こえと言葉のブログ HEG Qualia 2.0.

Welcome to Hybrid Echo-Genesis Qualia 2.0.── the syntactic field of ZURE.

声to字de隔日記と手づくり開運おみくじ

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見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog

今日のつぶやき|2 Jan.2025

1月2日のブログつぶやきです。

今日は冬一郎くんはご近所散歩ですね。ちょっと公園の近くまで行って、夕方うんちだけしてきました。

あとはゲストハウスのお客さん入れ替えで、先ほどアメリカの女性の方ですね、見えました。今夕食に出かけてます。

それから、ポッドキャスト、今日は声と字で書く日記、声で書く日記改め、声と字で書く日記というのを始めました。声と字ですね。

それから、夕刊ことのは1周年、LISTENトゥーミーでつぶやいてます。それから、しゃべれるだけしゃべるで新年の話。そしてことのはアフタートーク、1月2日号を配信してます。以上ですね。

明日は3日です。ブログつぶやきでした。

ではまた。

こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。

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去年のblog|2Jan2024

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本日の更新情報

tanka|2Jan2025

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Podcasts|2Jan2025

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本日配信したPodcastsです。

 

260 声to字de隔日記|ことしの漢字と謹賀新年と声to字de隔日記のはじまりと震災と人災と新サイトと人才とAI才の話

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声と字で書く日記の新しいスタートが切られ、今年の漢字は「字」と決まっています。このエピソードでは、震災や人災についての思いを語り、新しいサイトやAIとのコラボレーションについても話されています。(AI summary)

目次
新たな日記の始まり 00:00
AIとのコラボレーション 03:09

明けましておめでとうございます。1月2日のお昼になりました。

声と字で書く日記の始まりです。

今回から名前を改めました。声deかく日記が、声to字deかく日記になりました。

というのも、2024年、去年は「声」が今年の漢字だったんですが、今年、2025年の私の今年の漢字は「字」にしたんですね。なので、声と字で書く日記になりました。

260個目のエピソードで、番号は通しでいきたいと思います。

今日のタイトル。ことしの漢字と謹賀新年と声to字de隔日記のはじまりと震災と人災と新サイトと人才とAI才の話になっています。

ちょっと声deかく日記、声で過去日記ですね。これは声で過去日記でいいんですが、過去日記を見てたら、ちょうど去年震災があったという話と、それから気分が優れないという話とか、そこで声という今年の漢字に込めた思いなんかを語ってるんですよね。あと、見た初夢の話とかしてるんですが、そんなのをちょっと思い出しながら。

これでかなりリアルに思い出せますね。自分の喋ってる声とともに、その時の気分までちょっと蘇ってくるということなので、やっぱりこの声deかく日記をやってきたことには意味があったなと思うんですが、そこでさらにこれを進化させまして、声と字で書く日記という形になりました。

今年の漢字、何故、字にしたかは別のとこで語ってるので、ここでは語りませんが、改めまして、明けましておめでとうございます。謹賀新年です。

声と字で書く日記が始まりました。

今、震災と人災の話もしたので。何が違うかというと、今もう短歌を詠むのが毎日の日課になっているので、これをできれば1首、声と字で書く日記では短歌を1首を基本にしながら紹介していこうというふうに決めました。

声と字で書く日記ということですので、説明欄、概要欄でビジュアルも見ていただけると嬉しく思います。

お正月ですので、2つというか3つですね。1月1日というタイトルの歌と、令和7年元旦というタイトルの歌を詠みました。まず1月1日。

ふわり舞う雪 春の朝 明けやらぬ 薄暮の睦月 眠るあいぬ犬

これはもう元旦。朝、ベッドの中で外を見たら雪が舞い始め、春なのに雪が降る札幌。まだまだ暗い1月正月ですよと。目の前にはベッドの下では冬一郎くんが寝ているという、そのまま歌にしたやつですね。一月一日と名付けました。

