AI文字起こしと編集の新しい可能性
見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog
今日のつぶやき|31 Aug.2024
8月31日のブログつぶやきです。
8月も今日で終わりです。今日の昼間はちょっと暖かかったというか、ちょっと汗ばむ陽気でしたが、朝晩涼しいので過ごしやすい札幌です。
冬一郎くんは朝は散歩しませんでしたね、今朝はね。昨日の夜中に散歩してうんちが出て、今朝は散歩行かずに寝てました。多分、民泊のお客さん来て緊張してあんまり寝なかったんですね、夜ね。まあそんな感じでした。夕方早めに散歩に行って河川敷ゆっくり散歩してきました。
ポッドキャストの方ですが、川岸トワイライト六文銭トーク、早起きは三文の徳の葉月の総集編を配信しました。それからしゃべれるだけしゃべるが、午後に配信されてます。その前に今朝は公開ダラダライブもやりました。
それから、ことのは号外。31日ですので号外を出しました。番組紹介ですね。あと深堀ライブをやりました。久しぶりの深堀ライブです。
ことのはのアフタートークは今日は、プラットフォーム間連携の話とあとはAI文字起こし時代の編集についてまた少し語ってます。そんな感じですね。
ということで、明日ものんびり過ごしたいと思います。
8月最終日のブログつぶやきでした。
ではまた。
こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。
Podcasts|31Aug2024
フォロワー限定・有料エピソードは、LISTENでフォロー・購入すると視聴することができます。
本日配信したPodcastsです。
葉月の三文トーク|浮石月浪三文徳|2024 from LISTEN
葉月の三文トークでは、早起きは三文の徳のエピソードと総集編を通じて、音声配信のスタイルや日本人のトークとスピーチの違い、さらに文化や遊びについての議論が展開されています。(AI summary)
目次
早起きは三文の徳の総集編 00:00
文化と遊びの概念 05:01はい、葉月の三文トークですね。この1ヶ月間の早起きは三文の徳の総集編ということになります。
この番組は、川岸トワイライト六文銭トークというラジオトークから配信している番組なんですが、2日に1回、早起きは三文の徳というエピソードを配信してまして。これを毎月ですね、浮石月浪三文の徳ということでお送りしております総集編です。
普段はラジオトークから配信しているんですが、この総集編はLISTENというサイトから配信しています。同じ番組なんですけれども、ラジオトークでは聞けないという形になっています。他のPodcastプラットフォームでは聞けるという形になっています。
LISTENのサイトにアクセスすると、その葉月8月の早起きは三文の徳の目次とサマリーですね。AIが作成した目次とサマリーがすべて、リンク含めて貼ってあります。
ということで、8月の三文トークを振り返ってみたいと思います。
葉月の2日、8月2日、トークとスピーチ。よくこういう音声配信、トークかスピーチかあるいはレクチャーかって、いろんな話し方、語り口があるんですけれども。トークとスピーチの違いって何だろうというね。
日本人はディスカッション、ディベートが苦手だって言われるんですけれども、スピーチが意外と苦手でトークは意外とできちゃうというね。井戸端会議とかね、ベラベラベラベラ喋り続ける、これラジオトークもトークなんですけど。
ただ、スピーチ苦手って言ってる人はもうトークをね、.......続きを読む。
公開ダラダLIVE #58 札幌オープンスタジオ Camp@Us FM6214
公開ダラダライブ第58回では、札幌の秋の様子や放送開始からの変化が語られています。また、ポッドキャストやオンラインサロンに関する新しい展開への期待感が述べられています。このエピソードでは、音声配信の魅力やポッドキャストの新しいスタートアップについて触れています。さらに、デジタルコンテンツのアーカイブ化や音声とテキストの融合に関する考察、AI技術の進展による音声配信の未来の予測が行われています。札幌での公開ダラダLIVEでは、音声入力や音声配信の未来、パトレオンとの連携についても語られています。また、道東の自然の美しさや最近の時間の流れの感覚についても触れられています。(AI summary)
