音と文字とAIと|短歌×AI×ポッドキャスト
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見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog
今日のつぶやき|6 Dec.2024
12月6日のブログつぶやきです。
今日は雪がちらついて、今少しうすら積もってきた北海道札幌。気温は零下。最高気温は1度です。これから寒くなっていく。本格的な冬に入りつつあります。
冬一郎くんは朝なんと3時間散歩。河川敷に行ったっきり帰ってこなくて、仲のいい黒柴のお兄ちゃんと久しぶりに会ったんでもうはしゃいでました。3時間散歩です。
先が思いやられますが、その分、夕方はもう近所をぐるっと回っておしっこだけして帰ってきて、今、ご飯も食べ終わってぐっすり寝てます。疲れたんだと思います。朝、散歩しすぎです。
それからポッドキャスト。早起きは三文の徳。それから週刊ポッドキャスティング。そしてことのは。今日はやや低空飛行でちょっと他の作業をやろうかなと思ってます。
この週末は、休息を兼ねながらちょっとゆっくりめにやろうかなと思ってます。
短いですが、12月6日のブログつぶやきでした。
ではまた。
こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。
去年のblog|6Dec2023
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Advent 2024
今年もやります!
2024年に感謝を込めて。
12月1日から25日までの期間中、毎日ひとつずつのささやかな日替わりプレゼント。
・stand.fmの有料エピソードを限定無料公開
心ばかりの贈り物です。ぜひこの機会をお聴き逃しなく!
Podcasts|6Dec2024
フォロワー限定・有料エピソードは、LISTENでフォロー・購入すると視聴することができます。
本日配信したPodcastsです。
【早起きは三文の徳】手前味噌ですか?|六|師走 2024 from Radiotalk
このエピソードでは、手前味噌の意味やその使用例について語られています。また、味噌作りに関する昔の文化や生活様式が振り返られ、特に家庭での味噌の重要性が強調されています。さらに、隣人との信頼関係や贈り物の感情的な意味についても考察されており、手前味噌の概念が現代社会でどのように変化しているかが探られています。消費貸借の法律的側面や、その仲介となる人間関係の重要性についても触れられています。(AI summary)
目次
手前味噌の意味 00:03
隣家との味噌のやり取り 02:10
信頼関係の重要性 05:26
手前味噌と現代社会 06:59はい、おはようございます。早起きは三文の徳。師走の六日ですね、の早朝、よいこの時間に配信される早起きは三文の徳。
今日のタイトルは、手前味噌ですか。
普通はね、手前味噌ですが、っていうんだよね。もう使わないね、最近ね、手前味噌ですが、どういう意味か分かります? 手前味噌ですが。
あの、まあ私いつもここでね、ここで手前味噌な話ばっかりしてますけども。手前味噌ね、手前味噌。
要するにこう、なんていうのかな、自分の、なんだろう、自分の独りよがりかもしれないものですけども、あるいは自分に引き寄せて、我田引水で言ってるだけかもしれませんが、みたいなね。
まあ、そんな意味合いに最近は使われる時もあるかもしれないんですが、もともとなんでここで味噌が出てくんだってね。最近はまあ味噌もクソも一緒にしちゃう時代になっちゃったんで、その味噌の意味も分かんないと思うんですけども。
手前味噌ですがって言ってね、まあ、ほんの手前味噌ですが、なんてね、言うんですね。どんな場面で使いますかね。
例えばちょっと、まあ最近そういうこともなくなっちゃったんだよね。ちょっとおかずいっぱい作ったんで、おすそ分けです。手前味噌ですが。なんて、おすそ分けの時に、そうだね、おすそ分けね。おすそ分けって言葉も使わなくなっちゃったね。
おすそ分けですが、手前味噌ですが、なんてね、言うわけね。自分の作ったものにちょっと自信、本当は自信があるんだよ、本当は自信があるんだけど、それをギラギラさせて使う場合もあるんだけども、それを一応、謙遜するんだよね。
謙遜して手前味噌ですがって言うんだけど、今日のタイトルはそう じゃなくて、手前味噌ですかっていうタイトルにしたんですが、その意味はまあ後でしゃべるとして。まず手前味噌の話ね。
手前味噌っていうのは、自分の手前っていうね。自分の自分の手の前にある味噌っていう、自分が作った味噌って意味ね。昔は味噌は金を借りてでも作れと、自分でね、言われてたんですね。
こういうことわざもあるんですけど、味噌は金借りてでも作れって言われてた。つまり自分家で味噌を作らない奴はダメだって言われてたわけね。味噌も作れないやつはね。でも今は むしろなんか味噌作りにチャレンジしてみようみたいな感じで、なんかすごく珍しい ことのような感じになっちゃってるんですが。
昔はもうみんな自分とこで味噌を作ってたわけね。それぞれの家の味噌の味があったわけで、それを指して手前味噌ですがって、あるいは、昔は梅干しつけたりとかね。あと何やった?
