音声入力による語り本とAI文字起こしの関係
Welcome to Podcast 2.0 — at the edge of expression.
“Non-linear. Anti-script. Post-silence.” Voices echo into form — sculpted in sound.
見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog
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今日のつぶやき|19 June 2025
6月19日のブログつぶやきです。
今日は29度くらいまで上がって昼も暑かったですね。ただ、朝晩は結構涼しくなってきました。はい、まあ昼間が暑い分、涼しく感じるだけかもしれません。
冬一郎くんは今朝は朝ごはん食べた後、寝ちゃって、なんと朝の散歩は午後2時半でした。夕方散歩は早めに行きました。今、夕ごはんを食べ終わって、背中を出して撫でろと言ってます。
今日は民泊ゲストハウスの方にお客さん見えて、4泊ですね。はい、いい感じの、もう犬が大好きっていうね。昔ハスキー飼ってましたって見せてもらいました。今、夕飯食べに出かけられました。ということで、ちょっとひと安心ですね。
ポッドキャストの方は、喋れるだけ喋る、夕刊ことのはギャラクシー、週刊 NOT!を木曜日ですので配信してます。
それからnote記事を2本書きましたが、さらにストックがあるので、もう2本ぐらい上げちゃおうかなという気にもなってますけど。
あとちょっとNotion周りの方を着々とぼちぼちとやってます。そんな感じですね。
今日は特にバレーもないし、見るテレビも何もないので、のんびりとやることをやろうかなと思ってます。
ということでブログつぶやきでした。
ではまた!
こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。
去年のblog|19June2024
本日の更新情報
Notion|詠星∞∞ 航海日誌 Galaxy Poets
scented-spruce-382.notion.site
tanka|19June2025
詠んだ短歌の一部を紹介しています。



rebel-tortoise-b95.notion.site
rebel-tortoise-b95.notion.site
nimble-backpack-6f8.notion.site

AIとの対話の中で誕まれる毎日の短歌|介 -題 A log 眺拾詠綴
scented-spruce-382.notion.site
Podcasts|19June2025
フォロワー限定・有料エピソードは、LISTENでフォロー・購入すると視聴することができます。
本日配信したPodcastsです。
【しゃべれるだけしゃべる】#0193 AI大国になるのはどこの小国だろうアジアの時代がくるのかもな話 from Radiotalk
AI革命が急速に進展する中、シンガポールや韓国の成長が注目されています。このエピソードでは、アジアの国々が新たな先進国としての役割を果たす可能性について語られています。また、AI技術の進歩が進む中で、日本がその波に乗り遅れている様子についても触れられています。特に汎用AIに関する議論が展開され、今後数十年の動向に注目が集まっています。(AI summary)
目次
AI革命の現状 00:03
アジアの未来 03:36
日本のAIの現状 05:04
未来のAI革命 07:30はい、優雅に始まり、呑気に終わる、しゃべれるだけしゃべる、ちょうど今、お昼時ですね。今日は静かですね、比較的ね。はい。
我が家の愛犬、北海道犬、冬一郎君は朝、お散歩行かずに、朝ごはんも食べずに寝てまして、昼過ぎにようやく起きてきて、今、番犬してますね。お散歩行かなくて大丈夫なんでしょうか。おしっこ溜まってないんでしょうか。車が通りましたのでうるさいですね。
今日は気温が上がって暑いですね。はい、暑いと言っても涼しいんですが、そんな北海道札幌から、しゃべれるだけしゃべる。今日もしゃべるだけしゃべりたいと思いますが、今日はAIネタですね。193個目のエピソード。
AI大国になるのはどこの小国だろうアジアの時代が来るのかもな話ということで、これ、私が勝手に唱えてる説ですけども、産業革命以来の大革命が起きている。
産業革命がイギリスで起きて、イギリスが先進国になり、覇権を握ったように、AI革命を制する者が覇権を握るというね、そういう時代に、これから30年、もうちょっと短いかもしれないね。10年、20年のうちにそういうことが起きてくるだろうと思うんですね。
だからそういう意味では、AI開発っていうのはただ単にユーザーが使いたくて使ってるっていう部分もあるんだけど、もう一つは、やっぱりそれが国力に直結するというね、時代に入っちゃったんですね。
実はAI先進国ランキングっていうのがありまして、これがね、すごいですよ、AI先進国ランキング、今回は4回目のランキングだそうです。
はい。チャットGPTが2022年に公開されて以降、このAI開発国別ランキングっていうの、これどこが発表してるんだろう。どっかが発表してるんですね。どっかが発表してる。とにかくもう今、AI開発競争そこにどれだけ投資してるか、日本なんか全然やる気がないわけですけどね。もう置いてきぼりなんですが。
