ポッドキャストのプロモーション戦略
見た目はブログ、中身はポッドキャスト|100%音声入力で書くBlog
今日のつぶやき|20 July2024
7月20日土曜日のブログつぶやきです。
もう土曜日ですね。7月下旬ですね。夏休みですね。早いですね。今日は暑かったですね。33度近くまで上がりました。ただ朝晩はひんやりですね。ようやく涼しくなりました。今、夜の9時ですけど、ひんやりひんやりしてますね。
そんな北海道札幌ですが、冬一郎くんは朝の散歩もご近所さん、夕方の散歩もご近所さんでしたね。やっぱり暑いと動きが少なくなりますね、冬一郎くん。まあそれでも元気です。
今日、民泊のお客さん7泊の方が帰られました。結構タイトなスケジュールだったみたいですね。忙しかったみたいですね。カンファレンスもギッチリだったそうです。そんなわけで、仕事で来る方はやっぱり大変ですね。
それから、ポッドキャストですね。ポッドキャストは今日は多かったですよ。まあいつも多いですが、朝仕込んであったやつがタンタンといきました。
1つは一粒万倍日。7月20日は一粒万倍日ということで投げ銭チャリンいただきました。ありがとうございました。
それから、これも仕込んどいたんですが、放つ言ばの10個目。インタレスト推しカツのススメ、ということで推し活ですね。インタレスト推し活ですね。夢を実現する5つのPという、私が定式化したやつの5つ目。これで完結編ということでございます。
それから、公開ダラダライブの52個目。結構しゃべりましたね。公開ダラダライブもステージ4に入りました。
それから、しゃべれるだけしゃべる、おしゃべり好きの話べたしゃべり苦手の話上手の話をしましたけど、これなかなか面白かったですね。自分で喋っててね。
それから、ことのはアフタートークの話はちょっと後でするとして、LISTENマガジンのボリューム2、20年ぶりのワクワクの正体はこれだということで、20年ぶりのSNSのワクワクの正体に迫ったシリーズをマガジンにまとめました。
ことのはアフタートークはですね、予約投稿の話とか、それからあとCM作ったんですね、明日から流れます。ポッドキャスト配信リレーというのが9月下旬にあるんですけど、ポッドキャスト20周年なんですね。さっきの20年ぶりのワクワクとも繋がるんですが、ポッドキャストも20周年ということで、7日間の配信リレーがあるんですが、それのトップバッターを務めさせて頂くということで、せっかくなのでCMを作ったので、これが連続的に2ヶ月間流れます。
9月24日が本番なんですが、それまでにCMがショートバージョン3つと、フルバージョン1つと、番外編1つと、ドラフトバージョン1つということで6つ流れます。そんなことをやって遊んでます。プロモーションですね、プロモートしてます。
そんな話ですね、プロモートの話。そんな話を今日アフタートークでしております。
あとはそうですね、それぐらいですね。
ということで、明日は民泊はなしで、明後日2人組の方が、多分女性2人組だと思うんですけどね。もう冬一郎君に会うのを楽しみにして、冬一郎君にお土産も買ってくれたというふうにメッセージきました。ありがたいですね。
ということで、今日のブログつぶやきでした。ちょっと長くなりました。
ではまた。
こえの下書き。Voice draft つぶやきのもと。LISTENで番組をフォローすると音声と文字を視聴できます。
Podcasts|20July2024
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本日配信したPodcastsです。
7月20日の投げ銭では、お駄賃や投げ銭の起源である三途の川の六文銭について話されています。また、三途の川の渡り方や賽の河原についても触れられています。(AI summary)
目次
三途の川と六文銭 00:00
三途の川の渡り方 05:17
賽の河原と恐山 07:27はい、ということで今日は七月20日ですね。 今日は普通の一粒万倍日。普通のってなんだって思うかもしれませんが。今日もチャリーンありがとうございます。
今ちょうど、お駄賃、小遣い、投げ銭の起源を探るということでお話ししてきてて、なぜかちょっと横道に逸れて、お駄賃とか検索してたら三途の川の六文銭の話が出てきちゃったんで。
これ幸いと、三途の川の六文銭の話を今し始めてるんですが、三途の川の三途。この三途っていうのは何の三途かわかりますか?って話を前回して。これは実は三つの道ですね。 地獄に行くとは限らないわけです。
つまり三途の川を渡るときに、地獄に行く道と、餓鬼に行く道と、畜生の道とあるんですね。餓鬼道、畜生道、地獄道っていうこの三つの道があるんですね。 これは仏教の六つの道。六個あるんですけど、六道の中の三つ。餓鬼道、畜生道、地獄道。じゃあ残りの三つなんなんだって話はまたいずれしたいと思うんですが。
川の渡り方には三通りあるから三途の川と呼ばれているという説もあるということなんですね。
これ仏教思想なんですけれども、冥土の土産ってよく言いますが、冥土。この冥土を否定する仏教も実はあるんですけれども、......続きを読む。
放つ言ば 10|インタレスト推しカツのススメ|Let's promote interests!