梅酒つけたりと。梅酒作ったりとかね。もう 自分家でいろんなものを作ってたんですよね。その最たるものが味噌だったね。手前味噌。味噌はどの家でも作ってたわけですよね。
いつの話だと思うかもしれませんが。私の子供の頃ももう作ってませんでしたけどね。もっと昔の話ですよね、......続きを読む。
ing #68 Dec. 6 2024 Read and Listen: Brain editing Practice; Listening and Reading skills
このポッドキャストエピソードでは、脳内編集力の実践編として、聴く、読む、書く、語るの関係を探求しています。特に、聴きながら読むことと読んで聴くことの違いに焦点を当て、脳の働きや情報処理の仕方について考察しています。(AI summary)
目次
脳内編集力の実践 00:00
読書と情報処理 04:57
次回の展望 09:40はい、週刊ポッドキャスティングの68号、12月6日号ですね。
工事の音もうるさくて、冬一郎くんが邪魔しそうですが、やっちゃって、やっちゃってというか、そういう中でもちょっと配信させていただきたいと思います。
今、ポッドキャスティングのボリューム7、脳内編集力実践編ということで、ボリューム6の理論編を踏まえて今、実践編なんですが、聴く、語る、読む、書く。
これが対になっているんですけれども、それをいま交差させて、聴きながら読む、読みながら聴く、聴きながら書く、書きながら聴く、読みながら語る、語りながら読む、書きながら語る、語りながら書くっていうのをそれぞれ見ていこうと思うんですね。
これ面白いのは、前回、聴いて読む。これは例えば大学の授業でも何でもいいんですが、聴いて読むってことは結構できるんですね。なんか講演を聴くときもレジュメか何か配られて、それを読みながら聴くというね。要するに聴く方に集中して、読むのは補完情報なんですね。
つまり耳がメインな情報でメイン入力で、目から入る方は補完情報で入ってくるって、これはできるんですね。
ところがこの逆、読んで聴く、これ例えば、本読んでるときに人の話を聞けるかってことなんですね。うるさいから黙っててっていうふうに大体言われるわけですね。あるいは本読むときは静かなところに行く。
つまり読みながら聴くっていうのは非常にやりにくい。せいぜい音楽とかね、言葉じゃないものはまだ聞けるということですね。聴き流せるもの、なるべく言葉じゃないもの。
つまり脳は、脳内で何が起きてるかっていうと、脳内編集力を読む方に集中してるわけなんですね。聴く方に集中してるときは、目は補完情報として読めるんですね、これね。
例えばテレビを見る。もちろん映像を見てるんだけど、音声聴きながら映像を見てる。例えばYouTubeでトークを聴く。映像あんまり見てない。聴いてるわけですね。でも時々映像も見るっていうね。
あるいはそこに資料が出てきましたと。例えばYouTubeでライブで資料が出てきました。Zoomでもいいです。資料が出てきた。読みながら、じゃない、聴きながらは読めるんですね。これが面白いことに。
ところが読むのに集中しちゃうと、耳に入らなくなるんですね。これ不思議なもんでね。なぜか。
私の勝手な整理ですけど、......続きを読む。
本日までのネギ 合計901本
#川岸トワイライト六文銭トーク #ネギ1111本になったらLIVE
【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信
《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず
音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。
Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave
blog|6Dec2024
本日配信したブログ記事です。
本日の配信はありません。
note|6Dec2024
本日配信したnote記事です。
本日の配信はありません。
夕刊ことのは|6 Dec. 2024
前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。
本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|6 Dec. 2024
ポッドキャスト「ことのは」では、短歌とポッドキャストの融合について深く探求しています。その過程で、AIとの関わりや短歌の創作方法について考察を行っています。また、最新の短歌AIに対する批評や日本語の特性についても取り上げています。(AI summary)
目次
ポッドキャストと短歌の融合 00:00
AIとの関わり 00:53
日本語の特性 02:52夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、12月5日の更新情報です。
毎日のブログつぶやき、つぶやきました。
新着ポッドキャスト。一人百首、10首目。凍る朝 白い息ふたつ 近所のお寺の鐘の音 さみしく遠く消えゆく|一狄翁
一人百首、連作詩、ろ、北街。そのボイスドラフト。
声deかく日記246、雪の舞う札幌と小樽と上海とおさまらぬ発情とキャンセルされたトマト缶と文字起こしの精度と時間がないの話。
Eカタログ、こえと言葉のブログ、ボリューム6。
しゃべれるだけしゃべる96、コミュニケートする社会的交換とホモ・サピエンスコミュニティの話、Radiotalkから、ネギ891本。
昨日のブログつぶやき、昨日のことのは。
新着ブログは、こえと言葉のブログで、メディア融合の新潮流:短歌とポッドキャスト。
新着noteで、一人百首、北街。
以上です。
詳しくは、説明欄、概要欄に各記事へのリンクがあります。
この後は、ことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。
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夕刊ことのはでした。
はい、アフタートークです。
短歌とポッドキャスト。短歌とポッドキャスト、あるいは短歌とSNSでもいいんですけどね。
ただ、文字のブログとかに短歌を載っけるっていうのはこれまでもあったんですが、やっぱり短歌とポッドキャストっていうのは意外となかったかなと。
短歌はやっぱり音と文字なんですね。なので、音と文字をうまく融合させながら、音声配信も文字配信も組み合わせていく。
さらにビジュアルですね。これも組み合わせるっていうのは、これはやっぱり面白いですね。
メディア融合の新潮流というタイトルをAIが考えてくれたんですけど、......続きを読む。
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はじめるPod Camp@Us|YouTube