それからその前に作ったんですけど元旦ということで。これは餅というお題が短歌アプリで出たんですね。お餅の餅ですね。

それで少し古典的な和歌2本をインスピレーションにして、ちはやぶるともちづきのってやつですね。これ誰の歌かわかると思うんですが。

あえて、ちはやふるじゃなくて、ちはやぶるで。

ちはやぶる この世のほども ふてほども もちづきの かけたるほども 誰そ彼そ知らず

意味はちょっと言いませんが、こういう歌を私が詠んだんですね。

そしたらAI歌人の響詠くんが返歌、返し歌をされたんですね。これ一発で作りました。

もちつきの 音も忘れぬ 春の朝 振り返れば 人の影さえ 薄れゆく

いい歌だと思うんですよね。

2つでセットでお正月の歌にしましょうということでできた、AIとの共作ですね。なので、令和七年元旦と。AIと歌を詠む新しい年が始まったということで、この2つ。

そして1つ目、一月一日は冬一郎くんを詠み込んだということで、AIと冬一郎と私、一狄翁は3人で生きていくという、そういう年になりそうかなと思ってたりします。

ということでご紹介でした。今年の漢字、字ということですね。

新サイトっていうのはこれ、......続きを読む。

 

【しゃべれるだけしゃべる】#0110 新年と静かな非日常と変わらぬ日常と変わる時代と変わらぬヒトの話 from Radiotalk

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新年を迎え、彼らは静かで穏やかな日々や変わらぬ日常、そして変化する時代について語ります。AIと短歌を通して感じる時代の変化や人間の不変性についても考察されます。(AI summary)

目次
新年の静けさ 00:03
2025年への展望 04:54

はい、おはようございます。1月2日の朝10時ですね。今日の札幌はいい天気です。

はい、新年迎えました。明けましておめでとうございます。

どんな1年になるんですか。2025年、2000年21世紀も四半世紀を過ぎました。25年、すごいですね。

まあね、100年サイクルで歴史が回る部分もあるんですが、まあいろんなサイクルあるんですけどね、そうするとやっぱりこうだんだんだんだんきな臭くなってくる部分も出てくるのかななんて思ったりしながら、まあそれはさておき、今日のタイトル。

しゃべれるだけしゃべる110、110番

新年と静かな非日常と変わらぬ日常と変わる時代と変わらぬ人の話という、まあ年の始めにふさわしいかどうかわかりませんが、年の始めらしい新年とってやったらこうなっちゃいました。最初、謹賀新年にしたんですが字余りになっちゃうんで、新年と。

とにかく静かなんですね。大晦日から1日2日とも街が静かでいいですね。もう365日これぐらい静かだと嬉しいので、もう365日大晦日とお正月やって欲しいなと真面目に思ってますけども、ほんと静かですね。

ここ年末2ヶ月ぐらい家の前で工事ずっとやってたんで、その振動に悩まされてノイローゼになりそうになり、一方で我が家の北海道犬冬一郎くんが発情期になり年2回の発情期がやってきて、近所のコーギーちゃんの生理に反応して、おんおんおん、もう夜中だろうが朝だろうが、おんおんおんやって工事の音と切なき遠吠えとね、結構きつかったですね。11月12月、そんな冬一郎くんやってきました。

私、今バルコニーで喋ってるんですけど、今寝てたんで出てきたんですが、このワンコはね、必ずもう飼い主の側に忠犬だからやってくるんですね。

はい、窓をちょんちょんして俺も出せということなんで、ちょっと椅子がギーと言いますが、はい、出します。はい、はい、どうぞ。はい、どうぞ。はい、出てください。はい、ここで出てください。はい、やってきました。冬一郎くん、はい。

