短歌アプリ熱中記
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見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog
今日のつぶやき|4 Jan.2025
1月4日のブログつぶやきです。
三が日も明けて、民泊ゲストハウスの21連泊も終わって、今夜は冬一郎くんと2人きりです。
今、8時に回ったとこですね。穏やかな1日だったんですが、気温は低かったんですけれども、そう寒さを感じなかったんですが、ここに来て風がちょっと出てきました。昨日の夜、雪がまた少し積もりました。
それから、冬一郎くんはご近所散歩で、夕方うんち。そんな感じですかね。明日また民泊ゲストハウスお客さんが見えます。
ポッドキャストの方は、公開ダラダライブは午後にやりました。それから、声で書く日記ではなくて、声と字で書く日記を配信してます。それから、しゃべれるだけしゃべる。そして、夕刊ことのはですね。今日はそれだけですね。あと何やってたんだろう。
あと短歌は詠みました。そんな感じですね。あれ、あと何やってたんでしょう。以上ですね。
ちょっとお正月年末年始連泊疲れみたいな感じなので、今日は早めにブログをやって寝たいと思います。
ではまた。
こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。
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本日の更新情報
tanka|4Jan2025





Podcasts|4Jan2025
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本日配信したPodcastsです。
261 声to字de隔日記|雪の増えた札幌と小春日和とことのはじまりのことのはと声to字とレッツ短歌と21連泊の終焉と忍び寄るLIVEの話
札幌の雪や小春日和、そしてことの葉の始まりに焦点を当てたエピソードです。21連泊を経て忍び寄るライブについても触れられ、音声と文字を交えた表現の楽しさが紹介されています。(AI summary)
目次
声と字での日記の始まり 00:00
21連泊の体験 04:13
忍び寄るライブの計画 07:36はい、声と字で書く日記、260個目のエピソードです。声と字で書く日記になってからは2つ目のエピソードになります。
今日は1月4日ですね。三が日終わっちゃいました。1月4日のいま午前11時になろうとしています。
声deかく日記じゃなくて、声to字de書く日記です。今日のタイトル、雪の増えた札幌と小春日和とことのはじまりのことのはと声to字とレッツ短歌と21連泊の終焉と忍び寄るLIVEの話というタイトルになりました。
まずは声と字で書く日記というふうに名前変えたのは、前回というかおととい喋ったんですけども、おとといきやがれですけども、これ概要欄・説明欄に短歌ですね。今日は1月2日と3日に詠んだ1首ずつですね。
1日3首から5首ぐらい生まれいずってるわけね。ことの葉が生まれいずってるので。そのうちの1つずつですけども。これアプリの方行っていただくと一応全部ね、詠んだやつ読めるんですけど。面白いですね、短歌ね、やっぱりね。
家族ってお題が出たんですね。家族。横に「か・ぞ・く」って並べて。家族ってやっぱり苦しいとき悲しいとき嬉しいとき一緒にいて寄り添ってっていうものだけど、今はそういう家族もなくなっちゃったよね、みたいな歌になっちゃったんですね。
これ読みませんけども。字で読んでほしいので。横に「かぞく」ってここね、3行あるんですけど。左から読むと家族って。これまず作っちゃうんですね。それで文字遊びしていくわけですけど。そうしたらこんなになっちゃって。
あえてこれ、「か」と「ぞ」をもう切り離しちゃった。苦しとき悲しとき嬉しとき「ぞ」。そばにいし寄り添いし「か」。今はなき一人泣きってことで、「ぞ」と「か」で。ぞとかで語ったってね。一文字で語ってみた。か・ぞ・くみたいな
まあそんな歌ですね。それからもう1個が3日。これ糸がお題だったんですね。糸。
糸だったらもう、母さんは夜なべをして麻糸紡ぐと。これ朝の糸じゃなくて麻糸なんですけどね。麻の糸なんですけど。この麻糸紡ぐという、あの母さんの歌がもうリフレーンしちゃって。じゃあこれをもうなんだろう、これをフィーチャーして作っちゃえと思って。
土間が出てくるんだよね。お父は土間で藁うち仕事で。藁うちは面白くないから、私の土間体験は、おじいちゃん家の土間体験は、大晦日の晩に餅つきやったんだよね。これがやっぱり私の幼少期の土間体験なんですね。田舎の土間で餅つきをやったっていうね。
これを宵、夕方になると餅つきが始まるわけね。よい餅つきし、良いお餅をつこうっていうのもかけてるんですけどね。
そんな土間もなくなっちゃったねという。あと麻糸紡ぐ母も往っちゃったねみたいな、......続きを読む。
公開ダラダLIVE #76 札幌オープンスタジオ Camp@Us FM6214
公開ダラダLIVE #76では、札幌の民泊ゲストハウスでの体験や短歌について語られ、コーヒーの由来や文化的背景が詳しく掘り下げられています。また、AI技術と短歌の創作についての新たな視点が提示されています。短歌アプリを通じて創作活動が盛んに行われ、AIとの協力が重要な要素として紹介されています。短歌の共有とコミュニティの形成についての考察がなされ、聴衆とのつながりが強調されています。札幌オープンスタジオでの公開ダラダLIVEでは、短歌の朗読やポッドキャスト制作についての話題が展開され、参加者が日常の活動について語り合います。また、ミクシー2でのコミュニティ作成やデジタルアーカイブの重要性についても触れられています。(AI summary)
目次
民泊ゲストハウスの体験 00:05
AIとの創作の未来 07:12
短歌アプリの活用 13:36
短歌の共有とコミュニティ 20:51
公開ダラダLIVEの活動 25:48
デジタルコミュニティの考察 30:10公開ダラダライブです。 今何時かな?
