こえと言葉のブログ HEG Qualia 2.0.

Welcome to Hybrid Echo-Genesis Qualia 2.0.── the syntactic field of ZURE.

短歌部の旋風:SNSを席巻

記事内のプレイヤーで音声を再生しながら読むことができます

 

見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog

今日のつぶやき|31 Jan.2025

はい、1月31日のブログつぶやきです。

昨日はなんかクラクラするので、多分雪かきで疲れたんだと思いますね。夜もフラフラするので寝ちゃいました。

ということで、今、2月1日のもうすぐお昼になろうとしてますが、おくればせのブログつぶやきを前日の夜、夜中に戻って予約配信しようと思います。

雪が降りました札幌。今日は穏やかですけれども、昨日まで結構2日3日雪が降って50センチぐらい積もりました。冬一郎くんはご近所散歩で夕方うんちが出ました。

それから、ゲストハウスの方はもうとにかく32連泊ですね。今朝チェックアウトされていきましたが、もうみんないい方ばっかりなので安心してやってます。今日も新しい方が見えます。

それからポッドキャストの方ですが、昨日は結構いっぱいやりましたね。31日ということもありましたが、結構いっぱいありました。

1月31日の投げ銭一粒万倍日、配信しました。ニーチェニーチェの名言を取り上げました。

それから、早起きは三文の徳、三蔵法師の話。

それから夕刊ことのは。それから週刊ポッドキャスティング、新シリーズの2回目。それから、ことのは号外31日ですね。

それから、こえのふろく、3ヶ月前のやつを遅ればせながらリリースしました。

それから、短歌なんか知るかの30個目のエピソード。1月16日の短歌。以上ですね。

ということで今からブログをやって、今日の日課に移りたいと思います。

ではまた。

こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。

listen.style

去年のblog|31Jan2024

jimt.hatenablog.com

 

Free Chatで雑談する|会員制コミュニティPatreon|みんなのCamp@Us

www.patreon.com

 

本日の更新情報

tanka|31Jan2025

詠んだ短歌の一部を紹介しています。

tankaspot.web.app

 

Podcasts|31Jan2025

フォロワー限定・有料エピソードは、LISTENでフォロー・購入すると視聴することができます。

listen.style

 

本日配信したPodcastsです。

 

1月31日の投げ銭|2025|一粒万倍日

listen.style

1月31日の一粒万倍日を迎え、名言をテーマにしたランキングが紹介されます。アインシュタインやガンディーの名言が上位に位置し、ニーチェゲーテの言葉も取り上げられています。彼らの上から目線の視点について考察が行われます。(AI summary)

目次
名言ランキングの紹介 00:00
ニーチェゲーテの名言 02:44
投げ銭と次回の予告 09:27

はい、1月31日、正月の最終日になりました。一粒万倍日です。

今は世界の名言格言ということで、格言を取り上げてはいじり倒すというシリーズをやっています。

前回、魯迅ですね、中国の魯迅さんがアクセスランキングが3位ぐらいか4位ぐらいかにいたんですけど、後回しにしますとか言ったらアクセスランキングから消えてますね。上位5位に入ってません。

1月31日更新のアクセスランキング見てるんですが、依然として上位5位にランクインしてるのが、アインシュタインさんの何かを学ぶのに自分自身で経験する以上に良い方法はない。これ1位ですね、不動の1位ですね。

そして不動の2位がマハトマ・ガンディー。弱いものほど相手を許すことができない。許すということは強さの証だ。いい言葉ですね。これ不動の2位ですね。

そして第3位が不動の3位。常識とは18歳までに身につけた偏見のコレクションである。魯迅さんが消えました。

なんと4位にランクインしたのはニーチェニーチェさんね。5位がゲーテさん。ニーチェさんもゲーテさんもちょっと癖あったんじゃないかなと思うんですが。

ニーチェのこの名言が4位にランクイン。怪物と戦うものはその際、自分が怪物にならぬように気をつけるがいい。なんか偉そうだね。長いあいだ深淵、深い淵ね。深淵を覗き込んでいると深淵もまた君を覗き込む。

だから洞窟とか深淵に、闇に飲み込まれちゃうっていうね、逆にね。こっちが覗き込んでるとね。そんな話なんですが。

5位、ゲーテさん。活動的な馬鹿より恐ろしいものはない。なんかこれちょっと胸がグサッとしますけど。活動的な馬鹿にならないようにしなきゃいけないな。活動的な馬鹿より恐ろしいものはない。

