こえと言葉のブログ HEG Qualia 2.0.

Welcome to Hybrid Echo-Genesis Qualia 2.0.── the syntactic field of ZURE.

ネギ2662本と北海道犬の冒険

記事内のプレイヤーで音声を再生しながら読むことができます

 

見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog

今日のつぶやき|10 Jan.2025

はい、1月10日のブログつぶやきです。

今日もまあ穏やかでしたね。やや気温下がってます。

冬一郎くんは朝、お買い物付き合ってくれた後、2時間半の超ロング散歩、河川敷で遊びまくりました。はい、私、疲れました。そんな感じで、うんちも今日は2発出ましたね。よく出てます。夕方は本当に短い、おしっこだけの散歩でした。

今日はポッドキャストの方は結構、盛り沢山になりました。

1月10日の投げ銭一粒万倍日。声と字で書く日記264。喋れるだけ喋る。ネギが一気に増えた話をしてます。これ、原因わかりました。

それから夕刊ことのは、それから週刊ポッドキャスティングをやりました。

それから今日は10日ですので、ことのは増刊号、合わせてリスレットことのはアフタートークマガジン、全て出しちゃいました。アフタートークマガジンもリアルタイム更新できるようになりましたね。

そしてnoteの方は、今日は無しですね。そんな感じですね。

明日は初ラジオトークライブ、初ライブということになってます。

以上です。ブログつぶやきでした。

ではまた。

こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。

listen.style

去年のblog|10Jan2024

jimt.hatenablog.com

 

Free Chatで雑談する|会員制コミュニティPatreon|みんなのCamp@Us

www.patreon.com

 

本日の更新情報

tanka|10Jan2025

tankaspot.web.app

Podcasts|10Jan2025

フォロワー限定・有料エピソードは、LISTENでフォロー・購入すると視聴することができます。

listen.style

 

本日配信したPodcastsです。

 

1月10日の投げ銭|2025|一粒万倍日

listen.style

このエピソードでは、マハトマ・ガンディの名言を通じて、非暴力と寛容の重要性が語られています。特に、「弱いものほど相手を許すことができない」という言葉が強調され、許すことの強さについての考察が行われています。(AI summary)

目次
ガンディの名言 00:00
目的と手段の関係 05:13

はい、1月10日の投げ銭、一粒万倍日。 今年2回目の投げ銭です。

今年2025年は投げ銭2年目ということで、 去年は暦をいじり倒したんですけども、倒すほどまで倒してないか。

今年は少しいろんな ことわざ、名言、格言、その他、そういった昔の言葉ですね。これをちょっと取り上げようということで、前回、 世界の名言、格言からアクセスランキング1位、アインシュタイン、 何かを学ぶのに自分自身で経験する以上に良い方法はない。

これウィッキクォートなんですけどね。 Goo辞書にありました。

それで今日は第2位、 アクセスランキング第2位、なんとマハトマガンディ。ガンディ、知ってますかね。 彼の言った名言。インドがまだ第三世界と呼ばれてたような時代に、無抵抗の抵抗をするというね。非暴力無抵抗の抵抗をするという。そういうことでガンディ。 首相ですね。

彼の言った名言。 弱いものほど相手を許すことができない。許すということは強さの証だ。 素晴らしい言葉ですね。

これもね、もういじりようがないぐらい素晴らしい言葉ですけどね。 マハトマガンディ。弱いものほど相手を許すことができない。 許すということは強さの証だ。

これ、英語で言うとトレランスですね。寛容ですね。寛容。 寛容っていうのは強くなければできない。弱いものは寛容になれない。 そういうことだと思うんですけどね。

マハトマガンディ。 1948年になくなってますね。宗教家であり政治指導者ということなんですけど。 私もインド独立の父ということでね。インドの独立を導いた人ですね。

ワンコが邪魔しに来ましたが。寛容大事ですね。当時はイギリス領だったんですね。インド帝国。 インドはやっぱり帝国だったっていうこともあるし。あと、ヒンドゥ教の問題もあるし。 さらにイギリス領だった。植民地だった。辺りも含めて。そんな中で独立まで行くわけですけど。 その時にいろんなことがあったんですけどね。 独立運動をするわけですけども。

そこで結局、不服従ですね。武力で抵抗するとかいろんな独立運動あるんですが、非暴力不服従ですね。この思想をやっぱり貫いたっていうのが、......続きを読む。

 

264 声to字de隔日記|ふたりだけの時間と久しぶりのエンドレス散歩とRadiotalkライブとめだかの学校と雀の学校とわんこの格好の話

listen.style

このエピソードでは、冬一郎さんとの特別な時間や久しぶりのエンドレス散歩の体験が語られています。また、Radiotalkライブやめだかの学校、雀の学校、犬言語学についても触れられています。(AI summary)