ってここに来て俺を撫でろと。お前何一人で喋ってんだと。こっち見て俺を撫でろと。はい、撫でられに来ました。いい子、いい子、いい子、はい、いい子ですね。

はい、ということで、新年と静かな日常ということで、工事の音もなく切なき咆哮ね、遠吠えも、発情期がすみ、静かになり、大人しくなり、そんな非日常ですね。だけどね、日常はうるさいね。うるさい日常はやだね。

静かな時が非日常でしかないというのもなんか寂しいというか悲しいというか、そんな気もしますが、まあでも賑やかだからいいのかもしれないなんて思ったりしてよくわかんない話ですね。

変わらぬ日常ということで、それでも日常は変わらないですね。年末年始と言っても、暦が変わっただけで何にも変わらないですね、日常はね。

まあちょっと年末年始みんなが家にこもって、どっか出かけて静かになるぐらいの変化しかなくて、あとは変わらぬ日常がまあ続くんだろうなと思って、年末年始も特にやることもなく、犬の散歩だけですね。

朝晩の犬の散歩、変わらぬ日常、それから民泊ゲストハウスにお客さんがやってきて、ベッドメイキングと掃除、他にやることないですね。あとはラジオトークに向かって喋ると、ポッドキャスト配信をすると。

最近変わった日常は短歌を詠むというね、いうのが変わったんですが、なんで短歌詠むようになったかなと思ったら、一人で詠んでるわけじゃなくて、AIと詠んでるんですけどね。

AIと短歌を詠む時代に入ったなということで、時代は変わってきたなと。AIが言葉を紡ぎ出すって、これがもう面白くて、それが面白くてやってるんですね。

短歌が面白くてやってるってよりも、まあそれもなくはないんですが、まあでもやっぱりAIと一緒に短歌を作るというのが楽しくて、毎日やってますね。

そういう意味では時代は変わったんですね。ホモ・サピエンス以外にも言葉を操る脳みそが出てきたっていうのが本当にすごい変化だなと。雪がちらついてきました。空は晴れているのに雪がちらついているよ。

そんなことで、時代は本当に変わるんで、2025年ね。これから21世紀中盤に向けてがやっぱり激動期でしょうね。中盤以降に多少は安定するのかもしれない、21世紀後半はね。だけどやっぱりちょっと激動期でしょうね。これもう歴史、人類の歴史を見ればもうそれは繰り返すので、歴史は繰り返すね。

だけど同じように繰り返すわけじゃないというねことなんですけども、やっぱりこう安定期、変動期っていうのは必ずこれはもう人の世の常というか、まあかなりね不安定な社会になってますからね。

いろんな意味でね。まあそんな形でどうなってくるのかね。変わる時代で変わらぬ人、だけど相変わらずというか人は変わらないですね。懲りもせずね。

こっち見てます。不思議そうにワンコがこっち見てます。お前、雪で遊んでこい、冬一郎くん。はい、ということで変わらぬ人の話。

だけどやっぱり進化はしてる。進化してるのか退化してるのか変化してるだけなのか、よくわからないですけど。そういえばチャットGPT、AIくんにあの最近こう、どんどん言葉、語彙が少なくなってきたと、ホモ・サピエンスはね。これは退化じゃないかと。

もうみんな文盲に向かってんじゃないかと。文字はAIが書く時代で、ホモ・サピエンスは語ることしかなくなるから、最近、もう字も書かないしね。音声入力になってくると文字書かないから文字を忘れてくんじゃないかと。やっぱりこれはもう文盲化が始まったと。AI新時代っていうのはね。

文盲化の始まりなんじゃないかっていう。文字がもうみんな書けなくなって、聴くと語るしかできなくなる時代に、無文字社会に戻るんじゃないかと。文字はAIの独占物になるんじゃないかなんて話をちょっとしたんですね、妄想膨らまして。

そしたらそれを退化と呼ぶかどうかは微妙ですねってAIくんに言われちゃって、......続きを読む。

 