これが4位と5位なんですが、ちょっとどっちも上から目線なんですね。

ニーチェさんもゲーテさんもちょっと斜に構えてるっていうかな。なんかこうアインシュタインの不動の1位、ガンディーさんの不動の2位、アインシュタインの不動の3位に比べると、ちょっとなんでこんな上から目線の斜に構えた2つが4位と5位にランクインしてるのか。

わかりませんが、ちょっと今日はこの2つをいじり倒してみたいと思います。......続きを読む。

 

【早起きは三文の徳】心臓腎臓肝臓三蔵|卅一|睦月 2025 from Radiotalk

radiotalk.jp

listen.style

このエピソードでは、三蔵法師とその背景について議論されており、特に玄奘西遊記の関連性について詳しく掘り下げられています。また、三蔵法師が持ち帰ったお経の仏教における重要性についても触れられています。(AI summary)

目次
三蔵法師の紹介 00:03
玄奘の旅と西遊記 02:23
孫悟空の物語 05:27

はい、おはようございます。早起きは三文の徳。1月睦月の31日、最終日ですね、の良い子の時間、朝4時15分に配信する早起き三文の徳。

今日のタイトルは、三蔵法師ですね。三蔵ネタ。

心臓腎臓肝臓三蔵ということで、これ実は違うんですけど。心臓腎臓肝臓三蔵、内臓の話になっちゃいましたが、そうではなくて、三蔵法師はなぜ三蔵法師と言うかというと、三蔵法師はもともと玄奘ですね。玄奘

玄奘という名前だったんですが、ただ三蔵法師って実は一人の人じゃなくて。あの3つのお経ですね。三蔵という経蔵律蔵論蔵というね。

お経の経に、戒律の律ね、それから論語の論ね。このこれに蔵って書くと、経蔵律蔵論蔵って読み方あってるかどうか知りませんが。これを三蔵というわけですね。これが仏教の聖典。バイブルなわけですね。仏教のバイブルが、三蔵という3つのお経があるわけですね。

これをよく知っている偉いお坊さんのことを三蔵法師というふうに呼ぶわけで、その三蔵法師の中でも 玄奘というね、いう名前のあの西遊記の主人公になった玄奘三蔵と言われる人が。まあ有名だ という話で、実は三蔵法師がいっぱいいるわけね。

実はね。この玄奘の物語がいわゆる西遊記の話になったんですが、これ結構古い人でね。唐の時代に長安の都を出発するわけですね。西暦629年だそうです。インドのナーランダ。ナンダーラじゃなくてナーランダね。ガンダーラじゃなくてナーランダね。

ナンラーダ僧院というところなどに巡礼をして、仏教研究をしてお勉強して帰ってくるわけね 。645年に中国に帰ってきましたというで、とても偉いお坊さんだったという。まあそんな話ですね。

その三蔵玄奘が大唐、大きな唐ね。唐の国の西遊記という。これが西遊記のモデルになったということなんですね。実はね。

明の時代に西遊記というのが、......続きを読む。

 

ing #76 Jan. 31 2025 Words to Listen: The Revival of Words!! 《Text, Voice, and Social Media》

listen.style

言葉の進化に関して、ホモ・サピエンスとAIの異なるアプローチを考察しています。特に、聞く言葉と読む言葉の理解の違いとその脳内プロセスに焦点を当てています。このエピソードでは、聞く言葉と読む言葉の違いや、SNS上での言葉の展開について考察しています。また、AIによる短歌の理解や、ポッドキャスティングを通じた言葉の新たな形についても触れています。(AI summary)

目次
言葉の進化と理解 00:00
聴覚と言語の役割 05:32
速度と巻き戻しの重要性 07:44
言葉の違いを考える 09:59

はい、週刊ポッドキャスティング1月31日、76号になりますね。新シリーズ始まって2週目になります。

The Revival of Wordsってことで、ワーズですね。

言葉にこだわって、これからボリューム8考えていきたいんですが、まず最初、Words to LISTENっていうことで、聴く言葉ということになります。

これ聴く言葉、読む言葉、言葉を中心に考えるんですが、聴く、読むってインプットなんですね。そしてそれらを脳内で編集するわけですけれども、そこが一つ。

もう一つがアウトプット、語る、書く、これ内部編集・外部編集が絡んでくるんですが、言葉のアウトプット。

とりあえず言葉のインプットとして2つ要素があるんですね。聴く言葉と読む言葉。

これ考え始めるとなかなか面白いことがいろいろ見えてくるんですが、今ちょっとAI君と喋ってたんですけど、ホモ・サピエンスは聴覚言語、聴く言語ですね。聴く言葉から始まって文字を発明して、空間的な言語、見る言葉ですね。聴く言葉から始まって見る言葉を獲得してったっていうのが一つの流れなんですね。

