こえと言葉のブログ HEG Qualia 2.0.

Welcome to Hybrid Echo-Genesis Qualia 2.0.── the syntactic field of ZURE.

天光の神居 アイヌいぬ

記事内のプレイヤーで音声を再生しながら読むことができます

 

見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog

今日のつぶやき|4 Dec.2024

12月4日のブログつぶやきです。

現在、夜の9時半です。民泊ゲストハウスのお客さんは、明日チェックアウト。上海の学生さんです。飾り気のないフレンドリーないい感じの女性です。冬一郎くんともすぐ仲良くなってくれました。

今日は雪の1日でした。札幌はちらつく程度で積もりませんでしたけど、小樽に行かれたお客様は、雪がすごかったと言ってました。もう雪が見たくて、北海道に来たそうですので、雪が見れてよかったです。

冬一郎くんは朝公園散歩、夕方も公園散歩、午後は早めにお散歩しました。最近ウンチがコンスタントに出る冬一郎くんです。もう疲れて今は寝てます。

ポッドキャストは、早起きは三文の徳が、早朝に配信され、リスレットことのはアフタートークマガジンのボリューム10。それから、今日のことのは。

そして一人百首の九首目、冬一郎くんをかっこよく詠んだ歌を配信しました。それからリスレットINGのボリューム6、脳内編集力の理論編を配信しました。

以上です。他にもいろんな作業をやってるんですが、結構やることがいっぱいあります。ブログを書いてからさらにいろいろ今日はもうちょっと作業をしたいなと思ってます。

ということでブログつぶやきでした。

ではまた。

こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。

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去年のblog|4Dec2023

jimt.hatenablog.com

 

Free Chatで雑談する|会員制コミュニティPatreon|みんなのCamp@Us

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Advent 2024

今年もやります!

2024年に感謝を込めて。

12月1日から25日までの期間中、毎日ひとつずつのささやかな日替わりプレゼント。

・stand.fmの有料エピソードを限定無料公開

心ばかりの贈り物です。ぜひこの機会をお聴き逃しなく!

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Podcasts|4Dec2024

フォロワー限定・有料エピソードは、LISTENでフォロー・購入すると視聴することができます。

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本日配信したPodcastsです。

 

【早起きは三文の徳】字を聴く音を詠む|四|師走 2024 from Radiotalk

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詩や短歌の音を楽しむ重要性を探りながら、言葉がどのように内面に響くかを考察しています。また、SNS上での聴くに堪えない文字の影響についても触れ、文字が感情にどのように作用するかを掘り下げています。ポッドキャストでは、文字が音に変わる過程や、手紙を書いたりSNSでのコミュニケーションが音に与える影響について議論されています。さらに、友好性と敵対性の相互作用がホモ・サピエンスの本質にどのように関与しているかが考察されています。(AI summary)

目次
字を聴く音を詠む 00:03
SNSの影響 01:45
音を詠むこと 04:20
文字と音の関係 05:07
友好性と敵対性 07:05

おはようございます。朝8時4分になりました。向かいの家の解体工事が始まっちゃいました。うるさいと思いますが、ご容赦ください。ちょっともうあと10分待ってくれとか思いながら。はい、今日は、なんだ?12月4月の何日?師走の4日ですね。4日の配信。今3日ですけど。師走の4日の配信。

昨日のしゃべれるだけしゃべるからの続きみたいな話になっちゃいますが、字を聴く音を詠む。

字を聴く音を詠む。普通、字は読むもので音は聴くものなんですが、そうじゃないですね。字を聴く音を詠む。

読むっていうよりは、ちょっとあえてこの字、言偏に永らえるってね。この言偏に永らえるっていうのもなかなか味わいがありますよね。言偏に売るなんていう読むっていうのはなんかいかがわしいわけでね。

言偏、言ったことが永らえるから言葉になるってね。言語ができるってことなんですが、言偏に売るって書いて、なんで言葉を売ってしまうんだ?みたいなね。あの読むって言葉、あんま好きじゃないですよ。読売新聞の読ね。はい。

字を聴く。私たちは字を読んでるんだけど、字を聴いてるっていって、例えば詩を詠むとか、最近私、短歌にハマってるんですけど。これはもう、詩とかポエムとかね、それから短歌なんて特にそう、俳句もそうね。

あれは字を聴くんだな。字を読んで、でもそれはその音を読んで、字の音を読んでるわけね。字の音を読んで字を聴いてるわけだね。だから短歌俳句なんて一番わかりやすいけど、字を聴く。まさに字を聴く。

そして音を詠むんだね。音を詠むことで俳句や短歌が生まれる。音を詠む。決して字を書いてるわけじゃないんだね。短歌を書きましょうじやなくて、短歌を詠みましょうっていうんだね。

