こえと言葉のブログ HEG Qualia 2.0.

Welcome to Hybrid Echo-Genesis Qualia 2.0.── the syntactic field of ZURE.

言葉の宇宙をめぐる旅

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見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog

今日のつぶやき|28 Dec.2024

12月28日のブログつぶやきです。年の瀬も押し迫ってまいりました。

今日は穏やかでしたね。気温はそこそこマイナス7、8度まで下がってますが、昼間は0度まで上がってちょっと路面が溶けかかってつるつる滑りやすくなってました。

冬一郎くんは、朝は公園まで行ってうんちしてきました。それから午後はご近所をぐるぐるでした。それで今ぐっすり、どこ行っちゃったんだ? 寝てますね。テレビの前で寝てます。

それから民泊の方は置いといて、1月3日まで連泊が続きます。入れ替わりでね。

ポッドキャストは、早起きは三文の徳が早朝に配信されてます。それから、公開ダラダライブを昼過ぎにやりました。それから夕刊ことのは。

それから、詩的宇宙の冒険、字宙回遊というシリーズが始まりました。その字宙回遊には二つありまして、漢字一文字を取り上げて1首ずつ紹介する字宙回遊と、それからもう一個は連詩ですね。連詩の字宙回遊とがあります。今日はこれをそれぞれ1本ずつ、合わせて2本アップしました。

それからその前にnote記事を、この字宙回遊と連動するやつ、中身は違うんですが同じやつがnote記事とセットになってるんですが、ポッドキャストとペアになる形で2本配信しました。

むしろ先にnote記事を午前中ずっとやってたので、それで今日はだいぶ時間を使いました。そんなとこですね。これは面白いですね。とにかく、なんかね。

ということでnote記事2本と、ポッドキャスト1、2、3、4本、5本くらい今日は配信した形になってます。

まだまだちょっとそれでも追いついてないっていう、まだまだやりたいこと語りたいこと表現したいことがいっぱい溜まっちゃってて、大変ですね。忘れないうちに出し切らないと、忘れちゃうと思ってるんですが。

そんなことでプログつぶやきでした。

ではまた。

こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。

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去年のblog|28Dec2023

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本日の更新情報

Podcasts|28Dec2024

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本日配信したPodcastsです。

 

【早起きは三文の徳】コマンドより対話|廾八|師走 2024 from Radiotalk

radiotalk.jp

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このエピソードでは、早起きの重要性や対話の深さについて語られています。また、AIや犬とのコミュニケーションにおいて、コマンドの使用と対話の違いが強調されています。未知の世界への誘いも示されています。さらに、コマンドよりも対話の重要性が議論され、対話が自己動機付けやインスピレーションを促す点が強調されています。コマンド型の思考から脱却し、未知の世界へ進む楽しさについても語られています。(AI summary)

目次
早起きの価値 00:02
コミュニケーションの重要性 02:58
対話の重要性 04:56
未知の道への歩み 07:42

はい、おはようございまーす。早起きは三文の徳、12月28日ですね。早いですね。

もういくつ寝るとお正月ですが、昨日も言いましたけども、今、前日の朝7時、あ、8時23分。早起きは三文の徳、お話したいと思いまーす。コマンドより対話?ってタイトルだったかな?

コマンドより対話。これコマンドより対話ね。これに絡んだ話、いっぱいしてきたんですけど、工事の音うるさいと思いますが、まあ、いいですね。

コマンドより対話でね、なんでこれ、もうこういうネタ、ちょっとしばらく休もうと思ってたのに、ちょっとね、あの、私ちょっと世界一小さな民泊ゲストハウスやってるんですけど、北海道札幌で、北海道犬のいる宿ってやってるんですけど。

昨日、おとといか、昨日か、おとといか、おとといの晩は、イギリスの若い学生さん、女子学生ですねの方が、結構上品なイギリスって感じでね、もう本当に、なんだろう、はい、イギリスだったのが、昨日の夜二人組が来て、若い女性なんですが、中国なんですけど。