今日は1月4日ですね。3が日が終わって4日です。
我が民泊ゲストハウスの21連泊が終わって、ようやく今日と明日、明日お客さんまた見えるのか?あれ?今日、ん?あ、違う。明日は見えないのか?あ、わかんなくなっちゃった。あ、そうですね。明日また見えるんですね。
今夜だけ冬一郎君と2人きりということで。なんと年末年始またいで21連泊はびっくりしましたね。 この後もまた雪まつり終わるまで、結構ね、民泊ゲストハウスの方にはたくさんお客様、 インターナショナルに、グローバルにお見えになるので、本当にいろんな出会いがあって楽しいですけどね。
そんなことで、冬一郎君もちょっと21連泊の疲れで今寝てます。 今もう午後2時ちょっと前ですね。
今日朝やる暇がなかった。 多少やっぱりそれも含めて、お正月は何もしてないし年末も何もしてないんですが、普段通りに過ごしてるんですけど、やっぱり21連泊ですね。 それでなんだかんだ気疲れしてるかもしれません。
あとはポッドキャスト配信とか結構ね、 通常ペースで、というか通常ペース以上でしたね。結局、年末年始っていろんなこう、 いろいろある、お腹鳴りましたね、今。お腹の音入りましたか、すいません。
公開ダラダライブなんで、今日はリビングのソファーに寝っ転がりながら、 公開ダラダライブ30分、ダラダラと喋らせていただきたいと思います。
結構いろいろあって、いろいろやって、 いろんなことやりました。細かい作業から。やっぱり一番大きな変化は短歌やったりとか、 朝ベッドの中で短歌を2首ぐらい詠むのが習慣になっちゃったし、これは面白いですね。
お題が出るとやっちゃうということで、 今もちょっと一つやりましたけど、それをきっかけにいろいろ調べるんですね。
さっき今、一首詠んだんですけど、 詠んだってほど詠んでないんですけど、コーヒーっていうお題だったんですね。カタカナのコーヒーだったんですが、 そういえば日本語っていうか漢字、珈琲って漢字あるじゃないですか。
珈琲ってね。この珈琲という字を調べたら、 これ作った人がいたんですね。蘭学者の宇田川榕菴さんという方が、 このコーヒーっていう字をあてたそうなんですね。
それはその髪飾りという、 中国の髪飾りを意味するのが、珈、珈、琲、両方そうなんですが、珈の方が髪飾り、 琲の方が、貫く紐のことを琲って言うそうですね。
だから赤い玉の髪飾りを貫く紐という。 だからコーヒーの、煎る前の赤い玉ね。コーヒー豆が入っている赤い玉が、枝じゃないな。 実っている姿がまさにその髪飾りのようだった。赤い玉の髪飾りっていうことで、 それで珈琲ってつけたんだっていう。この珈琲ね。
そのかみかざりって読むそうですね。 だからね、珈の方はね。 琲の方はつらぬくって読むそうですね。貫く紐、珠とかを貫く紐のことを琲って言うみたいですね。 珈が髪飾りということで。
イメージとしてはコーヒー豆の赤い色ということで、 それで一首詠もうと思って、これは使えるなと。髪飾りって読ませようと。珈の字をね。琲の字は貫くね、で読ませようと。訓読みですよね。これで読ませちゃうと。
宇田川榕菴さんもこれも入れたいなということで、 宇田川っていう川が東京にあるんですけど、渋谷ですかあれ。宇田川ね。最近どんな川になってるか知りません。 宇田川さんね。人の苗字でも宇田川ってありますけど。
宇田川調べたら春の小川って歌あるじゃないですか。 童謡、春の小川はさらさら行くよ。あれが実はその宇田川が題材というか、 宇田川をモチーフに歌ったってことになってるらしいんですね。本当かどうか知りませんよ。
春の小川か。いいなぁと思って。それでもう、つらぬく、赤い玉、髪飾り、 コーヒー、コーヒーショップ、春の小川、宇田川榕菴。
これでもうなんかできるぞと思って。 詠んだ歌が、......続きを読む。
【しゃべれるだけしゃべる】#0111 1111本ネギ目前とライブカウントダウンと2025年の抱負の話 from Radiotalk
今回のエピソードでは、1111本のネギを前にしたライブカウントダウンと2025年に向けた抱負について語られています。特に、声と文字の重要性が強調され、言葉へのこだわりを持つことの意義が論じられています。また、言葉の進化とAIとの対話を通じて短歌に挑戦する姿勢が示されています。2025年に向けた抱負として、AIに頼らず自分の言葉で表現することの重要性が強調されています。(AI summary)
目次
1111本のネギとライブカウントダウン 00:04