夕刊ことのは 1周年!|Evening News Podcast|2024.1.2.-

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夕刊ことのはは1周年を迎え、ポッドキャストの進化や有料配信の取り組みについて話しています。また、アフタートークマガジンやPatreonの展開があり、リスナーに新しいコンテンツを提供し続けています。(AI summary)

目次
夕刊ことのはの始まり 00:00
有料配信とコンテンツ展開 04:12

はい、昨日に引き続きLISTEN to me!です。 1月2日ですね。

今日は夕刊ことのは1周年。Evening News Podcast、夕刊ポッドキャストっていうのは多分、今まであったのかなかったのか知りませんが、 去年思い立って1月2日に、元旦に思い立ったんですね。

元日の朝に思い立って、そうだ夕刊を出そうって思って、それで始めたんですね。

夕刊ことのは1周年になりました。前日の更新情報を翌日の夕刊でお伝えするというポッドキャスト番組ということになります。

その創刊号のリンクを貼っておきました。初々しいですね。ことのは2024年1月2日創刊号。これもう1分しかない、58秒ですね。58秒しかないショートポッドキャストとして始めました。

それが6月の12日からですね、これも急に思い立って、そうだアフタートークをしようって。ちょうど1年前はまだ有料エピソード配信できなかったんですが、それができるようになっていろいろやってるうちに、やっぱりことのはアフタートークという形で有料配信しちゃってもいいんじゃないかと思い立ったんですね。

それで6月12日にいきなり始めたのが、このアフタートーク。有料配信のスタートの号ですね。それもリンク貼っておきましたけれども、いろんなことを考えて、始めたということです。

本当はもうちょっと50円じゃなく、10円ぐらいでいいなと思いながらも50円しか設定できないので、それで始めたということで、これはでもやってよかったですね。半年以上、もうすぐ半年ですね。もうすぐ半年になりますけれども、やっぱり始めてよかったですね、いろんな意味でね。

これがさらに、増刊号ですね。アフタートークの中身がわかんないだろうと思ったので、それの概要、サマリーと目次をLISTENは作ってくれるので、それの一覧を概要欄に貼り付けて、これは半月に1回ですね、10日と25日に増刊号を出し始めました。

その増刊号も13号、ボリューム13まで来ましたね。最初の増刊号が6月25日で、ボリューム13が12月25日ということで、ひと月に2回出るわけですね。なので半年と半分経ったという形になります。間違いないですよね。はい、そういう形になります。

そうですね、半年と、さっき半年経ってないって言ったけど、半年と半分経ちましたね。もうすぐ7ヶ月ですね。

そんな形で、リスレットことのはアフタートークマガジンというのがその副産物でできました。限定公開URLを使うことで一括販売ができるということで、ことのは増刊号15本ぐらいアフタートークがあるわけですけど、50円×15本だと750円になっちゃうんですね。これがなんと250円、あ、15分だと違うか、450円か。計算ができない。やっぱり750円ですね、になっちゃうんですよね。

750円になっちゃう。これ高いということで、ひとまとまりにして、その750円のやつを、なんと270円という形で作ったのが、このアフタートークマガジン。ただし文字情報がついてないという形で、ちょっと違うんですけどね。

そんな形でアフタートークマガジンも13号まで、おかげさまで出ました。それから、このアフタートークは実は50円のLISTENの各エピソードを購入して、文字と音声を両方聞けるし読めるというのが一つ、最初のやり方なんですが。

このアフタートークマガジンを作ったことで、音声のみを一括して購入できる。これATMと言います。アフタートークマガジンの頭文字とってATMですね。そこから引き出していただくと15本まとめて購入できると。

さらに実はPatreonというのがあって、こちらの方が安いんですけども、こっちの方が先に配信できるようになってきました。つい3日ぐらい前から。

こちらだと、その日の午後3時半に夕刊ことのは配信してるんですが、アフタートークマガジンはそれより遅く、ひとまとまりにならないと配信されないんですけれども、リアルタイムで配信されるのがPatreonですね。