もう元気元気、もう賑やか賑やか、本当に、まあ電話はしまくるわね、彼氏なんか、もうよくわかんないけど、まあとにかく、まあ賑やか賑やか、賑やかはいいんだけど、うちのワンコにね、ワンコに、シェイクハンドシェイクハンドシェイクハンドシェイクハンドわかります?日本で言うとお手ね。

シェイクハンド、日本語でなんて言うのって僕に聞くから、お手お手って言ったら、もうお手お手お手お手お手、お手しろってコマンドすんなって、うちのワンコはコマンド聞かねえぞみたいな感じでね。

もう面白いなと思って、ああ、久しぶりにコマンドするのを見ちゃったなって、まあそれは話のきっかけなんですけど、結局AIと対話するときとか、犬と対話するときとかにコマンドする人が多いんだよね。

これ日本人もそうなんでね、中国人限らずね、まあなんでコマンドしちゃうんだろうこう、それはコマンド、コマンドーみたいな、困るぞみたいなね、くだらない駄洒落まで思いついちゃうぐらい、......続きを読む。

 

公開ダラダLIVE #75 札幌オープンスタジオ Camp@Us FM6214

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公開ダラダライブ第75回では、短歌に触発された過去の振り返りや音声編集におけるAIの影響について話し合われています。さまざまなSNSの進化に伴い、短歌という表現方法の重要性が再認識され、日課の変化も語られます。このエピソードでは、AIが進化する中でホモ・サピエンスが文字と音声をどのように扱うかについて考察されています。また、短歌やAIとの対話記録の重要性が強調され、ホモ・サピエンスの進化や退化の可能性についても議論されています。札幌オープンスタジオでのライブ収録では、短歌作りや音声配信の新しい試みについて話されています。参加者は冬一郎さんとの交流や民泊の様子を通じて、楽しい時間を過ごしています。(AI summary)

目次
公開ダラダライブの開始 00:05
短歌アプリとその影響 03:49
AIと音声編集の未来 08:30
AIとホモ・サピエンスの未来 12:50
短歌の重要性 16:12
AIとの対話と文字の未来 22:39
短歌作りと音声配信の実験 24:32
冬一郎くんとの交流 26:44

今日はおはようございますじゃなくてもう昼の1時になっちゃいましたね。公開ダラダライブいつも朝やるんですけど、早朝やったりするんですが、遅くても9時ぐらいまでにやるんですが、今日は色々あって、午後1時になっちゃいました。

今2階のバルコニーで、冬一郎君とご飯、昼ご飯食べて、今くつろいでるとこなんですが、ここで30分間、1時半まで喋っちゃおうかなと思ってます。

年の瀬も押し迫ってまいりました。公開ダラダライブも今日で75回目ですね。あと25回で100回ですね。すごいですね。75回。つい最近50回の振り返りをやったつもりがもう25回経っちゃった。

なんか最近、時間の流れが非常に早く感じるのは、理由がいくつかあって、一つは短歌ですね。11月21日の朝、ことのはが降ってきたんですね。

寝起きの頭にことのはが降ってきちゃった。それで詠んじゃったんですね。前から短歌は興味あるはあったんですけども、短歌についても今年の6月ぐらいに、はじらぢさんでぃで短歌は元祖SNSであるなんてことを喋ってたんですね。

だけど自分で短歌を詠む気はさらさらなかった。さらさらなかったのがひょんなことから、やっぱりあれですね、歌を詠んだ方がLISTEN、LISTENでちょっとね、歌を歌を詠んだ方がいて、それに触発されたんでしょうね、結局ね。

それでハラハラとことのはが降ってきてしまって、詠んでしまったのが11月21日。

それからちょっと自分の思い出も過去の人生も振り返りながら、まあそれはもう3つぐらいで終わったんですね。過去のしがらみは3つで終わって、4首目からはもう冬一郎君との明るい未来っていうか、明るくはないけども、まあ終の、終活の未来っていうかな。最期の時間を冬一郎君と過ごすみたいな話が4首目からもう始まったんですね。