目次
札幌の秋の雰囲気 00:05
放送内容とこれからの展望 05:10
新しい取り組みと楽しさ 09:36
音声配信の楽しみ 11:55
デジタルアーカイブの重要性 16:19
AI文字起こしの革新 20:05
音声配信の未来 22:52
道東と時間の流れ 25:51はい、おはようございます。8月31日、8月最終日ですね。
公開ダラダライブ58回目ですね。すごいですね、58回も続いてますね。去年の7月下旬から始めた公開ダラダライブ、8月下旬になって13ヶ月が終わろうとしてます。
今日は雨の札幌です。秋雨が降ってます。秋雨前線上がってきました、台風の影響で。朝から車が多いです。土曜日の朝7時半なんですが、朝から車が多くてうるさいですが、今日も一階ガレージのオープンエアのオープンスタジオから、涼しい朝の中、ちょっと冷たい雨を感じながら、そこそこ降ってますね。いい感じでね、秋の雨ですね。そこそこ降ってます。そんな中、公開ダラダライブをお送りして参りたいと思います。
公開ダラダライブですので録ってだしで、他の番組も全部録ってだしなんですが、基本的にね、ちょっとだけ編集してる番組もなくはないんですけども、今日もお送りして参りたいと思います。
我が家、北海道犬冬一郎君は足元で横になって寝てますね。朝ごはんも食べずに。昨日夜中にうんち散歩行ったんで、ちょっと睡眠浅かったんですね。今、ゲストハウス、お客さん来てまして。それでちょっと睡眠浅かったんでしょうね。朝寝してます。冬一郎君。気持ちよさそうに。涼しいから過ごしやすいんでしょうね。
そんなわけで、車うるさいなと思いながら、この公開ダラダライブ、実は先週から、なんか1ヶ月ぐらい経っちゃったような気がして、あれ、本当に、もしかして先週、公開ダラダライブすっぽかしたかなと思って、今見直したらちゃんと先週やってましたね。何喋ったか忘れちゃいましたけど。やってましたね。なんかこの1週間長かったですね。
なんでこんなに長く感じたんだろうって、いくつか理由はあるんですけど。
いくつか理由がある1つが、......続きを読む。
ことのは 号外|31 Aug. 2024
2024年8月31日、ポッドキャスト「ことのは号外」では、札幌の秋の雨やポッドキャストの進展について話されています。特に、LISTENというプラットフォームの重要性や多様な番組が紹介されており、今年のポッドキャストに関するイベントについても言及されています。「ことのは号外」は、LISTENの各番組からのエピソードを紹介し、多様なコンテンツの展開を振り返ります。特に、AIビズムや友遊らいぶらりぃなどの新しい取り組みが進行中で、リスナーにとって興味深い内容が豊富です。(AI summary)
目次
札幌の天候と番組の概要 00:00
ポッドキャストの配信とキャンペーン 01:45
学術的な議論と未来の展望 05:30
コンテンツの展開 09:35はい、8月31日、札幌は雨、秋雨前線の影響で、冷たい雨が降ってます。秋の雨ですね。
ことのは号外です。31日はことのは号外ということで、31日はね、7月8月は連続するんですね。2ヶ月ね。なので普段は2ヶ月分なんですが、1月と8月は1ヶ月分という形で、1ヶ月間の私がやっている番組を紹介するのが、このことのは号外ということです。
LISTENのサイトにアクセスしていただくと、そこに説明欄、概要欄にリンクが貼ってあります。それを見ながらお話をしたいんですが、ことのは号外、一番上にことのはプラスということで、1のつく日、31日を除く1のつく日、1日、11日、21日はことのはプラスを配信して、ここに毎日のことのはのリンクを貼ってあるんですが、10日に1回ですね。これのリンクがまず最初に貼ってあります。
それから夕刊ことのは増刊号。アフタートークっていうのを6月12日から始めて、もうだいぶ経ちますね。2ヶ月半ぐらい経ちますけれども、それの増刊号を半月に1回、10日と25日に出してまして、その増刊号、8月10日後のリンクを貼ってあります。ここではそのアフタートークのサマリーと目次のリンクが貼ってあるという形になっています。
これもLISTENというサイトにアクセスしていただくと、全部リンクが綺麗に見れると。その場である程度、再生もできると。試し聴きもね。そんな形になっています。とにかくLISTENは説明欄・概要欄がね、本当にこれまでのポッドキャストとは全く違った形で使えるということで、とても重宝しています。この号外もそういうことで出しているわけですが。