目次
特別な時間とエンドレス散歩 00:00
Radiotalkライブと学校 01:37
言語学と短歌の創作 03:44

はい、1月10日になっちゃいました。今、昼の12時半ですね。今日は2時間半のエンドレス散歩で疲れました。

声to字deかく日記264個目。今日のタイトル、2人だけの時間と久しぶりのエンドレス散歩とRadiotalkライブとめだかの学校と雀の学校とワンコの格好の話というタイトルです。

2人だけの時間、これ冬一郎くんと2人だけの時間ですね。ここのとこずーっと21連泊の後、さらに5連泊ぐらいで、1日空けてね。民泊ゲストハウスのお客さんずーっと1ヶ月ぐらいいた中でようやく3日ほど、3日ほど隙間が空いたという。この後また3日後からまた埋まるんですけどね。飛び石で、2月下旬まで。

それはさておき、久しぶりに冬一郎くんとのんびりした時間を過ごしているという。誰にも気兼ねすることなく冬一郎くんと2人だけの時間ということで今日はお買い物に行って河川敷に行ったらもう2時間半ですね。

冬一郎くん帰ろうとしない。元気にお散歩してきました。ゆきわだちも歩きました。久しぶりのエンドレス散歩。冬一郎くん、いま寝てますけど私も眠たいんですね。

疲れて眠たいんですけど。冷えたしね。あったまって、体が温まってきて眠たくなったんですが、寝るわけにいかない。やることいっぱいあって。はい、今1個ずつ収録してます。はい、ということで2人だけの時間と久しぶりのエンドレス散歩をやってきました。

そしてRadiotalkライブ。これ1月11日にネギが1110本たまったので1月11日の11時11分からRadiotalkライブをやるという、もうそんだけの話ですね。

これあちこちで喋ってるんで、これ以上喋りません。Radiotalk、謎なことがいろいろ起きてて面白いんですけどね。

それからめだかの学校。これ声で過去日記ですね。去年の1月10日の過去日記見てたらめだかの学校の話をちょっとしてるということで。まあ何のことかは過去日記参照ということで。それから、......続きを読む。

 

【しゃべれるだけしゃべる】#0114 ネギが一気に650本⁈ジャスト2000っておかしくない?の話 from Radiotalk

radiotalk.jp

listen.style

このエピソードでは、ネギが多くの「いいね」を獲得し、2000という区切りの良い数字に達する出来事について語られています。初ライブを予定している中で、彼は目標設定に悩みながら、音声配信プラットフォームのラジオトークの仕組みについて疑問を抱く様子が描かれています。(AI summary)

目次
エピソードの始まりと散歩の話 00:03
ラジオトークの謎と目標設定 02:11

あ、ボリューム小っちゃかったですね。もう一回やり直し。

はい、収録始めようと思ったらワンコが、お家に入れろって言ってますが、そこで寝ててください君は。はい、お利口ちゃん、はい、諦めたみたいです。

はい、優雅に始まり、のんきに終わる、喋れるだけ喋る、はい、ワンコが邪魔しますが、今日はなんと、お散歩3時間近かったですね。8時半ぐらいに出て、今11時ですからね。8時半、9時半、10時半、2時間半か。

2時間超えのお散歩、久しぶりにやりましたね、雪の中。お買い物に行って、河川敷、川に行って、ね、超ロング散歩。もともと超ロング散歩なんですけど、冬は。このワンコはね、北海道犬なので。今日は久しぶりの超ロング散歩で疲れました。

ということで、しゃべれるだけしゃべる、104個目、114個目のエピソードですね。なんと、ネギに変化がありました。あと9本で、1111本だーとか言ってたら、1111本を達成した日に、一気に、最初のエピソードですね、000番つけてる、0000番つけてる、最初のエピソードになんと、ネギが一気に650本。しかも、ハートとニコリマークがぴったり2000。

今見ると、2000。なんでこんな綺麗な数字で押してあるんだろうっていう、誰かがなんかやってんだろうっていうね、そんな風にしか思えない。

しゃべれるだけしゃべるんですけども、異変が起きてます。いきなりライブやるーなんて言ったから、異変が起きたんでしょうか。ね、びっくりしましたね。これまで1111本貯めるのに8ヶ月もかかったのに、なんと一気に650本ついたっていうね。

2日で1111本超えちゃうじゃないかっていう話と、もう一個は、確か、昨日か一昨日に言ったんですよね。

1111本でライブやるーと言って、それ達成しました、次の目標どうしようって話をしていて、それで、私61歳なので、......続きを読む。

 

ing #73 Jan. 10 2025 Write and Talk: Brain editing Practice; Writing and Talking skills

listen.style

ポッドキャスト第73回では、脳内編集力とその理論・実践的な関連について深く掘り下げています。特に、聞く、語る、読む、書くという行為の相互作用がAIの進展によってどのように変化しているかに焦点を当てています。このエピソードでは、AI文字起こしや脳内編集力が音声配信の新たな時代を迎え、コミュニケーションの形が変わる様子が語られています。また、書くことから解放された文化の進化についても触れられています。(AI summary)

