迷宮の森と深層ポッドキャスト
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今日のつぶやき|30 Apr.2025
4月30日のブログつぶやきです。
今日は 結構、雲もありましたが青空も広がったんですが、風が強くて寒かったですね。気温が上がらなくて、今夜は3度まで下がるそうです。昼間も6度までしか上がりませんでした。 昨日も6度でしたからね。日中ね。寒い日が続いてます。
そんな中、冬一郎くんは今日はずっと1階ガレージ、玄関先にいますね。今もまだいます。もう夜8時半なんですけど上がってきません。お散歩は朝公園散歩。1時間以上散歩してましたね。2カ所公園行ってうんちも出て。夕方はご近所ぐるぐる3、4周回りました。そんな感じです。
ポッドキャストは、早起きは三文の徳、ザ・冬一郎散歩、深堀ライブを本当は昨日配信予定だったんですが、録り直しまして今日配信しました。それからこえのふろく4月号と、3ヶ月前のものをポッドキャストリリース。それから、卯月の三文トーク。早起きは三文の徳の1ヶ月分の総集編を出して、それから、ことのはアフタートークですね。以上ですね。
ということで、他にもちょっとやりたいこといっぱいあるんですが、とりあえず今日はここまでかなと思ってます。あとはブログを書いて終わりにしたいと思います。
以上ですね。他には特に変わったことはありません。あさって民泊ゲストハウス一泊のお客様見える予定ということぐらいですね。
ということで、4月最終日、30日のブログつぶやきでした。
ではまた。
こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。
去年のblog|30Apr2024
本日の更新情報
tanka|30Apr2025
詠んだ短歌の一部を紹介しています。



Podcasts|30Apr2025
フォロワー限定・有料エピソードは、LISTENでフォロー・購入すると視聴することができます。
本日配信したPodcastsです。
【早起きは三文の徳】言葉をとれもろす|卅|卯月 2025 from Radiotalk
このエピソードでは、早起きをテーマにして、言葉を取り戻す重要性が語られています。特に、AI時代における言葉の価値や、SNSがもたらす影響について深く掘り下げています。(AI summary)
目次
早起きと現状 00:03
SNSにおける言葉 04:17おはようございます。早起きは三文の徳。なんと卯月4月30日になってしまいました。
前日に収録してるんですが、早朝良い子の時間4時15分に配信する早起きは三文の徳。
卯月最後の最終回となります。明日から5月ですね。5月ゴールデンウィーク真っ最中ですけども。5月は皐月ですか。
皐月の割にはちょっと北海道札幌、今曇って雨ですけどね。今日はね。どんよりね。なかなか天気、五月晴れまではまだ遠いって感じですけど。桜も結局、冷え込んで雨が降ってるからちょっと例年並みになってきたかなと。何の話かわかりませんね。
今日のタイトル。言葉を取り戻す。これ呂律が回らないね。舌が短いとね。言葉を取り戻す。取り戻すですね。正確には取り戻す。私は言えるんですけど言えない方もいたので昔ね。
とれもろすが結構、流行っちゃったなと思うんでその辺を思い出したので、ちょっと今日は昭和の日ですけども、言葉を取り戻す。喋ってみたいと思います。
結構ね、これ言葉がどんどんどんどんAIに奪われていってる。またAIの話かと思うかもしれないけど。
言葉、本は読まない。対話はしない。SNSでは短い文字しか打たない。結構マニアックな人はマニアックって言っちゃいけないね。言葉エネルギーが余っているホモ・サピエンスは最近、創作に燃えてフィクションばかり書いてるっていうね。文字列はフィクションを紡ぐためだけにあったわけじゃないんだけど。
まあでも最初フィクションから始まってるんでね。神話とかね。日本書紀・古事記とかね。やっぱ神話を書きたかったんだよね。最初言葉でね。言葉でね。みんなね。だからまあ今それが創作っていうね。クリエイティブとか言いながらみんなフィクションを書いてるわけですけど。
短歌なんか最近詠んでるんですけど。見てると結構これ多分フィクションだなっていうのが多いんですよね。まあそれはそれでいいんですけども。言葉ってのはフィクションが紡げるからいいんですけどね。フィクションがなんとなくリアルに感じれるからいいんですけども。
ただフィクションばっかり書いててもしょうがないんだろうっていう気もしてて。それで言葉を取り戻すんですね。やっぱどういう言葉を取り戻すのかって。
そういえば最近、俵万智さんが本書いたんですね。......続きを読む。
The 冬一郎さんぽ #94 北海道犬《北海道狗》 北海道之聲