言葉の進化と短歌 05:02はい、優雅に始まり呑気に終わる。喋れるだけ喋る、111個目のエピソードになりますね。111、1が3つ並びました。
これで思い出すのが1111本ですね。なんとネギ、ネギ、ネギが1111本になったらライブをやりますと言ってるんですが、今までライブやったことないんですね、ラジオトークでね。
全部収録で、12分1本勝負でやってるんですけど、1.5倍速、1.5倍速で、聴く人は8分1本勝負で聴いていただいてると思うんですけども、12分も聞かせるのは申し訳ないと思って、1.5倍速で最高速にしてるわけですが、おそらくそれをさらに2倍速で聴いてる人とかいないと思うんですけどね。
それはさておき、今日のタイトルは、ネギがあと30本で1111本になるところでエピソードもなんと1が3つ並んでしまったので、これはもうタイトルの最初に1を4本並べるしかないなということで、1が7つも並びました。
喋れるだけ喋る111個目のエピソード、1111本のネギ目前とライブカウントダウンと2025年の抱負の話ということで、数字繋がりで2025年も入れてみました。
抱負になるかどうかわかりませんが、とりあえずね、ラジオトークこれやらせていただいて、5月下旬から始めてね、1年経たずにネギが1111本、多いのか少ないのか知りませんが、これぐらいがちょうどいいですね。
最近はネギが9本とかつくんで、一気に上がっちゃうともうあと3日後にはライブやんなきゃいけないって話になって、これは困ったなと。心の準備も何もないし、だいたいラジオトークのライブって何をやればいいのかもわかってないという。仕組みがわかってないっていう。
30分喋れるのか何分喋れるのかわかんないけど、そんな30分もね、ライブで喋って人が来ちゃったらどうしようとかね。いろんなことを考えるんですが、まあそれはさておき。一応宣言しちゃったことは有言実行でやりたいと思います。責任は取りますのでね、やりたいと思いますが。
2025年、どんな年でしょうか。私は2024年は声の年、2025年は字の年ということで、2024年は音声配信とかポッドキャストやりまくったんですけれども、2025年はそれを継続しつつも、字にこだわりたいと。字にね。字、字にこだわりたい、文字にこだわりたい。
やっぱり声と文字で合わせ技で言葉になるっていうことで、やっぱり言葉にこだわりたい。SNSでやっぱり言葉以外の映像とかさ、ビジュアルとかさ、もうああいうの嫌で、最近フェイク画像とかももうAIがどんどん作るからもう、なんか映像見たくない。
YouTube見ててもなんか映像いらない、言葉さえあれば。映像見ずに言葉だけ聴いてると意外と適当なこと言ってるなとかね。まあそう言いながら映像のないこういうラジオトークとかポッドキャストも意外と適当なこと喋ってるんですけど。まあそれはさておき、言葉にこだわりたいんだね。
やっぱSNSの原点は言葉だろうと。mixiの、元祖mixiのダイアリーであり、元はさかのぼるとニフティサーブのパソコン通信の掲示板の文字、書き込みであり、文字しか書けなかったんだよね。写真なんかアップできなかったんだよね。
写真1枚アップロードしようと思ったら画質落としてそれでも1分ぐらいアップロードするまで時間かかったんですからね。なので今はもう何でもかんでもね、味噌でもクソでも映像でもね、音声でも流せる時代になっちゃって、しかもそれが全部オンデマンドでクラウド上に置いとけちゃうみたいな。
どれだけ広大なクラウドを我々は今持ってるのかって、もう雲だらけになっちゃってるってね。闇雲に雲が広がっちゃったみたいな。闇雲の雲の中にどうでもいい、今クソって言いそうになっちゃった。どうでもいいいろんな情報がいっぱいね。いっぱいあるわけですけどね、雲の中にね。
それはさておき、なんだったっけ、何の話してたんだっけ、わかんなくなっちゃいました。まあとにかく文字にこだわりたいと私はね、思ってるわけね。
あ、そうそう、昔は文字しかできなかったんだね、SNSは。今は映像とか写真とか何でもできるようになっちゃったから、音声とかもね。簡単にできるようになっちゃったから、アーカイブもできてオンデマンド化できるようになっちゃったから、やっぱりこれが大きいんですよね。
文字だけのSNSの時代からもう何でもできちゃう。あと届かないのは味覚と嗅覚だけだっていうね。味覚と嗅覚と触覚だけが届かないっていう。ただVRとかは今は触覚も届くのかな。よくわかんないけど。味覚、嗅覚は届かないね。
まあでも、まあ人間はだいたいね、視覚と聴覚が9割で生きてるので、あとは味覚、嗅覚、触覚なくても生きてけちゃうっていうことなので、それはそれでいいんですが。