それからはじめるラジオキャンパスという、最初に作ったポッドキャスト番組ですけれども、これのシーズン1からのリンクも貼ってありますが、今月は、この1ヶ月は特に、ポッドキャスト20周年7days配信リレーのCMをバージョン1、バージョン2、バージョン3、ドラフト、番外編と出してきて、あとフルバージョンを残すのみとなっていますが、9月24日にポッドキャスト20周年7days配信リレーの配信を私担当、トップバッターですけれども、それのCMを作ってキャンペーンを貼っているということですね。2週間に1回くらいCMが流れるという形のバージョン2のリンクを貼ってあります。
それからはじらぢさんでぃ、日曜日にお送りしています。シーズン5に入ってもう......続きを読む。
【しゃべれるだけしゃべる】#0048 青い池と秋の雨と黄色い月と長い夜と紅い夕陽と涼しい朝と散歩の話 from Radiotalk
このエピソードでは、札幌の秋の雨や青い池、黄色い月、赤い夕日など、季節の移り変わりや自然の美しさについて詳しく語られています。また、散歩や犬との関わりについても触れられ、秋の心地よい気候についてリスナーと共有されています。(AI summary)
目次
青い池と秋の雨の散歩 00:04
黄色い月と長い夜 01:59
赤い夕日と涼しい朝 02:46はい、優雅に始まり、呑気に終わる、しゃべれるだけしゃべる、何回目かな?48回目かな?はい、48回目になりました。
今日は雨降りの札幌です。台風の影響で秋雨前線が北海道まで上がってきまして、それでちょうど北海道札幌は今朝は雨ですね、昨日の夜からね。はい、車が通って雨の音でうるさいです。1階のガレージからオープンエアなオープンスタジオからお送りしております。
今日のタイトル、青い池と秋の雨と黄色い月と長い夜と赤い夕日と涼しい朝と散歩の話、というタイトルにしました。はい、車うるさいですね。はい、いっぱい通ります。まだ朝の7時前なんですけどね。よく車通りますね、みんな朝から。どこへ行くんでしょうか?今日は土曜日ですよ。はい、お出かけですかね。最後の夏休みの日。
っていうか札幌はもう夏休み明けちゃったんですけどね。今週月曜日からすでに学校始まってるんですけど、皆さんどこへ行くんでしょうか?8月31日です。そうだよね、間違いないよね。はい、土曜日です。
青い池。青い池はね、あの美瑛って、北海道札幌に美瑛、あ、札幌じゃない、北海道に美瑛町ってあって、美瑛に青い池があるんですね。
で、これが何年前ですか?......続きを読む。
深掘りLIVE #42 自然淘汰時代を生き延びる新機軸の大学改革論 ①
このエピソードでは、自然淘汰時代における学修者本位の大学改革の必要性が議論されています。特に、オンラインオンデマンド教育の重要性や講義形式の限界について深く掘り下げられています。また、大学教育が学問の場であるべきという考えについても語られ、学生の自主的な学びがどのように支援されるべきかが検討されています。対話型学修とオンデマンド学修の重要性が強調され、学生が興味を持った内容を探求する環境の必要性が提唱されています。(AI summary)
目次
学修者本位の重要性 00:00
講義形式の限界 04:16
学問の本質 10:41
大学教育の本質 17:34
自由な学びの実現 22:28深掘りライブの42個目ですね。だいぶ間が空いてしまいました。いろいろとありまして、過去のいろんなエピソードをまとめたりとかね、していたら結構、時間が経ってしまいました。
自然淘汰時代を生き延びる新機軸の大学改革論。新シリーズのその1ですね。副題をつけました。学修者本位のユニバーシティのために。
学修者本位のユニバーシティのためにということで、自然淘汰時代を生き延びる新機軸の大学改革論について語っていこうと思います。何回になるかわかりません。
もう基本は、むしろ新しいことを言うよりも大学の原点に戻れということになるかなと思うんですが、その時のキーワードが学修者本位そしてユニバーシティということになります。
今の大学は本当に学修者本位のユニバーシティなのだろうかという、そういう話ですね。