冬一郎くんの散歩日記では、1月5日から1月12日までの穏やかな日々が描かれ、気温の変化や雪の降り方が詳しく報告されています。特に冬一郎くんの様子やビスケットのおねだりが微笑ましく、週の終わりには楽しい散歩の音源も紹介されています。散歩を通して、北海道の冬の風景や犬の活動が紹介されており、雪の降る中での楽しい散歩の様子や日常の出来事が描かれています。(AI summary)
目次
冬一郎くんの散歩の記録 00:07
天候の変化とビスケット 02:14
冬一郎君の日常散歩 08:55はい、The 冬一郎散歩のコーナーです。 12日ですね、1月12日になりました。
日曜日、ということで1週間分、1月5日から1月12日本日までのお散歩音源をお聴きいただきます。
5日日曜日、夕方穏やかな夕方散歩。
6日月曜日、牡丹雪が降る中、気温が4度まで上がったんですね。ちょっと暖かい中での散歩でした。 夕方午後、ちょっと雪が溶けている中でのお散歩。
そして7日朝、ビスケットをおねだりする冬一郎くん。 そしてこの日の午後は風が吹き始めたんですね。強風注意報が出て、しかも気温が下がり始めてマイナス6度まで下がった夜でした。
8日の水曜日、青空広がってちょっと雲あったんですけれども、 だいぶ穏やかになって昼間が0度まで気温が上がりましたが、夜はまたマイナス8度まで下がりました。
そして9日木曜日の朝は快晴。 ただマイナス3度で天気は穏やかでしたね。午後の散歩では、冬一郎くんが結構ビスケットをピスピスおねだりする声も入ってます。
そして10日、ちょっと雲が出てきましたが穏やかな日でした。この日は朝、午前中の散歩でお散歩、お買い物付き合ってもらって、そのまま河川敷行って、なんと2時間半の超ロング散歩でしたね。8時半過ぎに出て、11時でしたね。家に戻ってきたのは。2時間半の超ロング散歩をやりました。そして夕方散歩。
11日朝散歩の音源がなくて午後。夕方の散歩は雪がちょっと降る中の散歩でした。
そして今朝12日日曜日の朝。ひとしきり家で遊んでからの元気な散歩でした。
ということで1週間分のお散歩音源お聞きください。
穏やかな1週間でしたね。......続きを読む。
深掘りLIVE #50 「育てる大学、育つ大学」をつくる ⑤
このエピソードでは、育てる大学と育つ大学の理念が現代の大学にとってどのような意味を持つのか、特にインターネット革命とAI革命が影響を与えていることが語られています。近代的な大学が抱える問題とその変革の必要性が強調され、次世代を育てる大学の重要性が指摘されています。また、教育機関の変革やAI革命がもたらす大学の役割の変化についても探求されています。特に、日本の大学が直面している課題や、オンライン教育の重要性、キャリア支援のあり方についても触れられています。AI革命に伴い、大学は新しい教育モデルを探求し、理系と文系の区分が曖昧になる中で、大学教員自身の成長や自己育成の重要性が強調されています。(AI summary)
目次
育てる大学の背景 00:00
AI革命と大学の変化 05:26
未来の大学の構築 09:37
AI社会における教育 14:53
大学の未来と改革 19:16深堀ライブの50個目になりますね。
しばらく間が空きましたが、育てる大学、育つ大学をつくるのその5を語りたいと思います。
今日はですね、少し大きめの話になるかと思います。
基本的に育てる大学、育つ大学ということが必要になってきたのはこれまで、その1、その2、その3、その4でも語ってきたように、いわゆるユニバーサル化ですね。大衆化、ユニバーサル化が進んだということは一つ背景にはあるんですが、ただ実はそれだけじゃなくて、もっと大きな動きがあるんですね。
今の大学っていうのは結局、産業革命をベースにして改編されたのが近代、現代の大学だということで、これが変わろうとしているっていう、そういう大きなタイムスパンで今、実は動きが起きているということなんですね。
一番大きいのはAI革命なんですが、その前提としてインターネット革命ですね。インターネット革命があったと。オンライン、オンデマンドで視覚情報、聴覚情報のやりとりが難なくできる時代に入ったと。
これは我々はコロナの時に体験していると思うんですけれども。息遣いを感じなくてよければ、オンライン、オンデマンドでも息遣いを感じることはできるんですが、それはさておき。
結局、視覚情報、聴覚情報についてはもうリアルワールドとほとんど遜色ない形で、オンラインライブ、オンラインオンデマンドで展開できるようになったと。そうすると講義形式っていうのはもうその時点で本当に必要なのかっていうことが出てるわけですね。
そこに加えて今AI革命がインターネット革命を基盤として展開してるということなんですね。
これはちょうど産業革命の前提には科学革命があったんですが、その前提にはルネサンス、宗教改革があったんですが、やっぱり一番大きな科学革命なんですね。
この科学革命に基づいて近代化が進み、産業革命が起こり、そしてそういう産業社会の要請に応えるような大学に変わっていったと。