まあとにかくSNS上で、映像から音声から文字以外のものも流せるようになったことで、逆に言葉の価値が下がっちゃったっていうかな。言葉がないがしろにされるようになっちゃったっていうかな。
TwitterXで踊ってる言葉見ると、......続きを読む。
本日までのネギ 合計1084本
#川岸トワイライト六文銭トーク #ネギ1111本になったらLIVE
【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信
《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず
音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。
Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave
blog|4Jan2025
本日配信したブログ記事です。
本日の配信はありません。
note|4Jan2025
本日配信したnote記事です。
本日の配信はありません。
夕刊ことのは|4 Jan. 2025
前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。
本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|4 Jan. 2025
今回のポッドキャストでは、声と文字の融合に焦点を当てており、短歌の表現方法や音声配信の重要性について語られています。また、PatreonやYouTubeの活用法など、さまざまなプラットフォームの使い方も紹介されています。(AI summary)
目次
音声と文字の融合 00:00
プラットフォームの活用 05:09夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、1月3日の更新情報です。
毎日のブログつぶやき、つぶやきました。
新着ポッドキャスト。はぢめも70、声と字、声to字。
月刊はじめるCamp@Us、レッツ短歌、ボリューム17。
週刊ポッドキャスティング72、Talk and Read: Brain editing Practice; Reading and Talking skills。
早起きは三文の徳、漂泊する心情倫理、Radiotalkから、ネギ1081本。
昨日のブログつぶやき、昨日のことのは。
新着ブログは、こえと言葉のブログで、声と字で綴る日記の新時代。
新着noteで、Patreonコミュニティ、とりあえず音声配信とYouTubeライブを始めてる、というつぶやきをしています。以上です。
今日は小春日和の札幌です。あったかいです。
詳しくは、説明欄、概要欄に各記事へのリンクがあります。
この後はことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。
LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、 Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。
夕刊ことのはでした。
というか気温は低いです。気温は低いですけど、ぽかぽか陽気です。
はい、アフタートークですが、まあ年末年始、結構いろいろと、ポッドキャスト配信を含めて盛りだくさんでしたね。まあそれが一段落して、あと民泊の方も21連泊がようやく今朝終わって、ちょっとほっと一息で。
やっぱりちょっと大きいのは、声で書く日記を、声と字という、声と字で書く日記に改めたということですね。
これはやっぱり何か必然的だったような気がしますね。なんか短歌も必然的だったような気がしますね。とてもね、もう何でも必然にしちゃうんですけど。
それで月刊はじめるCamp@Usは、レッツ短歌ということで、これもびっくりしましたね。振り返ってみて、この1ヶ月どんだけ詠んだんだということをびっくりして、自分でびっくりしました。あれで全部じゃないんですよね。まだあるんですよね。
そんな感じで日々短歌アプリにもハマって。短歌アプリにハマったのが12月18日ですからね。まだ1月経ってないんですけど、......続きを読む。
▷▷▷アフタートークを Lisletことのは で聴く
はじめるPod Camp@Us|YouTube