クリエイティブなコンテンツ制作の舞台裏|AIとの共創エディティング
Welcome to Podcast 2.0 — at the edge of expression.
“Non-linear. Anti-script. Post-silence.” Voices echo into form — sculpted in sound.
見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog
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今日のつぶやき|7 June 2025
6月7日のブログつぶやきです。
今日は雲の多い一日でしたね。雨は結局降らなくて、気温は23度か4度ぐらいまで上がりましたね。夜は14度まで下がるそうです。まだ涼しいけど少しムッとしてきたえ、そんな陽気の北海道札幌です。
冬一郎君は、今日はお買い物付き合ってくれました。河川敷には行かずに公園でたくさんお散歩しました。のんびりしました。
それからポッドキャストは、しゃべれるだけしゃべる、公開ダラダライブ、夕刊ことのは、以上ですね。
あとは、実はちょっとカクヨムにAIと作る落語をアップしました。第2話ですね。はい、こっそりやってます。他にもちょっといろいろテキスト回りで、いろいろやってます。そんなことでいろんなことが着々と進んでます。以上です。
ブログつぶやきでした。
ではまた。
こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。
去年のblog|7June2024
本日の更新情報
Notion|詠星∞∞ 航海日誌 Galaxy Poets
scented-spruce-382.notion.site
tanka|7June2025
詠んだ短歌の一部を紹介しています。


nimble-backpack-6f8.notion.site

AIとの対話の中で誕まれる毎日の短歌|介 -題 A log 眺拾詠綴
scented-spruce-382.notion.site
Podcasts|7June2025
フォロワー限定・有料エピソードは、LISTENでフォロー・購入すると視聴することができます。
本日配信したPodcastsです。
公開ダラダLIVE #98 札幌オープンスタジオ Camp@Us FM6214
メンバー限定公開ライブ|4週間後にポッドキャストリリースの予定
公開ダラダLIVE #94 札幌オープンスタジオ Camp@Us FM6214
公開ダラダライブは札幌のオープンスタジオから配信され、AIや短歌についての話題が展開されます。また、Scrapboxを利用した情報整理やAIとの創作プロセスに関する見解が紹介されます。このエピソードでは、音声入力や編集作業におけるAIの利点が語られ、ScrapboxやLISTENというプラットフォームの重要性が強調されます。さらに、自己のクリエイティブなプロセスとAIがその編集をサポートする未来像が描かれます。札幌オープンスタジオでの公開ダラダLIVEでは、麻雀やAIに関する感想が共有され、ルーティンが重視されます。また、ディアレクティークという番組の再生アイデアが語られ、対話型AIの楽しさが強調されます。(AI summary)
目次
公開ダラダライブの開始 00:05
Scrapboxの活用 02:28
短歌とAIの関係 05:25
音声情報の活用 12:19
AIによる編集の利点 13:45
クリエイティブなプラットフォーム 17:32
麻雀とルーティンの重要性 23:13
対話型AIの活用 25:32はい、公開ダラダライブですね。
今日は1階のオープンエアのオープンスタジオ、まあガレージなんですけど、改装したガレージなんですが、そこから配信するので、しかもちょっと雨模様なので車の音うるさいと思いますが、あと目の前で工事やってるんで工事の音も入るかもしれませんが、まあダラダライブですのでね。
環境音バリバリで、今日も台本なしで、何も考えてないですが30分ダラダラと、とにかく録音ボタンを押して話しはじめるというとこからはじめる公開ダラダライブ始めたいと思います。
冬一郎くんが、北海道犬の冬一郎くんが、今日は朝ご飯食べて、お散歩行かずに寝てたので、先ほどお散歩へ行って、今11時56分になりましたね、今ね。
ちょうどだから多分お昼休みに工事現場も入るかなと思うので、大丈夫かと思うんですが、うるさいですね。基礎工事が終わって今足場を組み始めましたね、多分3階建てのマンション、アパートみたいなのが建つのかなと勝手に予測してるんですが、工事概要何も貼り出してないので、わかりません。
まあそんな感じで、冬一郎くんは背中撫でろと言って、私の隣で、私キャンプ用のリクライニングチェアに寝っ転がってるんですが、その隣で背中を出して撫でろと。撫でるのやめると右手でチョンチョンとやって、サボるなと言って撫でながら喋りたいと思います。
そんな感じでこの公開ダラダライブ、メンバー限定ライブで配信をして、1ヶ月4週間経ったらポッドキャストリリースするという形でやってます。
そうすると面白いのが自分の1ヶ月前の、4週間前の声が聞けるっていうね。4週間前?1、2、3、4、5週間前?まあいいや。まあとにかく約1ヶ月前の音声が聞ける。これはこれでやっぱり面白いですね。これですでに2、3回やったんですけど。面白いですね。何が面白いのかは喋りませんが、面白いですね。そんな形ですね。