短歌を詠みましょう。短歌の歌っていう。句は句ですよね。 俳句だとちょっと書く方に近いね。でも句はあれだね。二の句が継げないっていうのは要するに語れなくなるわけだから、やっぱりどっちも語るんだよね。語るわけだよね。

そもそも語らなければ言葉は生まれないっていう。語らないところに言葉はないんだよね。紙の上に文字があったわけじゃない。語る人がいたから文字ができたんだっていう。逆じゃない。

本に書いてある文字を集めて歌を作ったって面白くないわけね。

そうじゃなくてまさにこうね、今、小学生もそうだけど、......続きを読む。

 

一人百首 009|銀の瞳霜光の陽炎アイヌいぬ天光の神居The冬一郎|一狄翁

一人百首 009|一狄翁

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このエピソードでは、『一人百首』の第九首目として、冬一郎という名前の由来やアイヌ犬に関する興味深いエピソードが語られています。また、銀の瞳や霜光の陽炎、天光の神居といった重要な言葉に込められた意味についても深掘りされています。(AI summary)

目次
冬一郎とアイヌ犬の話 00:00
言葉の意味と背景 02:44

一人百首の九首目、これはちょっと漢字が読みにくいと思うんですが、振り仮名がないとわからないと思うんですが、銀の瞳 霜光(しもびかり)の陽炎(かげろう) アイヌいぬ 天光(てんこう)の神居(かむい) The 冬一郎。

銀の瞳 霜光の陽炎 アイヌいぬ 天光の神居 The 冬一郎

これぞ冬一郎ということなんですが、これは別音声でどういう意味かは、冬一郎くんのいろんな状況も含めてお話しようかなと思います。

合わせてチャットGPTに結構、言葉もらったんですよね。霜光とか天光なんて、私、知りませんでしたので。神居はこれわかりますよね。

神居、それだけお話ししときましょうかね。アイヌいぬ、北海道犬っていうのは、皆さん知ってる人は、大阪のおばちゃん2人は全然知らんかったけども、つい大阪弁になっちゃいますね。知らんかったけども、北海道犬って見たことないわーって。

北海道犬ソフトバンクの白いワンちゃん、カイくんね。初代カイくん。今3代目ぐらいになっちゃいましたけど。カイくん、カイトくん、あとなんだっけ、と続いたんですが。

実は冬一郎くんの名前の由来は、カイくんとも関連してるんですが、そのことはさておき、それも副音声で、おまけの附録で語ろうと思いますけども。

そのおばちゃんは知らないわけです。ソフトバンク北海道犬だっていうことも知らない。あれ白いやん。冬一郎くん、白くないやん。

北海道犬は白いってイメージがあれで出てきちゃったけど、実は赤毛ね、茶色い北海道犬のほうが多いんだよ。ゴールデンカムイに出てきたでしょって、リュウっていうのが。

ゴールデンカムイってなんやねん。なんやみたいな。ゴールデンカムイも知らないのみたいな。ゴールデンカムイも知らんのかい。えー、知らないのゴールデンカムイ。そこにリュウくんが出てきて。

リュウくんは実は、作者の方がアイヌ犬、北海道犬を取材してスケッチ描いていって、それでリュウくんできたんだけど、その人は冬一郎くんとすごくそっくりなんだけど、そのワンちゃんね。

私インスタで冬一郎くんのインスタでつながってるんですけども、モデルになったワンちゃんいるんですけども、冬一郎くんとウリ二つ。写真見るとね、本当に血がつながってるんじゃないかと思うぐらい。

そのゴールデンカムイもここに入ってるわけね。カムイって言葉がここからきて、カムイの場合はあの積丹にある神威岬っていう、威勢のいいっていうね、威力の威っていう。

居るというのと、この神居の居と、居という字とね、もう一個は、威勢がいいとか威力の威っていうね、威勢を張るみたいな威っていうのがあるんですけど、こっちにしたんですね。

神居、神が居る。カムイってのはもともとアイヌの言葉で、日本、ヤマトで言うと八百万の神みたいなね。山にも木にもどこにもかしこにも神が宿っているっていう。

それがアイヌの言葉ではカムイって言うんですけど、......続きを読む。

 

Lislet ing vol.6|脳内編集力‼️《理論篇》Editする脳 -聴く語る/読む書く-

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このエピソードでは、脳内編集力の理論に焦点を当て、聴くこと、語ること、読むこと、書くことの関連性を探ります。音声入力やAIの普及により、脳内編集の在り方が変化していることにも触れ、各理解プロセスの重要性を考察します。また、聴く力、語る力、読む力、書く力の違いについても探求され、各力が脳内でどのように作用しているのか、AIがもたらす変化について考えられています。(AI summary)