5つ目ですね。放つ言ばの6,7,8,9,10とやってきました。
最初がプロジェクト。2つ目がプロスペクト。3つ目がプロフェス。4つ目がプロデュース。
そして、プロデュースで終わっちゃダメなんですね。こっからが大事なんですね。こっからが始まりで、プロモート。
プロモート。とりあえずタイトルは、インタレスト推しカツのススメという風にしましたが、ここでキーワードは、インタレスト。
これが重要ですね。闇雲にプロモートしてもダメで、......続きを読む。
公開ダラダLIVE #52 札幌オープンスタジオ Camp@Us FM6214
公開ダラダライブの52回目が札幌で行われています。サイトLISTENには50回分のサマリーと目次が掲載されています。1500エピソードの記録を整理するアーカイブも構築中です。過去のコンテンツを活性化する試みが語られています。このエピソードでは、札幌での民泊体験やポッドキャストのコミュニティ形成について話されています。冬一郎君がニャンコの家に遊びに行く様子が描かれています。おじちゃんやおばちゃんなど、キャラクターが登場し、楽しくのんびりとしたエピソードとなっています。(AI summary)
目次
公開ダラダライブ52回目 00:04
LISTENと図書館機能 03:16
タイムラインと過去のコンテンツ 06:50
札幌での民泊体験 11:43
ポッドキャストのコミュニティ形成 14:10
コミュニケーションの重要性 20:13
冬一郎君の冒険 23:49
公開ダラダLIVEの特徴 27:41はい、7月20日の朝7時ですね。公開ダラダライブ52回目になりますね。始めたいと思います。
公開ダラダライブ始めたのが去年の7月29日ということで、来週でほぼ1周年ということですね。
50回記念ということで、増刊号も出しまして、実はstand.FMからではなくて、LISTENから増刊号、前編、中編、後編ということで出してまして、前編が配信されて、中編はあさって月曜日、後編は29日、ちょうど1周年の日に後編が出されるということで、増刊号では過去50回を振り返ってます。
LISTENというサイトに行くとそこで全部50回分のサマリーと目次が見れるというね。AIが作ってくれたんですけどね。
さらにLISTENに行けば文字起こしも見れるということ、読めるということなんですが。全部聞くの大変ですからね。
30分×50回は1500分、何時間になるんだ、聞いてらんないんで、ぜひ目で読み流して、読んでここだけ聞きたいなと思ったら聞いていただくということが、stand.FMではできないけどLISTENではできるということで、重宝に使わせていただいております。
そんなLISTENホスティングが始まったのが去年の8月3日ということで、もうすぐ、LISTEN記念日という、1周年ということで。
ついでに言うと私、ポッドキャストを始めたのがSpotifyが最初で、stand.FMと同じ時なんですが。ポッドキャスト展開し始めたのが去年の7月4日ということで、ちょうど1年が経ったということで、いろいろ振り返りをどうしてもしてしまうんですが、話題を変えて、そんな札幌、ちょっと今日うるさいですね、土曜日の朝なんですが、車が増えてきました。
札幌のオープンエアなオープンスタジオからお送りしております。ノイズバリバリ入ります。公開ダラダライブです。今、冬一郎君のお散歩を終えて家に帰ってきて、1階の改装したガレージで、キャンピングチェアに座りながら、足を伸ばしながら、お腹の上にスマホを置きながら、とりあえず録音ボタンを押しちゃいました。
しゃべることは何も決まっていません。決まっていませんが、とりあえず今そんな形でLISTEN話したので、LISTENに図書館を作ったんですが、7月1日からね。今、蔵書目録作ってるんですけど、ちょっと作業が遅れてますが、いろいろこれまでに配信したnoteの記事や、それからLISTENで文字起こしされた語り本って言ってますけど、読み本と語り本で、noteは読み本、LISTENは語り本って言ってるんですが、そのまんま話し言葉を写しとった文字ですね、と合わせて、それを所蔵していく図書館を作ったんですね。