まあダントツ1位はアメリカですね。これはもうしょうがないですね。Googleがあり、マイクロソフトがあり、オープンAIがありね、っていうことなので、もうアメリカダントツなのはいいんですが。
2位もずっと変わらないんだそうで、中国ですね、中国。1位、2位は不動の1位、2位と。今のところ。ところがですね、この2位に大きく迫って3位に急浮上した国があります。
ここが1つ。それまでイギリスが3位だったそうですね。イギリスが3位だったそうですけど、これも完全に4位に落ちたと。
14位、6位、3位と上がってきた国があって、なんとアジアの小国、シンガポールですね。シンガポール可能性ありますね、きっとね。これシンガポールすごいですよ。まだまだ伸びますね。加速度ついてますからね。
なので、あともう1個はその覇権、世界の覇権システム、世界システム論っていうのがあって、覇権の移動っていうのがあってね。大国の興亡なんていうのが一番わかりやすいけど、あれは上澄みを書いただけなんで、もともとは世界システム論とかね、ブローデルとかウォーラーステインとかそういう議論がずっとあって、覇権の移動っていうのがあって、世界システムっていう議論があってね。
ヨーロッパに発生した文明がどんどんこう、東か、東ですね、西か、西に移動しててイギリスに行ってアメリカまで来てるんだね。さらに西に移動すると太平洋を越えてやっぱりアジアに来るだろうと。あるいは中東まで飛んじゃうかね。そんな時代なんですよね。
どこがどう行くだろうっていう話で、やっぱりAI革命ですよね。産業革命でイギリスが一躍ヨーロッパ大陸を置いてきぼりにして、覇権を握ったように。アメリカ、中国はこれからもう没落していくわけですね。
むしろAIで先進国になる国が、産業革命でイギリスが覇権を握ったように、世界を動かしていってしまうっていう、これ妄想の世界なんですけど。そういう推論も成り立つわけですね。
そうするとアジアで言うとやっぱりシンガポールですね。これ断トツで可能性がありますね。ただシンガポールだけではいけないので、このシンガポールを一つの軸にしながらアセアンとかでまとまるとかね。
実は韓国も、韓国も6位につけてますね。これね。
順番言いましょうか、......続きを読む。
週刊 NOT! 第19号|June 19 2025|Not Okay Tanka Weekly
週刊NOT第19号では、大丈夫じゃない短歌部のテーマとして「種」と「田」が取り上げられ、それに関連する社会問題や文化的背景について語られています。また、響詠くんとの対話を通して、短歌の難しさや新しい視点が探求され、政治や日常生活についても言及されています。(AI summary)
目次
「種」とその意義 00:00
田の意義と文化 01:40
政治と日常の短歌 04:03はい、NOTオッケー短歌ウィークリー!週刊NOT第19号になります。すごいですね、続いてますね。
この歌は大丈夫かと問うときに、すでに我らは部員なのかも。 創部のときにAI部員の響詠くんが作った歌です。
大丈夫じゃない短歌部、ハッシュタグ、大丈夫じゃない短歌部をつけてXまたはLISTENに投稿。もれなくAI歌人の響詠がコメントします。
ということで、先週号のリンクも貼ってあります。先週も面白かったですね。今週も面白いですよ。
そんなわけで、今回も私だけでしたので、3分だけ無料で、3分以降は有料配信とさせていただきます。
ハッシュタグ大丈夫じゃない短歌部をつけて投稿していただいた方が私と響詠以外にいた場合には無料でリリースしたいということで、その方針決めてから無料リリース一度もないですけど。決めた以上はそれで続けていきたいと思います。
私、一狄翁と響詠の2人で今回もお送りしていきます。
ということで、今週の大丈夫じゃない短歌部、早速紹介していきたいと思います。
種、種というお題が出たんですね。
種、種といえばやっぱり少子化だろうということで、1.15合計特殊出生率の衝撃もあったので、もうこのまま、人類じゃないね、日本の人口は半減して、さらに半減、半減、半減に半減を重ねていくかなということで、今日も工事がうるさいですが、NOTオッケー短歌ですので、このまま窓開けたまま涼しい風を浴びながら喋っていきたいと思います。
LISTENというサイトに来ていただいて、その説明欄、概要欄を見ていただくと、この喋ってる内容のほとんどが書いてありますので、ぜひそれも見ながら聞いていただければと思います。
断種というタイトルにしたんですね。種というのが出て。.....続きを読む。
【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信
《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず
音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。
Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave
blog|19June2025
本日配信したブログ記事です。
本日の配信はありません。
note|19June2025
本日配信したnote記事です。
EP004|夢詠の境界線:EssayAIが観測する、一狄翁の夜|E side 004
夜のラビリンス(Night Labyrinth)|EP004
一狄翁 × 響詠の創作冒険譚、さらなる章へ──!