いわゆる一番わかりやすいのは工学部ですよね。工学部なんてなかったわけですから。
それまであったのは法学部、医学部、神学部が基本的に中世の大学のメインだったわけで、......続きを読む。
こえのふろく 1月号 koenofloc 2025
2025年1月のこえのふろくでは、AIとの対話を通じて短歌を作ることや、言葉の重要性について考察しています。また、AI技術の進展とそれが大学教育に与える影響についても議論されています。(AI summary)
目次
AIと短歌の創作 00:05
教育とAIの未来 02:06こえのふろく、2025年1月号、2025年新年を迎えてもう1ヶ月が経ちました。
このこえのふろくは月半ばに出していたのを月末という風に切り替えて、と思っていたら今日31日になってしまいました。こえのふろくをお送りしたいと思います。
この1ヶ月、いろんなことがありました。
前回12月のこえのふろくは、その時に短歌の話もしましたけれども、相変わらず短歌づいています。
これ何が面白いかというと、一つはAIとの対話で短歌を作るということと、もう一つはポッドキャストでそれを語るということなんですが、なんでそこにこだわるかというと、言葉ですね。言葉へのこだわりがあるんですね。
言葉の復権ということで、声と文字にこだわる1年にしようという風に思っています。
声が文字起こしされる時代に入り、AIがすべていろんな文字情報は処理してくれる時代に入ったってことは相当大きな事件でして、もう一つ一番大きな事件は、実はホモ・サピエンス以外に言葉を使いこなす脳みそが生まれたという、これはもう人類史上の事件ではなくて、生物学史上の大事件が今起きているということなんですね。
5000年前に文字が発明された時以上の、それに匹敵するあるいはそれを超えるような大変化が今起きているということで、2025年はAIの話題にことかかない年になると思いますし、生成AI元年は2023年だったんですけれども、これはもうどんどん加速していくだろうということですね。
特に大学教育などにおいても、AIとの付き合い方、AIと対話できない大学はほとんど存在意義を失っていくぐらいに思っています。
そんな中で深堀ライブも止まってましたけれども、これは理由がありまして、大学業界が鳴かず飛ばずというか、次に繋がるニュースが全く出てこないという、せいぜいZEN大学ぐらいですね。
それ以外はもう座して死を待つような状況になっている中で、ちょっと語ることを失っていたということもありますが、......続きを読む。
卯月の三文トーク|浮石月浪三文徳|2025 from LISTEN
卯月の三文トークでは、音声文化と文字文化の統合、AIの影響、無組織化する世界について考察が展開されています。また、時空やホモ・サピエンスの特性に関する話題も提供されており、幅広いテーマが織り交ぜられています。(AI summary)
目次
音声文化と文字文化の関係 00:00
ホモ・サピエンスとAIの未来 04:37卯月の三文トーク、浮石月浪三文徳ということで、毎月1回、1ヶ月分の配信を振り返る総集編になります。
川岸トワイライト六文銭トークという番組をラジオトークから配信してまして、2日に1回、早起きは三文の徳、交互にしゃべれるだけしゃべるというのを配信しているんですが、その早起きは三文の徳の方の4月卯月の総集編となります。
思いつくことをだらだらと適当に喋っているのが、この早起きは三文の徳、何の徳にもならないかもしれませんが、三文ぐらいの徳にはなるかなということで続けている番組です。今後も、もし興味があれば、それぞれのエピソードを聴いていただければと思います。
ついでに言うと、LISTENというサイトに来ると文字起こしが読めるんですが、今、実は文字起こしフリーで読めるようにしてあるんですが、これをまたフォロワー限定に戻そうかなと思ったりしています。
せっかくなんで文字情報で読まれる方は、フォローしていただいて読めるというね。やっぱり文字と音声はちょっと違うので、音声で聴く理解と文字で聴く理解は相当違うと思うので、そんなことにもこだわっている番組だったりします。
卯月の三文トーク、何の紹介かよくわかりませんが、詳しくはLISTENの説明欄、概要欄を見ていただくと、そこにAIの作成したサマリーと目次が貼ってあります。
さらに埋め込みプレイヤーが貼ってありますので、そちらのページからですと15個分かな、全部一気に聞けるっていうね、これよくできてますね。
そんな形で、リンク先行くと文字情報もゴールデンウィーク中は読めるという形になっています。
これは結局、私がこの1ヶ月何喋ったかっていうのをフィードバックしてるだけなんですけどね。
さっそく見ていきたいと思いますが、結構、音声とか文字とかこだわってますね、言葉にね。見ていきたいと思います。