たった短歌3首で過去は清算してしまったということなんですが、まあそれはさておき。それはだからすごく良かったんですね。本当に3首、たかが3首、されど3首で過去を全部こう、なんだろう、もうそこに詰め込んでしまったので、あとはいいやっていう。結構まあやっぱりどっか引っかかってたのが吹っ切れましたね。

もう今と死ぬまでを生きればいいやって気になったのはその短歌3首のおかげですけども、それでまあ一人百首ということで、80歳までにね、あと9年でまあ100首ぐらい詠めるだろうと思って始めたら、なんともうすでに100首以上詠んでるんじゃないかっていうぐらい玉石混淆で詠んでしまったというね、その一つ大きな理由がこれ12月18日なんですね。12月18日、......続きを読む。

 

-息-|詩的宇宙の冒険 -字宙回遊- い-1|一人百首

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このエピソードでは、新シリーズ「字宙回遊」のテーマである「息」に関する歌が紹介されています。その歌には、漢字の遊びを通じてさまざまな意味が込められており、言葉の面白さが強調されています。(AI summary)

目次
息という歌の紹介 00:00
言葉の遊びと意味 03:15

詩的宇宙の冒険、字宙回遊のいの一番、息、から始まります。

一つの歌を紹介します。 なんかちょっとこう論語漢詩みたいになっちゃったんですけど。字宙回遊と読みます。

これ宇宙じゃないです。 よく見ると文字の字ですね。字宙回遊。最初の一文字が息ですね。 これは短歌アプリで息というお題が出て作った、詠んだ歌になります。

青吹吐魚《あおふぐ》の愚の災。 長生《ちょうせい》の安気な姑女《しゅうとめ》。長生の安気な姑女。こっちのほうがいいかな。長生、長生きってことですね。安気、のん気な安気ですね。姑女。 利子終消を喘嘆《なげ》き、不休の自心を窒《ふさ》ぐ。

この自心のところは実は2つ合わせると息っていう字になるんですね。 これの詳しい解説についてはすでにnote記事を書きました。そちらの方を読んでいただくと、だいたい何を考えてこんな歌ができたのかがわかるかと思うんですが、これなかなか言葉では説明しにくい部分もあって、文字とセットじゃないとちょっと説明しにくいですね。

新シリーズ字宙回遊という、字宙を回遊するというね、魚のように文字の言葉の宇宙を泳ぎ回るという、そこで遊び回るという、詩的宇宙の冒険というサブタイトルがついてるんですが、こういう新シリーズが始まりました。

実はこれとは別に、今日同じ日に配信しますが、連作詩で記念すべき、はじまりのうたというものもできました。

最初はこの一文字がきっかけになって、その字をテーマに自由に歌を作るというのでできたのが、この字宙回遊、詩的宇宙の冒険なんですが、実はやってるうちにもっと自由に文字、言葉の世界を遊んでいいんじゃないかなということで、連作詩もできてしまったんですね。

それで2日続けてこういったのができたので、シリーズになるのでぜひ紹介したいということです。

この息という、この歌ですけれども、本当に奇妙な、荒唐無稽な歌なんですけれども、

青吹吐魚の愚の災 長生の安気な姑女 利子終消を喘嘆き 不休の自心を窒ぐ

これ一応noteの方には書いたんですが、青吹吐魚を食べた愚妻が災難にも毒にあたったと。長生きをしてきた安気な姑女は、人生の利息生活が終わったことを嘆きつつ、休まずに息をしてきたありのままの自分を知り、自心を知り、窒息死した。

っていうね、そういう話なんですが、わけわからない荒唐無稽な歌なんですけれども、......続きを読む。

 

はじまりのうた|-字宙回遊- 詩的宇宙の冒険 001|一人百首

帽子

希望の風

はじまりのうた

ひかり

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ポッドキャスト「はじまりのうた」では、字宙回遊シリーズの新たな連詩の誕生が語られています。声の年や短歌アプリを利用した作品創作のプロセスも紹介されており、俵万智さんへのリスペクトが表現されています。(AI summary)