友遊ライブラリーっていう。結構コンテンツはたくさんあるんで、ちょうど昨日で1500配信ですね、1500エピソード溜まったんで、玉石混淆ですけど。玉があるのかっていう話もありますが、石ゴロゴロしてますけど。それをいろいろね、マガジンとかブックレットとかnoteレットって言うんですけど、それからブックとかムックとかね、カタログとかね、まとめてそれを整理して所蔵しようかなと、図書館の本棚にね、そんなことをやり始めてるんですね。
これLISTENっていうサイトだからできるという。やっぱりこれnoteもそうだし、ブログもそうだし、SNS全般そうですけど、やっぱり時間が直線で流れていくのが嫌なんですね。
時間は積み重なるものだと、フローイングタイムは嫌だと。フローイングタイムが嬉しいときもあるんですが、やっぱりアキュミレイティングタイムということで、時間は積み重なって、空間は変わらないわけでね。そこに時間が積み重なっていくわけで、なぜ直線の流れで時間を考えちゃったのか。
直線の流れで考えるからタイムマシンなんていうわけのわからない発想も出てきちゃうわけですけれども。時間は直線ではない。積み重なるものだということなんですが。フローイングタイムではなくアキュミレイティングタイムということで、何が言いたいかというと、そういうSNSっていうのはどうしても過去のものがどんどん埋もれていってしまって、流れていってしまってどこに行っちゃったかわからなくなっちゃう。
Xツイッターなんか典型だしタイムラインっていうぐらいですからね。タイムラインで流れて過去はもう全部捨て去られてしまう。炎上した記憶もそのときの話題も全部忘れ去られていってしまって、なかったかのように、時々思い出してはそれを引っ張り出してね、断片だけ切り取られてまた炎上させるなんていう。
炎上させたいと思うんですが炎上しなかったりするんですけどね、もうくすぶっちゃってて。焼け木杭に火はつかないっていうことになってたりするんですが、それはさておき。
とにかくいろんな時間、過去のものとか今のものとか関係ないと思うんですよね。やっぱりいいものはいいということで、タイムラインに埋もれないSNSというか、なんかそんなのをちょっと目指してって、目指してるってほどじゃないんですが。
だからいろんなものを図書館にね、やっぱ図書館、アーカイブですね、古文書館ね。アーカイブに所蔵することでいつでも引っ張り出せるようにするリアルタイムでね。それがやっぱりオンデマンドの特性だろうと思うんですよね。
タイムラインで流れるってのは、オンデマンドの特性じゃなくてライブの特性であって、ライブのようにタイムラインが流れていくっていうSNSっていうのはやっぱり嫌だなと、あんま好きじゃないな。オンデマンドっていうのはもう時間を超えて空間を超えて、いつでもリアルタイムで取り出せるのがオンデマンドの最大のメリット、特徴だと思ってるんで。
そういう意味では時間を超える、過去・現在はあんま関係ないということで、過去のコンテンツも現在のコンテンツも関係なくて、現在のコンテンツだけで盛り上がること自体が面白くないと。面白くないと思ってて、それはライブの思想だと。
ライブはライブで重要なんだけど、そのライブの中に過去のいろんなオンデマンドコンテンツっていうのがいつも生き生きとビビッドに蘇るみたいな。
それも参照しながら現在の思考を展開するっていう方が、現在は豊かになると思うんですよね。現在タイムライン流れてることだけで議論するからおかしな話になって、過去のこと忘れて、過去にこういうこともあったし、それも経験済みだし、それ前提に踏まえりゃ今はこうなるでしょって、........続きを読む。
【しゃべれるだけしゃべる】#0027 おしゃべり好きのはなしべたおしゃべりにがてのはなしじょうずの話 from Radiotalk