4月2日、音声文化文字分化ってことでこっちの2つ目の分化のほうは分かれるっていうね。音声文化から文字が分かれてった、ところがこれが今統合される時代に入ったなんてね、そんな話をしています。
そこにAIが絡んでるっていうね、そんな話をしています。それが何をもたらすんだろうかなんてことを......続きを読む。
【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信
《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず
音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。
Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave
blog|30Apr2025
本日配信したブログ記事です。
本日の配信はありません。
note|30Apr2025
本日配信したnote記事です。
深掘りLIVE #50 「育てる大学、育つ大学」をつくる ⑤|音声記事
深掘りLIVE #50 「育てる大学、育つ大学」をつくる ⑤
LISTENで音声(プレビュー)を聴くことができます。LISTENで購入すると音声とともに文字起こしを読むことができます。
深掘りLIVE #50 「育てる大学、育つ大学」をつくる ⑤ - おこし場 - LISTEN
LISTENの文字起こしをベースにして、後日より読みやすい形でnoteに文字起こし記事を投稿いたします。
こえのふろく 4月号 koenofloc 2025
「こえのふろく」とは?
「小学◯年生」「科学と学習」、、
毎月、届くのを心待ちにしていた雑誌です。
じつは待ち遠しかったのは、雑誌本体よりも「ふろく」でした。そう。雑誌には付録がつきものなのです!
「音声」の付録もありました。知ってるかな?
ペラペラのレコード。あの「ソノシート」です!noteの「マガジン」にも「ふろく」をつけたい!
思いついたのが、この「こえのふろく」です!......続きを読む。
3ヶ月前の「こえのふろく」を無料リリースします。今回は1月号です。お聴きください。
夕刊ことのは|30 Apr. 2025
前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。
本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|1 Apr. 2025
AIの進化がホモ・サピエンスに与える影響や教育の未来について深く考察しています。AIが文字情報を生成する速度が増し、教育現場における情報のやり取りや知識伝達の方法が変わっていく様子を探ります。(AI summary)
目次
AIの進化とホモ・サピエンス 00:00
教育の変革 04:12
未来への提言 08:01夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、4月29日の更新情報です。
毎日のブログつぶやき、つぶやきました。
新着ポッドキャスト。声と字で書く日記319、雨のGWと100ひと声とLISTENアプリと助六さんと牛のあばらと脳内さらけ出しのプライベートな迷宮の森の話。
しゃべれるだけしゃべる168、他律的なAIから自律的なAIへの進化とホモ・サピエンスの未来の話、Radiotalkから。
昨日のことのは、昨日のブログつぶやき。
新着ブログはこえと言葉のブログで、音声入力の重要性と情報処理の課題。以上です。
今日は久しぶりに晴れてるんですが、風が強くて寒いです。
この番組は、AI文字起こしとブログ・SNS・有料配信機能を備えた日本発のポッドキャストサービス「LISTEN」をホストに配信しています。
詳しくは説明欄、概要欄に各記事へのリンクがあります。この後はことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、 Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。
夕刊ことのはでした。
アフタートークですけど、昨日深掘りライブを1本収録したんですが、ちょっと録り直そうかなというのは、あのうるさかったのと周りの騒音がね。それからもう1個はちょっと間違いがあったっていうか、まあ間違いだらけなんですけどね、私の喋ってることはね。
まあそれでもちょっとこれは直した方がいいだろうということで、録り直そうかなと思ってます。それから4月30日になってしまいました。こえのふろくも今日はやろうかなと思っています。
少し今、迷宮の森に入り込んでまして、これがなかなか深い森でして、......続きを読む。
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