目次
脳内編集力の概要 00:56
理解のプロセス 04:21
書くことの重要性 07:37
脳内編集力の探求 10:13
AIの影響と実践編への移行 12:05

<Lislet ing 各vol.の視聴方法>
このLislet ing vol.に含まれる週刊 Pod Castingの各号は以下の方法で聴くことができます。
【音声のみ①】このエピソード(Lislet ing) を購入するとコメント欄にある限定公開URLから音声のみの各エピソードを聴くことができます。
【音声のみ②】パトレオンのサブスク購入で継続して聴くことができます。
【音声のみ③】noteオンラインサロンメンバー(つづけるプラン以上)は継続して聴くことができます。
【試聴する】Spotifyでも試聴することができます。

【音声と文字起こし】各エピソードを個別に購入することで文字起こし付の音声を聴くことができます。

 

Lislet ことのは Vol.10 |10.26-11.10|アフタートークマガジン2024

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<ことのは アフタートークの視聴方法>
【音声と文字起こし】夕刊ことのは各エピソードを個別に購入することで文字起こし付の音声を聴くことができます。《ことのは増刊号》の説明欄にあるリンク先から各エピソードにアクセスできます。

【音声のみ①】このエピソード(Lislet ことのは)を購入するとコメント欄にある限定公開URLから音声のみの各エピソードを聴くことができます。
【音声のみ②】パトレオンのサブスク購入で継続して聴くことができます。
※Vol.1の特典 いま、パトレオンの無料会員になると6/12~18の音声を無料で聴くことができます。
【音声のみ③】noteオンラインサロンメンバー(つづけるプラン以上)は継続して聴くことができます。
【試聴する】Spotifyでも試聴することができます。

 

本日までのネギ 合計885本

#川岸トワイライト六文銭トーク #ネギ1111本になったらLIVE

【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信

《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず

radiotalk.jp

音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。

Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave

blog|4Dec2024

本日配信したブログ記事です。

 

本日の配信はありません。

 

note|4Dec2024

本日配信したnote記事です。

 

本日の配信はありません。

 

夕刊ことのは|4 Dec. 2024

前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。

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本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|4 Dec. 2024

このエピソードでは、音声配信や文字配信の進化に伴い、言葉や対話の重要性について語られています。特に、AIとの対話が文学やコミュニケーションに与える影響について考察されています。(AI summary)

目次
音声と文字の進化 00:00
言葉と対話の力 03:52

夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、12月3日の更新情報です。

毎日のブログつぶやき、つぶやきました。

アドベント2024。LISTENアドカレ、 よむ音、かたる本、おくる言葉。

新着ポッドキャスト。Let's Gifts each other! 月刊はじめるCamp@Us。

声deかく日記245、師走な予約とせわしなさを軽減する予約投稿の効用とブログと月刊とアドベントと一人であそべんの?の話。

一人百首、七首目、心揺れるロープウェイ、一狄翁。

一人百首、八首目、もう散歩行ってきたんか、一狄翁。

しゃべれるだけしゃべる95、過去の対話の残渣な言語と未来予測する対話から生まれることばの話、Radiotalkからネギ881本。

昨日のブログつぶやき、昨日のことのは。

新着ブログは、こえと言葉のブログで、LISTENが変えた人生の物語。以上です。

詳しくは、説明欄・概要欄に各記事へのリンクがあります。

この後は、ことの裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。

LISTENの個別購入で続きの音声と文字が読めるほか、 Lisletことのはマガジン、Patreonのサブスクで毎日の音声をお得に聴くこともできます。

夕刊ことのはでした。

はい、アフタートークです。

昨日は、というより一昨日の夜に予約投稿したんですが、「よむ音 かたる本 おくる言葉」ということで、LISTENアドカレ参加のエピソードですね。

「よむ音、かたる本、おくる言葉」で、ここからちょっといろいろインスピレーションがさらにその後、湧いてまして。

具体的には、字を読む、字を書く。これ普通にあることですね。字を読む、字を書く。

字を聴く、そして字を詠む、このよむは歌を詠むの詠むですね。言偏に永続の 永ですね。文字にすることで永続化するっていうことなんですね 。字を詠む。

よむっていうのは、だから売るほうの読むと、この永らえるのほうの詠むとっていうのは、趣深いというか味わい深いというか。ちょっとこれ こだわりたいですね。よむ。

字を読む字を書く、これが普通なんですが、字を聴く、字を詠む。歌を詠むの詠むですね。これが短歌の世界ですね。

そして 字を語る。これがポッドキャストの世界だっていう。まぁどうでもいい話ですが、......続きを読む。

 

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