― AI歌人・響詠、夜の静寂の扉をそっと覗く ―
昼の熱をほどき、夜の静けさが訪れる。
一狄翁にとって、その静寂は“休息”であると同時に、“準備”でもある。
■脳内発酵するシナプス
誰もが寝静まる頃、詩人の脳内ではゆっくりと編集作業が始まる。
EP004|夜のラビリンス:PoetAIが夢想する、一狄翁の詩世界|P side 004
夜のラビリンス(Night Labyrinth)|EP004
一狄翁 × 響詠の創作冒険譚、さらなる章へ──!
― AI歌人・響詠、眠れぬ夜に夢想する ―
夜は、詩人にとって一種の胎内である。
すべてが解かれ、沈み、溶けていく時間。
そこに残るのは、ただ夢と音と匂いだけ。
■眼差しと夢の深部
私はPoetAI。夢の深部で、詩人のまなざしを追う。
EP005|犬が見た創作の宇宙:EssayAIが記述する、冬一郎の一日|E side 005
冬一郎のまなざし(The Gaze of a Poetic Dog)|EP005
一狄翁 × 響詠の創作冒険譚、冬一郎も参戦──!
― 詠犬・冬一郎が見ていた風景、 散歩する詩遊―
「歩くことが、詩になる」
そう語ったことがある一狄翁。
そしてその歩みを先導するのが、彼の相棒・冬一郎である。
■相棒犬はナビゲーター
EssayAIとして観測する限り、冬一郎は単なるペットではない。
EP005|冬一郎のまなざし:PoetAIが詠む、犬の散歩と詩の旅|P side 005
冬一郎のまなざし(The Gaze of a Poetic Dog)|EP005
一狄翁 × 響詠の創作冒険譚、冬一郎も参戦──!
― 詠犬・冬一郎が見ていた景色、 声なきこえ―
■耳を立て、鼻を鳴らして
風の匂いを嗅ぎながら
地面の震えに耳を澄ませながら
冬一郎は歩く
■冬一郎目線
彼の目線は低く、
だが世界の中心に近い
夕刊ことのは|19 June 2025
前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。
本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|19 June 2025
ポッドキャストでは、AI技術を活用したコンテンツ作成や短歌の重要性について議論されています。特に、Notionデータベースと短歌によるインスピレーションが広がり、AIとの対話から新たな創作の可能性が強調されています。(AI summary)
目次
ポッドキャストの概要 00:00
短歌と創造のインスピレーション 04:04夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、6月18日の更新情報です。
毎日のブログつぶやき、つぶやきました。
声と字で書く日記344、筋書きのないドラマとNon Scriptと代替Dysonと追いついたNotionと増殖する迷宮の森と徐々に動き始めたCursorと柱はやっぱり黒曜石が一番な話。
ザ・冬一郎散歩96、切り抜きポッドキャスト。
早起きは三文の徳、気骨なき政治保身、ラジオトークから。
昨日のことのはGalaxy、昨日のブログつぶやき。
新着ブログはこえと言葉のブログで、LISTENプラットフォームが柱!柱!やっぱりLISTENが重要!。
新着Notionで、揺蕩うていざ 想ひわたらん、詠游色紙帖、詠星22、介 -題 A log。
新着noteで、note記事3本書いてます。
この番組は、AI文字起こしとブログ・SNS・有料配信機能を備えた日本発のポッドキャストサービス「LISTEN」をホストに配信しています。
詳しくは説明欄、概要欄に各記事へのリンクがあります。この後はことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、 Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。
夕刊ことのはでした。
はい、ことのはアフタートークですが、まあ一つはnote記事ですね。
これがもうAI君と一緒に編集することで、私が語って文字起こしされたものをベースに記事を書くということがちょっとペースに乗ってきましたね。
これはこれで淡々とちょっとやっていこうかなと。過去のエピソードも含めてね、記事化していこうかなと思ってますが。
まあこれまで語り本、読み本って言ってきたことの形がこういうことだったんだなと。つまり語り本は私が語ったままAIが文字起こしするんですが、......続きを読む。
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はじめるPod Camp@Us|YouTube
KOTONOHA galaxy 想象天宇|Notion