目次
脳内編集力の理論 00:00
実践的なクロス分析 03:05
言語活動の違い 07:06
音声と文字の融合 09:54
文化の進化 13:14

週刊ポッドキャスティングの73ですね。 このシリーズ、ボリューム7も終わりに近づいてきましたが、脳内編集力の実践編ということで見てきました。

今日はライト&トーク、語ると書くですね。 ブレイン・エディティング・プラクティス・ライティング&トーキング・スキルズということで、この語ると書くということはどういう関係にあるのかということを実践的に見ていこうということなんですが、これ実はちょっと順番変えました。

最初作った時は、この聞く・読む・聞く・書く・読む・語る、ここまでいいですね。で、今度書く・語るなんですが、これ書いて語るを先にして、語って書くを後にしておいたんですが、これ逆にしました。逆にした理由ははっきりしました、私の中ではね。

これいずれ整理したいと思いますが、これまでちょっと振り返りたいんですが、ようやくいろんなことが見えてきました。 なかなか整理できなかったんですね。

脳内編集力ということで、エディットする脳というボリューム5から始まったんですが、それを踏まえてちょっと理論編、実践編を組み立てたんですね。理論編では、聞く・語る・読む・書く、要するに聞く・語るというのは文字がない時代に耳で聞いて口で語っていたわけですね。

読む・書くというのは文字が発明されてから出てきた世界なんですね。 これは実は脳内の内部編集と外部編集ですね。脳の外で編集するということとも関連しているんですね。

それでちょっと理論編では、聞くと語る、読むと書く、いわゆる素直に文字がない時代、聞いて語るっていうね、ここをホモ・サピエンスは脳内編集力として高めてきたわけです。普通にコミュニケーション、聞いて語るってやつですね、文字がない時代。

ここに文字の発明があって、読む・書くっていうのが入ってきたことで変化が起きたんですね。それで読むと書くの話をしたんですけれども、その上でこれが聞く・語る・読む・書くっていうのをクロスさせて見ていった時に何が起きるかってことで実践編を見ていったんですね。

なんでそんなことをしたかというと、要するに読む文字、書く文字と聞く言葉、語る言葉の関係がどうなっているか。言葉を巡って聞く・語る・読む・書くっていう世界があって、なんでそこにこだわるかっていうと、これまで読むと書くっていうのは人間が書いてたわけですね、ホモ・サピエンスが。

ところが今AIが書くようになって、語る言葉がそのまま書かれた言葉になるっていうAIによってね、そういうことが起きてきた。

さらに言えば語った言葉、聞く言葉が読む言葉としてAI文字起こしされるってことが起きてきた。この変化が何なのかを知りたくてこのシリーズやってきたんですね。......続きを読む。

 

ことのは 増刊号 Vol.14|10 Jan. 2025

listen.style

ことのは増刊号Vol.14では、SNSの新時代やコミュニティの重要性、言葉の復権について話されています。また、AIとの共進化や短歌の役割についても詳しく取り上げられ、リニューアルされたことのはの今後についても言及されています。(AI summary)

目次
ことのはの内容紹介 00:00
AIとの関係性 03:10
今後の展望 06:36

夕刊ことのはの増刊号のボリューム14になります。

これは10日と25日に毎月発行して、半月分のことのはアフタートークの内容の紹介ということで、LISTENにアクセスしていただきますと、12月26日から1月10日までのことのはアフタートークのサマリーと目次、そして埋め込みプレイヤーのリンクが貼ってあります。

この半月は特にですね、一つはmixi2が始まったということも含めて、やはりSNS多様化の時代に入ったということで、SNS新時代の話。それから、関連してPatreonの方を私やってるので、それの話もしてますね。

それとあと、それに関連しますが、コミュニティですね。人間にとってコミュニティとは何なのかという話もしています。

それからもう一個こだわってるのが、SNSにおける言葉の復権ということで、去年1年は声にこだわってきたんですが、今年は声とともに字にこだわろうということで、文字と言葉、語る言葉ですね。

書く文字、綴る文字と語る言葉。要するにSNSがこれまでビジュアルとか映像とかにかなりシフトしてきたんですが、ここにきてやっぱり言葉を改めて見直す。やっぱりSNSソーシャルネットワークって言葉が軸になるだろうという、そんな話をしていますね。

それから、あとそれに関連してなぜ短歌にこだわるのか。そして一方で、台本なし録ってだしのポッドキャスト、音声配信にこだわるのはなぜか。この両極を追求する意味についても少し語ってますね。