これまでいわゆるオンデマンドオンライン教育で講義型のリアルタイムの対面型の講義は基本的にはオンラインオンデマンドでとって代わった方がいいと、その方が教育効果も上がるという話などもしてきましたが、そのことの意味ですね。これはやっぱり、根本的に学修者本位で徹底して考えることだと思うんですね。
つまり時間割と教室割に縛られた学びは本当に学修者本位なのかという根本的な疑問があるわけです。もう一つは、講義形式自体がそもそもある時代の産物であって、必ずしもそれが普遍的な形態ではないにもかかわらず、近代において大学が成立したときに近代という時代とセットで講義形式というものがやっぱり取り入れられたんじゃないかなというふうに思っているわけですね。
そういう意味ではその講義形式になぜか縛られている。呪縛ですね。講義の呪縛というのがあるんですが、リアルタイムで教室と時間割に縛られた講義というのは必ずしも学修者本位ではない。むしろ何か近代を作るために作られた学校システムの一部であるという考え方なんですね。
実はオンライン、オンデマンドで講義は置き換えられると対面リアルタイムのね、いう話をしてきたんですが、そのことの意味はむしろオフライン、リアルタイムというよりオフラインですね。
オフラインのオンデマンドという世界が実はある。つまり本当に学修者本位を徹底するのであれば学修者が聞きたいときに聞きたいことを聞けるのがいいんですね。オンライン、オフライン問わず、聞きたいときに聞きたいことを聞けて、その学修者本位のペースで学修者が今必要としていることに応えられると、大学がね。ユニバーシティがね。いうことが一番大事であって、ある学部学科の中で時間割り、教室割りに縛って全員に同じ教育を受けさせることが本当に学修者本位なのかと。
それは画一的にある知識を伝授するという目的のために学修者の都合や学ぶ意欲を無視して決められた制度、仕組みなんじゃないかという話ですね。ユニバーシティ、大学っていうのはそうあるべきなのかと、そうではないのが大学ではないのかと。もっと自由な学びを実現するのが本来の大学じゃないのかと。そういう意味では大学の原点に戻るべきだという話ですね。
学修者本位のユニバーシティに戻るべきだと、大学はね。そうやって考えたときに既存の制度ってのは全部根本的に見直す、あるいは根本的に、それを当然の前提としないで発想したほうがいいだろうということなんですね。
その考え方、基本的な発想の中で、これまでオンライン、オンデマンド教育が日本の私学を救うとかいう話をしてきたわけですが、その裏側にはオフラインにおいてもオンデマンドを基本とすべきである。つまり、オンデマンド、学修者本位っていうのは徹底的にオンデマンドであることだと思ってます。
例えばテレビを見るときに、その時にその放送しか地上波しか流れてないから、録画の仕組み、録画する仕組みもなかったと。なので、その場にみんなが集まって講義室でそのテレビを、その時間だけしか放映されないからその時間に見ると。今の大学の授業と一緒ですよね。
授業はその時間しかやってくれないからその時間に行くしかない。行けなかったら学べないという話になっちゃってるわけですね。これはもうテレビの地上波でその時しか放映されなくて、しかも録画機器もないと。後で都合のいいときに見るということが許されないのが大学の講義、リアルタイムの対面型の講義だろうと思ってるんですね。
今や、テレビを見るのも地上波のリアルタイムで、その時オンエアされているものだけを見る時代は遠の昔に終わっていて、......続きを読む。
本日までのネギ 合計433本
#川岸トワイライト六文銭トーク #ネギ1111本になったらLIVE
【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信
《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず
音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。
Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave
blog|31Aug2024
本日配信したブログ記事です。
本日の配信はありません。
note|31Aug2024
本日配信したnote記事です。
録ってだしポッドキャスター・スタートアップ支援
録ってだしっ!ポッドキャスタースタートアップ支援!