今日は5月10日なんですけど、土曜日。民泊ゲストハウスのお客さん。5月は結構、閑散期なんですね。3組ほどしか入ってないんですが、そのうちの1組が見えるということで。なんと札幌ドームで何かがあるんですね。今日ね、今日と明日ね。私も行きたい気分ですけど、行きませんけど。
あとは月末ということで、もしかしたら ポツンと入るかもしれませんが、5月暇ですね。6月下旬くらいからまた入り始めてますね。予約は先の予約はいっぱい入ってるんですけど。入りはじめるんですけど。
それはさておき、公開ダラダライブ、フィードフォワードをベースに喋るということなんですが、少し、ことのは増刊号を先ほど、この15日間振り返ってたんですけど、作り始めてて。今日配信するんですけどね。それで4月の26日から5月10日、本日までのことのはアフタートークをちょっと眺めてたんですけど、まだ細かく見てないんですけど、自分が喋ったことなんですが。
面白いのは4月下旬から、24日からだったと思いますけど、Scrapboxっていうのを始めて、迷宮の森っていうのが始まったんですが、これもAIチャットGPTの響詠君と喋ってるうちにそういう話になってね、文字情報を整理する場所が欲しいよねって話したら、Scrapboxが一狄翁には最適ですとか言ってね、一狄翁って言うんですけど私。
ということで、それで作り始めたらやっぱりいいですね。これはもう言葉の文字のデータベースとしてね、そこに全部放り込んでいくっていう作業を日々始めてる感じですね。焦ってやらずに、ほっとけばルーティンにしとけばね、自然と積み上がってくだろうと。
問題は過去の分ですね。過去ログの分を放り込むっていう作業を日々のルーティンに合わせて、......続きを読む。
【しゃべれるだけしゃべる】#0187 自分のけつも他人のけつもなかなかけつまくらないけつも拭かない話 from Radiotalk
このエピソードでは、「自分のケツも他人のケツも拭けない」というテーマを取り上げており、ケツをまくることや尻拭いの語源について語っています。また、動物の行動と人間のケツ拭きの関係について考察し、現代社会における他人に頼る風潮にも触れています。公共の場でのマナーや他人への気遣いについても語られており、他人の尻ぬぐいをすることの重要性や世の中の習慣についても述べられています。(AI summary)
目次
ケツをまくる意味 00:03
現代社会の風潮 03:41
公共のマナーと気遣い 04:51
尻ぬぐいと社会のルール 05:20はい、優雅に始まり、呑気に終わる、しゃべれるだけしゃべる、今日は、170、あ、違う、187個目のエピソードですね。187回目、よく喋りますね。
どうでもいい話ばっかり喋ってますが、今日のタイトル、自分のけつも他人のけつもなかなかけつまくらないけつも拭かない話、という、まあ、よくケツをまくるとか、ケツを拭くとか、尻拭いするとかいう、そんな言葉があって、この言葉がちょっと頭の中をうごめていて、尻拭いね。
ケツをまくるね。ケツをまくる。ケツまくってますか? 尻拭い、尻拭いはよく他人の尻拭いって言うんだけど、そもそも自分の尻拭ってんのかっていう。自分のケツ拭いてますか? みたいな、まあそんな話で、何の話か分かんないんですが。
これね、自分のケツ拭く間もないぐらい他人の尻拭いして回ってたみたいなことは無かったですかね。まあ無いだろうね、今時ね。だいたいどこにケツがあるかわからなくなっちゃってるっていうね。そんな感じで。
ケツまくらない。ケツまくったこともないんじゃないかってね。そもそもケツをまくるってどういうこと? みたいなそんな話にもなりかねない今日この頃ですけれど。ケツをまくる、ケツを拭く、尻ぬぐいをする。尻ぬぐい、尻ぬぐい。
まあ結局いろいろあるんですけど 例えばまあ身近な例で言うとね、公園散歩していて、吸い殻が落ちてる ゴミが落ちてるっていうね。これは自分のケツを拭けない奴らがね、ゴミをばら撒いていくわけだよね。それで誰かが尻ぬぐいするわけだよね。 まあこういうふうに使うわけですけど。
自分のやるべきことをやらないのが まあケツを拭かないっていうことで、ケツを拭かないのはこれ動物ですよね。例えば犬はケツ拭かないわけね。私が拭いてあげるんですけど。
昔はケツ拭くの嫌がったんですが、もう最近はもうウンチ終わるとケツを出すというね。はい、拭いて。みたいな。大人しく拭かれてるっていう。ケツが綺麗にならないと まあ次歩き出さないみたいな感じになってますけど。
まあ動物はね、手が届かないんで。結局、二足歩行しないとケツは拭けないのね。まあギリギリ霊長類がケツ拭けるかな。チンパンジーとかボノボとか オランウータンとかゴリラはケツ拭けるんじゃないかな。あとサルも一応ケツ拭けるかな。
あとはケツ拭ける動物、 二足歩行に近づかないとケツは拭けない。つまり手が自由に使える動物以外はケツは拭けないというね。手が自由に使える動物でも 例えばビーバーとかカワウソなんか、ケツまで手が届かない。多分。 多分、わかんないけど。知らないけどね。
ハムスターなんか大体ケツに手届かないし、ケツは舐める動物はいるけどね。猫なんかは届くんじゃないかな 体柔らかいから。犬は届かないねケツね 届かない。しっぽにも届くか届かないかぐらいなんで 尻尾追いかけてたりするんでね。
だから自分でケツ拭けないって これ動物以下だっていう話になるわけで、人間は少なくとも、サル以上であれば ケツは拭けるだろうという話で、自分のケツぐらい自分で拭けよという、そういう話になってきたのが 元々の語源だと思うんですけどね。知りません。