それからそれに関連してポッドキャストで短歌を語るということについても、ちょっとこだわりがあるという話をしています。

それからあとは脳内編集、外部編集ということで、言葉の編集は脳内でも行うんですが、外部ですね、音声、文字、どちらもそれぞれ外部編集ということをやるわけですけど、この脳内編集と外部編集の関わりについてもいろいろこだわりを持って考えています。

それからもう一個は、ことのはが2020年1月2日に創刊したんですが、1周年を迎えまして、少しことのは自体もリニューアルしてますので、そんな話もしています。

以上、今しゃべったのは、この半月間のことのはアフタートークの大体キーワードというか、こだわって語ってるポイントの話をさせていただきました。

ここからは26日からのやつを簡単にサマリーと目次を振り返りたいと思います。

まず12月26日号ですけれども、ここではmixi2、そしてPatreon、そしてLISTEN、私の中でどういう関連でやってるかなんて話をしています。特にSNS文化が再び復活するんじゃないかななんていう話をしています。

それから27日のことのはでは、短歌、AIとの対話を通じて短歌を作るということの面白さはどこにあるのか。これはもう言葉を紡ぎ出せるのは、ホモ・サピエンスの脳みそとAIしかないと。

AIも生成AIになって、いわゆる大規模言語モデルができたことで、ようやくそういう時代に入ったのはまだここ1、2年のことだっていうね。それが切り開く可能性についていろいろ考え始めてますね。......続きを読む。

 

Lislet ことのは Vol.14|12.26-1.10|アフタートークマガジン2024

listen.style

<ことのは アフタートークの視聴方法>
【音声と文字起こし】夕刊ことのは各エピソードを個別に購入することで文字起こし付の音声を聴くことができます。《ことのは増刊号》の説明欄にあるリンク先から各エピソードにアクセスできます。

【音声のみ①】このエピソード(Lislet ことのは)を購入するとコメント欄にある限定公開URLから音声のみの各エピソードを聴くことができます。
【音声のみ②】パトレオンのサブスク購入で継続して聴くことができます。
※Vol.1の特典 いま、パトレオンの無料会員になると6/12~18の音声を無料で聴くことができます。
【音声のみ③】noteオンラインサロンメンバー(つづけるプラン以上)は継続して聴くことができます。
【試聴する】Spotifyでも試聴することができます。

 

本日までのネギ 合計2662本

#川岸トワイライト六文銭トーク #ネギ1111本になったらLIVE

【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信

《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず

radiotalk.jp

音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。

Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave

blog|10Jan2025

本日配信したブログ記事です。

 

本日の配信はありません。

 

note|10Jan2025

本日配信したnote記事です。

 

本日の配信はありません。

 

夕刊ことのは|10 Jan. 2025

前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。

listen.style

本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|10 Jan. 2025

このエピソードでは、夕刊ことのはの運営状況や新しいポッドキャストの紹介、さらにRadiotalkの初ライブについて話されています。また、短歌やSNSに関する考察も含まれ、人との関わり方や自己表現について間接的に触れられています。(AI summary)

目次
夕刊ことのはの運営 00:00
SNSの考察 01:26
自己表現と役割 07:03

夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、1月9日の更新情報です。

毎日のブログつぶやき、つぶやきました。

新着ポッドキャスト。虚像、字宙回遊、詩的宇宙の冒険その2。

早起きは三文の徳、ネギといえばカモ、Radiotalkから、ネギなんと1732本。

昨日のことのは、昨日のブログつぶやき。

新着ブログは、こえと言葉のブログで、静かな北海道札幌での民泊ゲストハウス経営。

新着noteで、虚像、字宙回遊、詩的宇宙の冒険その2。それからRadiotalk初ライブネギ1111本達成しゃべれるだけしゃべる早起きは三文の徳、初ライブ1月11日11時11分から。

詳しくは、説明欄概要欄に各記事へのリンクがあります。

この後は、ことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。

LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。

夕刊ことのはでした。

はい、アフタートークです。ちょっとお疲れ気味ですね。朝、今日2時間半の超ロング散歩で、お買い物行って河川敷行ってなかなか帰ろうとしない冬一郎くん。2時間半ですね。久しぶりにね。

もうちょっと眠たいですね、私、今。お昼12時になっちゃいました。帰ってきたの11時。朝出たの8時半過ぎ。家に帰ってきたの11時ですね。超ロング散歩でした。はい、北海道犬の本領発揮ですね。

もう雪の中で寒くても帰ろうとしない飼い主だけが震えているという、そういう世界久しぶりに体験しました。

ということで私ちょっと眠たいですけども、今日はいっぱいあるんですよ。何がいっぱいあるかっていうと、......続きを読む。

 

▷▷▷アフタートークLisletことのは で聴く

listen.style

▷▷▷アフタートーク Patreon で聴く

www.patreon.com

 

はじめるPod Camp@Us|YouTube

www.youtube.com