ポッドキャストはなんとなく敷居が高いと感じていませんか?
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noteメンバーシップ「小さなオンラインサロン」をバージョンアップ!2024年9月から、「録ってだしポッドキャスター・スタートアップ支援」を新規メニューに加えました。標準プラン以上のメニューとなります。
これからポッドキャスト・音声配信を始めたい方。なんとなく興味はあるけど、どこから始めたらよいのかわからない。
Podcast・音声配信のやり方は何通りかあります。はじめる秘訣、継続するうえで大切なこと。それぞれの目的やニーズに応じて多様な選択肢があります。
そうした悩みや相談にも応じつつ、一緒に音声配信を楽しむ仲間を募集します。
気になる方はぜひお気軽にお問い合わせください。......続きを読む。
夕刊ことのは|31 Aug. 2024
前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。
本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|31 Aug. 2024
このポッドキャストエピソードでは、最近の更新情報や新着ポッドキャストについて触れつつ、音声配信の課題や将来的な展望について話されています。また、LISTENやnoteなどのプラットフォームの特性や進化の必要性についても議論されています。(AI summary)
目次
最近の更新と新着情報 00:00
プラットフォームの未来 03:03夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、8月30日の更新情報です。
毎日の《ブログつぶやき》、つぶやきました。
新着ポッドキャスト。《CM》バージョン3「ポッドキャスト20周年セブンデイズ配信リレー」。
《週刊ポッドキャスティング》54「エディットテキストフォーWhat?」。
《声で書く日記》197、「視覚化の効用とSNS失格と1ヶ月目のワクワク感とLISTEN図書館と限界の20時間と秋雨前線の話」。
《The冬一郎散歩》55個目。
「葉月の三文トーク」《浮石月浪三文徳》。
《早起きは三文の徳》「虚構化する経験値」Radiotalkからネギ431本。
昨日の「ブログつぶやき」、昨日の《ことのは》。
新着ブログは《こえと言葉のブログ》で「LETTRA Viva!の魅力を探る」。以上です。
詳しくは説明欄・概要欄に各記事へのリンクがあります。
この後は、ことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。三文50円のLISTEN課金で続きの音声と文字が読めるほか、コメントもできます。
夕刊ことのはでした。
夕刊ことのはアフタートーク、今日は雨の札幌です。
LISTEN図書館、友遊らいぶらりぃの方もLETTRA Viva!第1号配信しまして、ちょっと一段落ですね。LETTRA Viva!、あんな感じで書誌情報を載せることにはやっぱり意味があると思ってます。
それから、ポッドキャスト20周年セブンデイズ配信リレー。9月24日からですけどね。これのCM、バージョン3まで行きましたね。あとフルバージョンが残ってます。
それから週刊ポッドキャスティングでは、エディットテキストフォーWhat?ということで、読む言葉の編集ですね。やっぱキーボードで、手書きで編集するのと、AI文字起こしの文字を編集するのと、その時の語り口と、やっぱりいろんなバリエーションが出てきてるだろうということで、編集の仕方、脳内編集の仕方、外部編集の仕方も......続きを読む。
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はじめるPod Camp@Us|YouTube