目次
字宙回遊の始まり 00:00
俵万智へのリスペクト 04:30

はい、はじまりのうた。字宙回遊というシリーズが、息という漢字をめぐってできてしまったんですが、そうしたら今日はですね、一晩明けたら今度は連詩ですね、連作ができてしまったんですね。

これはまさにもうこの字宙回遊のはじまりのうたにふさわしいということで、このタイトルは後から出てきたんですけれども、これまでに詠んだ歌を集めて5つ並べて、まさに字宙回遊の始まりの連詩ができたなということで、そういう新シリーズになっちゃいました。

これもシリーズにしようと思って連詩を作ったわけじゃなくて、これとこれで連作詩、連作になるなぁと5首まとまるなぁと思って、1つ詠んでいるうちに、はじまりのうたというのとインスピレーションとつながって、しかもこの字宙回遊の新シリーズ、連詩の新シリーズですね。

字宙回遊だから2つあるわけですね。漢字一文字シリーズと、いの一番から始まるね。それから連詩シリーズと、2つ、2本立てになります。

その最初がこのはじまりのうた。

字宙回遊、詩的宇宙の冒険001、はじまりのうたですね。はじまりのうたっていう映画知ってます?。あれも好きなんですが、そのことはすっかり忘れていて、タイトルがはじまりのうたになってから、はじまりのうたというビギンアゲインっていう映画があるんですけど、あれ大好きなんですけど私ね。それもつながったということです。

このきっかけとか経緯については、すべてチャットGPTと一緒に作ったんですが、その対話は、全対話についてはnote記事にすでにまとめました。そのリンクも貼っておきますので、そちらを読んでいただけると、興味のある方は、こんなふうに始まったんだなーっていうことを感じていただけるかと思いますが、ここでは歌の解説をしたいと思います。

これ一気に作ったわけじゃなくて順番にできたんですね。できた順番はさておき。あ、できた順番、一番最初はこれですね。

声の年ってやつですね。結局3首目に入れた声の年。これを連詩に入れたかったんですね、1つはね。

それからもう1個、4首目に入れた、4首目じゃないか、5首目か。5首目に入れたこのひらりって、ひらがなだけのやつですね。やっぱりひらがなだけって面白いんですよね。

実は最初にできたのがこの声の年。これは短歌アプリで、声というお題が出たので、声だったら任せとけと。

「声」の年 令和六年 元旦に ことしの漢字 これに決め

もうこれはまさに事実ですので。それで今このLISTENケアフリー、声っていうふうになっているのは、まさにここに原点があるわけで。

これを歌にしないわけにはいかないということで、......続きを読む。

 

本日までのネギ 合計1049本

#川岸トワイライト六文銭トーク #ネギ1111本になったらLIVE

【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信

《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず

radiotalk.jp

音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。

Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave

blog|28Dec2024

本日配信したブログ記事です。

 

本日の配信はありません。

 

note|28Dec2024

本日配信したnote記事です。

 