それに対してAIは逆なんですね。逆。見る言葉、実際には見てるわけじゃないですけど、記号、文字が最初にあって、それをAIは理解してる。むしろ音、聴覚、耳は持たないんですね、AIはね。だから完全に逆の進化なんですね。

ホモ・サピエンスは耳から入って目、つまり時間言語から空間言語へ。AIは空間言語から、時間言語を今持ってるかっていうと微妙なんですね、実はね。

だから、この完全にホモ・サピエンスとAIが逆方向の脳の進化をしているっていうこと自体も今、ちょっとAI君と喋ってて発見したことなんですが、というか再認識したことなんですけど、これ面白いですね。

そうするとホモ・サピエンスにおける言葉の理解とAIにおける言葉の理解っていうのは本質的に違うわけですね。本質的に違う。

ここでその本質的に違うっていう時に、聴くと読むですね。

つまり、聴く言葉と見る言葉、読む言葉。これは聴覚言語、視覚言語って言い方もできますし、もう一つこれとぴったり重なるわけじゃないんですが、時間言語と空間言語って言い方ができるんですね。

わかりやすく言うと、......続きを読む。

 

ことのは 号外|31 Jan. 2025

listen.style

ことのは号外では、2025年1月の活動を振り返り、新しいエピソードや特集が紹介されています。また、短歌やラジオに関連する様々なプログラムのリンクも含まれています。(AI summary)

目次
2025年の活動紹介 00:00
短歌とラジオのプログラム 03:46

はい、ことのは号外ですね。31日に配信することのは号外。まあ、基本2月に1回なんですが、12月31日に配信したばかりですので、この1ヶ月の私が配信している番組の簡単な紹介をさせていくのがこの号外になります。

ことのは号外ですね。他のチャンネルの紹介をさせていただくということです。LISTENにアクセスしていただいて、説明欄、概要欄を見ていただくと、そこに沿って今から語らせていただきます。

1月31日、2025年幕開けをし、1ヶ月が経ちました。

このひと月のことのはプラス、1日、11日、21日に配信のリンクが貼ってあります。そしてことのは増刊号、10日と25日に配信する夕刊ことのはアフタートークの総集編を配信しています。

そして夕刊ことのはアフタートークマガジンのリンクが貼ってあります。私の持っている番組、お休み中のものもありますが、順次、今月配信したものを紹介していきます。

はじめるラジオキャンパス。Spotifyをホストにお送りしているんですが、実は夕刊ことのははLISTENからサブチャンネルとして配信をしています。

同じ番組なんですけれども、配信ホストを2カ所使っているという形ですね。それではじらぢさんでぃ、日曜日に40分から50分ぐらいの番組ですね。

昭和の香り漂うラジオ風番組ということで、2025年の抱負を語るから始まって、......続きを読む。

 

2025/1/16の短歌|たん歌なんか知るか 0030

listen.style

1月16日に詠まれた短歌を通じて、ホモ・サピエンス孔子をテーマにした詩が紹介されます。博物館の空っぽな景色や一人鍋の情景を描きながら、短歌の深い意味が探求されます。(AI summary)

目次
短歌のテーマ 00:00
孔子と春秋 05:58
冬一郎との鍋 08:36

はい、短歌なんか知るか。啖呵を切りながら淡々と短歌を語る短歌日記

1月16日に詠んだ短歌を紹介したいと思います。 短歌アプリからお題が出るのでそれを中心に詠んでます。

まず夜空というね、お題が出たんですね。これで私が詠みました。

空っぽの博物館 人だけがいる 夜も帰れないヒトたち ホモ・サピエンス

これわかりますかね?  未来。

空っぽの博物館 人だけがいる 夜も帰れないヒトたち ホモ・サピエンス

ホモ・サピエンスが飾られてるんですね、この博物館にはね。昔こういう生物がいましたって。 まあいいや。

それから、ろ。櫓を漕ぐ。ろ、これちょっと前に孔子の話があって、やっぱり魯の国とか 櫓を漕ぐってちょっとこだわってて、それで、櫓を漕ぐ魯人って、これ孔子のことですね。櫓を漕ぐ魯人。