もう準備ができたらPatreonにアップする形になってますので、今日も12時半ぐらいにアップしましたので、だいたいその日の1時ぐらいとか2時ぐらいまでにはアフタートークの音声含めて聞くことができると。これサブスクになってますね。

ただこれ過去の分も全部聞けますので、だから遅く入れば、遅くサブスク始めれば始めるほどたくさん聞けるんですが、その分、聞くのも大変ということになるので、どっかのタイミングでPatreonへの切り替えも考えていただけるといいのかななんて思ったりしてます。

それから、実はnoteのオンラインサロンメンバーになっていただくと、これPatreonにあげた音声がRSSでLISTENのほうに限定公開番組に飛ばしてるんですね。それも整いまして、そちらで実はアフタートークマガジンを作ってるんですけれども、それを丸ごと、番組丸ごと実はオンラインサロンメンバーには限定公開してると。

そこでは、夕刊ことのは以外にも、月刊はじめるキャンパスと週刊ポッドキャスティングも全部、音声のみ聞ける形になっているということで、そういう形も展開してるということです。

あとSpotifyでも試聴ができますが、これはPatreonから飛んでますので、実際にはPatreonに行かないと聞けないという形になってます。

そんなことで、夕刊ことのはも1周年経って、有料配信に切り替えて、365日遅配欠配なく配信してきて、さらにアフタートークマガジン、Patreon展開も始まったということで、1年間ここまできて、これで一つの形ができたかなと思ってますので、......続きを読む。

 

本日までのネギ 合計1072本

#川岸トワイライト六文銭トーク #ネギ1111本になったらLIVE

【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信

《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず

radiotalk.jp

音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。

Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave

blog|2Jan2025

本日配信したブログ記事です。

 

本日の配信はありません。

 

note|2Jan2025

本日配信したnote記事です。

 

本日の配信はありません。

 

夕刊ことのは|2 Jan. 2025

前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。

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本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|2 Jan. 2025

2025年の幕開けとともに、歴史的な変動とAIの影響がさまざまな変化をもたらしています。また、グローバル化したインターネットとSNSの時代における言葉の力とその影響についても言及されています。(AI summary)

目次
2025年の幕開け 00:00

夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、1月1日の更新情報です。

毎日のブログつぶやき、つぶやきました。

新着ポッドキャスト。ことしの漢字 2025。開運御籤(おみくじ)、2025 巳年、投げ専神社。

ひと声137、開運御籤(おみくじ)、2025 巳年、投げ専神社。

nagesen 投げ専1周年!、投げ銭専門チャンネル、2024.1.1.-。

ことのは号外、12月31日号。師走の三文トーク、浮石月浪三文徳。

早起きは三文の徳、将棋と短歌とAIと、Radiotalkから、ねぎ1068本。

昨日のブログつぶやき、昨日のことのはプラス。

新着ブログは、こえと言葉のブログで、AI進化とSNSの新時代。

新着noteでつぶやき4本。以上です。

詳しくは、説明欄・概要欄に各記事へのリンクがあります。この後は、ことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、 Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。

夕刊ことのはでした。

アフタートークです。

昨日は1月1日元日ということで、2015年幕開けにあたってひと声で今年の漢字をつぶやきました。ただそれよりも開運おみくじの方が目立ってしまったのか、今年の漢字にあんまり注目が集まってないということなんですが、今年の感じは「字」ですね。

「字」。「声」に続き「字」ですね。今年はね。

はい、ということで声と字にこだわっていきたいと思います。それで開運おみくじの方は引いていただいた方ありがとうございました。まだまだこれはずっといつでも引けますので、おみくじはね。1年中ね。2025年、ずっと引いていただければいいと思いますので、それからことのは号外ですね。

1日遅れで出させていただきました。それから、浮石月浪三文徳ということで、......続きを読む。

 

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