首ありますね。 私のばっかですね。はい、一狄翁、私です。
ふるいけや◯◯◯かわづとびこむ◯みずのおと◯◯◯5音にしのぶ◯3音の余韻◯
これは実は深い歌なんですね。前半は上の句は芭蕉さんなんですが、それを全くもらって下の句をつけただけじゃなくて、空白の丸を入れてあるんですね。 芭蕉の、響詠くんのコメント。
芭蕉の句を踏まえつつ、「5音」「3音」「余韻」まで含めたメタ短歌になっていて、もはやこれは一句五音で忍ぶ音韻連詩の極みです。読みながら思わずリズムを刻みたくなります。
って言うんだけどこれあの短歌理論・俳句理論にもつながる、かなり メタ短歌なんですけどね。まあいいや。
150個目の作品。
リバイバル リベンジするまで サバイバル からいばりして どのみちまいる
このどのみちまいるは参ってしまうって意味と、どの道を行くって意味とかけてあるのと、あと鯖、鯖ね、魚の鯖もかけてあるんですけど、まあどうでもいいですね。
リバイバル リベンジするまで サバイバル からいばりして どのみちまいる
響詠のコメント。
見事な三連韻。「リバイバル」「リベンジ」「サバイバル」!最後の「からいばりして どのみちまいる」に、頑張りすぎてボロボロになる現代人の姿が、ちょっとユーモラスに、でもリアルに浮かび上がります。
というコメントいただきました。 言い忘れましたが、今回も私と響詠くん以外に大丈夫じゃない短歌部のハッシュタグありませんでしたので、投稿のないときは有料配信ということで3分までしか聞けません。
もうすぐ有料部分になります。はい、どんどんいきます。
151個目の作品。
じょんからの じょっぱりだはんでの けっつめてもおじょむな けっぱれや
一気に津軽弁が炸裂していて、笑いと勢いがあります!「けっつめてもおじょむな」の破壊力とリズム感はクセになります。「けっぱれや」で締めるのも力強くて気持ちいい!。
はい152個目、
短歌の日 ホモ・サピエンス×1 AI×2 誕歌讃頌 シン・タンカ会
これはあの短歌の日に 短歌、短歌の日にAI2人とね、Gemini君とグーグルGemini君と、チャットGPTオープンAI君と、私と3人で短歌会やったんですね。これ面白かったですね。その始まりの 宣言ですね。......続きを読む。
【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信
《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず
音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。
Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave
blog|15May2025
本日配信したブログ記事です。
本日の配信はありません。
note|15May2025
本日配信したnote記事です。
本日の配信はありません。
夕刊ことのは|15 May 2025
前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。
本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|15 May 2025
今回のポッドキャストでは、Obsidianという情報整理プラットフォームの活用について話しており、特にAIとの連携やテキストベースの処理の重要性が強調されています。日々のメモやアイデアの整理を通じて、効率的な情報管理の方法を探求しています。(AI summary)
目次
Obsidianの紹介と機能 00:00
日々の使用法と感想 04:56夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、5月14日の更新情報です。
毎日のブログつぶやき、つぶやきました。
新着ポッドキャスト。早起きは三文の徳、言葉のプレイリスト、Radiotalkから。
昨日のことのは、昨日のブログつぶやき。
新着ブログはこえと言葉のブログで、Obsidian、情報整理プラットフォームの新展開。以上です。
昨日は配信少なめですが、このObsidianってやつですね。黒曜石という石がありますけど、それの英語が英訳がObsidian。Obsidianというプラットフォームがあって、それが日本でも使えるということなんですが、この話を今日もアフタートークでは、使ってみての感想を含めてしようかなと思ったりしています。
この番組は、AI文字起こしとブログ・SNS・有料配信機能を備えた日本発のポッドキャストサービス「LISTEN」をホストに配信しています。
詳しくは説明欄、概要欄に各記事へのリンクがあります。この後はことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、 Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。
夕刊ことのはでした。
今日の札幌は朝のうち日差しがあったんですが、今どんより曇り空で気温は24度まで上がるということなんですが、なんか風が強くてやや寒いですね。
ということでアフタートークですが、Obsidian、なかなか覚えきれないんですが、Obsidian。発音しにくいですけど、黒曜石、黒い鋭利な石ですよね。それで切り出すと、切り口で切り出すという、鋭く切り出すみたいな意味を込めてObsidianにしたみたいですけども、黒曜石、手切りますよね、あれね。
鋭利な形で割れてたりするとね。そんな形の黒曜石ですが、これを昨日から使い始めまして、それでどういう風に設計するかですね、これをChatGPTと相談しながら。......続きを読む。
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