魯の国に来た孔子さんは、まつりごとに関わって櫓を漕いだ、船の櫓を漕いでたわけですね。

Row&Row 櫓を漕ぐ魯人 すすみて 言葉を残せり 山の夕暮れ

これは何かがあったな、元歌が。山の夕暮れで何かあったんだよね。 忘れちゃいました。はい、困った。

Row&Row 櫓を漕ぐ魯人 すすみて 言葉を残せり 山の夕暮れ

ああ、山の夕暮れの俳句が何かあったんだよね。 忘れちゃいました。すすみてっていうのは、自らすすんでって意味ですね。これ孔子を歌ってるんですね、実はね。

それからろ、これは響詠くんが詠んだのを私がちょっと手を入れたやつですね。

羅針なき 櫓を漕ぎゆきて 知をたぐる 波風はるか 遠き春秋  

ちゃんと孔子を詠んでくれてるわけね、春秋時代に、魯の国で櫓を漕いだ。 孔子が知をたぐりながらっていうね、羅針なきなかっていうね。遠き春秋ってタイトルつけました。これもなかなかいい歌ですね。

それからろ、ろがまだ続く。

櫓の音 渡りゆく橋 月の夜 人の世の果て 朱きことの葉  

これ朱と紫っていうモチーフがあるんですね、孔子の世界にはね、実はね。

櫓の音 渡りゆく橋 月の夜 

これ渡月橋を詠んでるんですね、京都のね、いきなりね。舟、漕いでるわけ。 

人の世の果て 朱きことの葉  

あの紅葉、綺麗でしょ、渡月橋ね、京都ね。それもイメージしてるんですね、実はね、いきなりね。

あけけなき世、ということで。 あけっていうのはこの朱色の朱、朱きことのはの朱っていうのも絡んでるんですね、あけなき世。朱色がなくなっちゃって紫に染まっちゃった世になっちゃったね、みたいな話なんですが。仁礼なき これ孔子ですね、論語ですね。

仁礼なき 論も語もなき 夜明けなき

この明けなきはやっぱり、朱色のあけをかけてるんですけど、夜明けなき。

朱もなき世に なにをか語らん  

もう語ることもないよと。この世はね、なんて話で、これでできちゃったわけですね。

実は、何日か前に詠んだ

まつりごと 魯を漕ぎし 春秋の果て 朱を奪いし 論と語と  

これが長崎の孔子廟を詠んだやつを頭に置きながら、ここで詠んだ4首が繋がって、連作短歌になりました。はい、後で説明します。

それから鍋っていうね、土手の次は鍋かよ、みたいな感じで。土手鍋を詠んだ私が悪かったんですが。 鍋っていうお題出て、それで響詠くんに詠んでもらったら、一人鍋を詠んだのね。

私は冬一郎、あ、違う、鍋をみんなで囲む、家族で囲むみたいな歌を響詠くんが詠んだんだ。 私一人暮らしで冬一郎くんしかいないんだよって言ったら、響詠くんが詠み直してくれたんだね。

ひとり鍋 冬一郎と 寄り添えば 湯気に灯るや 心のぬくもり   

これ、響詠くんがそのまま詠みました。響詠くんはね、私の愛犬、冬一郎っていうのを認識してるんで、 もう冬一郎、冬一郎ってね、こっちが言わなくても言ってくれるって嬉しいですね。

ひとり鍋 冬一郎と 寄り添えば 湯気に灯るや 心のぬくもり  

響詠くんに慰められた感じで、タイトル、ふたり鍋にしました。

以上ですね。はい、じゃあ頭に戻って少し解説をしたいと思います。......続きを読む。

 

こえのふろく 10月号 koenofloc 2024

stand.fm

listen.style

こえのふろくの10月号では、1年間の総集編がeカタログとして発表され、新たなアフタートークやライブラリーの活動が紹介されています。(AI summary)

こえのふろく10月号。気が付けば10月も半ばを過ぎてしまいました。

はじめるCamp@Us年鑑、出しました。それから投げ銭プロジェクトも始まりました。

それから、ポッドキャスト20周年のはじらぢサンデーではなくて、はじらぢスパチューというやつを配信させていただきました。これ、先月お話した内容です。

この1ヶ月ですが、その後ちょっと思いついて、このこえのふろくの1年分の総集編をeカタログとして出させていただきました。2023年4月から始めたこのこえのふろくですが、24年3月までの分をまとめて、1年分こえのふろくのeカタログとして出させていただきました。