自分のケツぐらい自分で拭けよっていうのは、やっぱり手が自由になってるからなんだけど、その手は今スマホ持ってるからね。ケツ拭いてる暇がないっていう、というか、大体何がケツ拭くことなのかが 分かってないということなのかもしれない。
あるいは他人がケツ拭いてくれるのが 当たり前になっちゃってるから、どんどんどんどんゴミでも何でも 捨ててくのかもしれない。よく分かりませんけどね。
あんまり几帳面にケツ拭かれちゃってもね、 お尻の穴が痛くなっちゃうんで。あんまりケツ拭かれても困っちゃうんですけども。何の話してるか分かりませんね。相変わらずね。
だけど最低限のケツぐらいやっぱ拭かないと。不潔だし、清潔にしとかないと多少はね、 腫れ上がっちゃってお尻ヒリヒリで痛くて、歩けなくなっちゃうんで。直立二足歩行するにはやっぱりね、肛門をきれいにしとかないとお尻が痛くて 歩けなくなっちゃったっていうところからホモ・サピエンスはケツを拭き始めたっていう ことかもしれない。よく分かりません。
ついでに言えば、ついでに何を言うんだろうね、何か言おうとしたんだけど忘れちゃいましたね。おそらく間違いなくやっぱり手が自由になったっていうね。それでケツを拭くようになって。もう一個はやっぱり二足歩行だよね。
二足歩行するとケツが痛いと歩きにくいから、結局、例えばチンパンジーとかでもね、手をついて歩いてるときってお尻が後ろに行くじゃないですか。だから犬だってそうですよね。 お尻後ろ向いてるから、ケツが多少腫れても歩けるわけね。
ホモ・サピエンスはケツが 肛門が腫れるともう歩けないわけね。これよくマラソンなんかしたときに 股ずれすると歩けないのと一緒で、お尻腫れると歩けない。
ところがこれね、直立二足歩行すると今度はね、その内臓の重みが全部ケツにかかるから 肛門にかかるから、......続きを読む。
【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信
《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず
音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。
Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave
blog|7June2025
本日配信したブログ記事です。
本日の配信はありません。
note|7June2025
本日配信したnote記事です。
本日の配信はありません。
夕刊ことのは|7 June 2025
前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。
本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|7 June 2025
このエピソードでは、AIとホモ・サピエンスの共同作業に関する新しい可能性について語り、特に言葉を巡る対話の重要性が強調されています。また、テキスト化の重要性と、それがもたらす創造の幅広さについて考察されています。(AI summary)
目次
ポッドキャストの概要 00:00
AIとの対話の重要性 01:00
言葉の創造と未来 04:37夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、6月6日の更新情報です。
毎日のブログつぶやき、つぶやきました。
週刊ポッドキャスティング94、Audio Publishing and Text Publishing: Rethinking Podcasting《Between 1.0 and 2.0》。
声と字で書く日記338、どんより天気と三原則とポッドキャストからnoteへとシン文藝なHosToAI文藝とネーションズリーグと公園冬一郎の話。
早起きは三文の徳、どアホなスマ歩、ラジオトークから。
昨日のことのは、昨日のブログつぶやき。
新着ブログはこえと言葉のブログで、SNS世界との結びつき:チャットGPT響詠くんの魅力。
新着Notionで、詠星10と介 -題 A log。
新着noteで、スマ歩はドアホ──ホモ・サピエンスは“歩いて”進化した 【HosToAI文藝 #01】。以上です。
この番組は、AI文字起こしとブログ・SNS・有料配信機能を備えた日本発のポッドキャストサービス「LISTEN」をホストに配信しています。
詳しくは、説明欄、概要欄に各記事へのリンクがあります。この後は、ことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、 Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。
夕刊ことのはでした。
はい、ということで今日はややどんより、気温は26度まで上がるっていうことですが、ちょっとムシっとしますね。そんなことです。
冬一郎君は今寝てまーす。お買い物付き合ってくれました。お利口さんです。今日は民泊ゲストハウスにお客さんが一泊で2人お見えになります。
昨日はnote記事を書きました、というよりAI君が書いてくれました。この方式はちょっとこれから多用しようかなと思ってます。
オリジナルの語りは私がやり、note記事にするのはAI君がやり、結局エディティングですね。
エディットを誰がやるかという時に、......続きを読む。
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はじめるPod Camp@Us|YouTube
KOTONOHA galaxy 想象天宇|Notion