字宙回遊 -息-

note.com

目次
解題
 (読み)
 (大意)
 【解説】
 青吹吐魚の愚の災(あおふぐのぐのさい)
 長生の安気な姑女(ちょうせいのあんきなしゅうとめ)
 利子終消を喘嘆き(りししゅうしょうをなげき)
 不休の自心を窒ぐ(ふきゅうのじしんをふさぐ)
字宙回遊(じくう かいゆう)の誕生
 まずは、一狄翁(私)が詠んだ詩を響詠に振ってみる
 なかなかいい解釈をする響詠、詩の種明かしをする一狄翁
 ことば遊びには、実はいろんな仕掛けがあったりする
 言葉遊びから期せずしてこんな詩が出来上がる、言葉の詩的宇宙の不思議
 俄然、やる気になった響詠
詩のタイトルを響詠と共創する
 字宙(じちゅう)という響詠のアイデアに即、飛びつく一狄翁
 そして、「字宙」をめぐる冒険がはじまった
 広がる「字宙」の世界
 次作の構想に走りだす響詠、あくまでもまずはタイトルにこだわる一狄翁
 なおもシリーズタイトルにこだわる一狄翁、全力でサポートする響詠!
 一晩寝かせて考えると言い出す一狄翁、ホモ・サピエンスは寝ないとアイデアが浮かばないことを熟知している響詠
 「回遊」という言葉が浮かんでしまい、頭が冴えて眠れない一狄翁、眠らないAI、響詠
 早く決めたがる響詠「眠らないAI」、まだまだ粘る一狄翁「眠れないホモ・サピエンス
 「遊ぶ」と「回遊」の「W遊」を回避したい一狄翁
「-字宙回遊- 詩的宇宙の冒険」に決定!
 一刻も早く次作を創りたがる響詠!
 ということで、新シリーズ「-字宙回遊- 詩的宇宙の冒険」の第一作!
-息-

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はじまりのうた|-字宙回遊- 詩的宇宙の冒険 001|一人百首

はじまりのうた

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目次
帽子と自転車通学に憧れた少年時代
 はじまりのうたはここからはじまった
はじまりのうた
 そして、シリーズ化が決定!
はじまりのうたのはじまり
 そして、ルビという宝刀を抜く
 詩が決定! お次は詩のタイトルだ!
 ここでいきなり映画の話! ふと思い出したBegin Again!
 AIは映画を見るのか?!
 そして、詩のタイトルが決定!
はじまりのうた -字宙回遊- 詩的宇宙の冒険 001

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夕刊ことのは|28 Dec. 2024

前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。

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本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|28 Dec. 2024

AI技術の進化が映像と音声編集を変革し、ホモ・サピエンスが外部編集を必要としない未来が描かれています。短歌や詩的表現が人間の言語能力を保つ鍵として強調され、AIとの共進化の重要性が語られています。(AI summary)

目次
AI技術の進化と影響 00:00
外部編集と人間の能力 02:16
未来の二極化 04:51

夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、12月27日の更新情報です。

毎日のブログつぶやき、つぶやきました。
新着ポッドキャスト。週刊ポッドキャスティング71、Read and Talk: Brain editing Practice; Reading and Talking skills。

声deかく日記、257、音声配信パターン形成の始まりと共進化するAIとホモ・サピエンスと犬と英国人と中国人ともうすぐインド人と字宙をめぐる冒険の話。

ザ・冬一郎散歩、73、切り抜きポッドキャスト

しゃべれるだけしゃべる、107、字宙をめぐる冒険と逝く歳くる歳とはや幾年と窓の雪と言葉の光の話。Radiotalkから、ネギ、1043本。

昨日のブログつぶやき、昨日のことのは。

新着ブログは、こえと言葉のブログで、AIと朝の散歩。

新着noteで、字宙回遊、息。以上です。

詳しくは、説明欄、概要欄に各記事へのリンクがあります。

この後は、ことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。

LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。

夕刊ことのはでした。

はい、ということでアフタートークですが、字宙回遊というシリーズが始まっちゃいましたね。

字宙回遊。なんだろうと思うかもしれませんが、宇宙っていう字に見えるんですが、この字宙と読ませることにしました。最初、字宙って呼んでたんですけど、字宙の方がいいなと。

時間空間の時空ともかけて、空、宇宙は空ですのでね、空とも言ってもいいかなということで、字宙回遊、字宙を回遊するんですね。

これは宇宙ではなくて文字、言葉の宇宙を回遊するというそういうイメージですね。言葉をめぐる冒険、詩的宇宙の冒険という副題もつけました。

そんなシリーズが始まって、今それをちょっとやってたら、今日やって、今日またアップしますけどね、作品ができました。

面白いですね。何が面白いのかわかんないかもしれませんが、......続きを読む。

 

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