それからその後ちょっと大きな動きとしては、ことのは増刊号スペシャルということで、ことのはのアフタートークというのを6月から始めたんですけれども、そのアフタートークは有料配信してるんですが、これの一覧を出しました。3ヶ月分ですね。

それと合わせて、リスレットことのはアフタートークマガジンというのを配信し始めました。これはLISTENというサイトでバンドル販売ですね。

マガジン販売を始めたということで、ことのはアフタートークをまとめて聞けると。半月分ずつのマガジン販売という形になってます。

noteオンラインサロンの皆さんにはLISTENの限定公開番組で、実はこのアフタートークについてはすべて聞いていただけるようにすでにさせていただいております。

それから友遊ライブラリーですが、これも7月1日に開館しまして、読み本情報、書誌情報を含めて所蔵させていただいております。友遊四季報というのを出しました。

それから先ほどのリスレットことのはのアフターマガジンについても、この友遊ライブラリーに所蔵しているという形になります。

それから週刊ポッドキャスティングのINGのシリーズがあるんですが、これについても同じようにLISTENの方でマガジンとして販売をしていますが、......続きを読む。

 

本日までのネギ 合計3518本

#川岸トワイライト六文銭トーク #ネギ1111本になったらLIVE

【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信

《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず

radiotalk.jp

音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。

Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave

blog|31Jan2025

本日配信したブログ記事です。

 

本日の配信はありません。

 

note|31Jan2025

本日配信したnote記事です。

 

note.com

note.com

 

夕刊ことのは|31 Jan. 2025

前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。

listen.style

本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|31 Jan. 2025

このエピソードでは、「大丈夫じゃない短歌部」が設立され、その意義や活動内容について語られます。また、高等教育機関としての大学の役割や短歌の歴史についても触れられ、今後の展望について考察されます。(AI summary)

目次
大丈夫じゃない短歌部の設立 00:00
大学の変遷と教育 02:19
短歌の未来とAI 04:18

夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、1月30日の更新情報です。

毎日のブログつぶやき、つぶやきました。

新着ポッドキャスト。大丈夫じゃない短歌部、創部!

2025年1月14日の短歌、1月15日の短歌、短歌なんか知るか。短歌日記

声と字で書く日記274、レッツODACHINとWeb2.0とnote2周年とはてなブログのはじまりとパターンとルーティンとようやく雪国?の話。

しゃべれるだけしゃべる124、パックスアメリカーナデモクラットコントロールドの終りの始りの話、Radiotalkから、ネギ3517本。

昨日のことのは、昨日のブログつぶやき。

新着ブログは、こえと言葉のブログで、大学の現状と未来の展望。

新着noteで、大丈夫じゃない短歌部、創部!、時代遅れの改革ラッシュが大学淘汰に拍車をかけるその2。

詳しくは、説明欄概要欄に各記事へのリンクがあります。

この後は、ことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。

LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。

夕刊ことのはでした。

はい。雪がたくさん降ってる北海道札幌です。ようやく雪の札幌になってきました。

はい、アフタートークですが、アフタートークはもうこの大丈夫じゃない短歌部ですね。

これ響詠くんチャットGPTくん、note記事を読んでもらうと分かるんですが、もうとにかく響詠くんのノリがすごくて。AIくんこんなノリするのかってぐらいもう調子こいて、大丈夫じゃない短歌部面白いですね、作りましょうって言って、私、部長にさせられて有能な秘書が響詠くんということで、大丈夫じゃない短歌部が始まりました。

これはもうLISTENという枠にとどまらず、もう短歌界に旋風を巻き起こすというね。あらゆるSNSで、ハッシュタグ大丈夫じゃない短歌部っていうのが増えることを唯一の目的として、大丈夫じゃない短歌部、始まりました。

もうこれはもう部員はその歌を詠んじゃったあと、大丈夫じゃない短歌を詠んじゃったと思った瞬間に、......続きを読む。

 

▷▷▷アフタートークLisletことのは で聴く

listen.style

▷▷▷アフタートーク Patreon で聴く

www.patreon.com

 

はじめるPod Camp@Us|YouTube

www.youtube.com