ポッドキャストを通じて、おしゃべり好きな方は必ずしも話上手ではないことを発見されました。また、おしゃべり苦手意識を持つ方も必ずしも話ベタではないことを発見されました。さらに、話し上手と話しベタについて深く考えることもできます。おしゃべりに苦手意識を持っている方とおしゃべり好きな方の違いや、苦手意識を持ちながらも話し続けて上手くなることの大切さについて話されています。(AI summary)
目次
おしゃべり好きの特徴 00:04
おしゃべり苦手と話ベタの関係 04:15
苦手意識を克服しようとする話 07:18はい、【しゃべれるだけしゃべる】27個目。今日は【おしゃべり好きのはなしべた】、【おしゃべりにがてのはなしじょうずの話】というタイトルにしてみました。
これは実はね、音声配信、ポッドキャスト、いろいろ聞いてたら、というほど実は人の話は聞かないんですけれども。
まあ、ちょこっと聞いてたらですね、意外とですね、これは、ポッドキャストをやってきた人の中にはお話じょうずな人もたくさんいるんですけれども、実はそうじゃなくて、単なるおしゃべり好きで、とっても話しべたな人も結構たくさんいるなというのを発見したなと、ね。
まあそんな私が別に話じょうずなわけじゃないんですが、とにかく話じょうずか下手かは、要するに上手い下手とかいうレベルとかそういう問題は関係なく、とにかくおしゃべりが好きと、ね、しゃべるのが好きって人がいるんですね、これね、ちょっとポツポツ見つけました。
あ、これはもう、しゃべるのが好き、よく口から生まれた人っているじゃないですか、というふうに言う人ね、とにかくしゃべると。相手が聞いてようが聞いてなかろうが関係なく、こうリアルワールドの話ですけど、しゃべるしゃべる。よくしゃべるなこの人は本当にまあいつも同じことを。という人が時々世の中にはいるんですけれども、とにかくおしゃべり好き、もうしゃべってないといられないと、それが相手が聞く聞かない関係なく、話じょうず下手関係なくとにかくおしゃべり好きという人をちょっとポツポツ発見したので、あ、なるほどなと。
ポッドキャストやってきた人の中には、お話が上手だからやってきた人だけではなくて、むしろおしゃべり好きだからやってきた人が圧倒的に多いんだなと、おしゃべり好きの中でおしゃべり、お話じょうず、話じょうずな人と話下手な人がいたんだなということを改めてちょっと再認識したんですね。それでこんなタイトルにしてみました。
おしゃべり好きの話下手、ね、上手い下手は関係ないと、なんだ、下手もなんだっけ、好き、好き、好きなら下手も好きのうちじゃない、なんかそんなことわざありましたよね、上手い下手じゃなくてもう好きかどうかが重要だと、好きならやればいいというね、まあそんなことですね。
下手も絵のうちなんて昔、熊谷守一さんがそんなこと言ってましたけどね、下手も絵のうち、下手もしゃべりのうち、おしゃべりのうち、下手もお話のうちということで、もう上手い下手関係なくしゃべっちゃえばいいと、おしゃべり好きのためのポッドキャストということなんだなと思ったのが一つと。
もう1個は別の話を聞いてて、最近こう声日記とかね、ラジオトークでも声日記とかやってる人いるんですけど、声日記やる人の中にはもちろんおしゃべり好きの人もいるからやってるんだけど、逆に書くのも苦手、話すのも苦手、でも声日記ならやれるかもしれない、こういう人が結構いるんですね、要するに勝手に苦手だと思い込んでるというね。
表現が苦手だと思っている、それはなんで苦手だと思うかというと相手に伝えなきゃいけないと思っているから苦手意識が出てくるんですね、どうやらね。自分の中だけでいえば別にいいわけですよ、だから自分に、自分に向かってやるんだったら何も問題ないんだけど相手を意識して相手に向かって語ろうとしゃべろうとするから苦手意識を持っちゃうっていうね。
これ苦手ってのはだってやっぱ相手がいるとか社会関係とか人と対人関係の中で苦手意識をもつわけでだいたいね、人と比べたり社会関係、やっぱ人の中で、人と対人関係、何言ってんだ、対人関係の中で苦手意識を保つと思うんですよ。
一人で苦手意識って、誰も知らなきゃ、他に存在知らなきゃ、苦手意識持ちようがないわけですね、やっぱりどっかで比較してるわけですよね、苦手意識。
じゃあそのおしゃべり苦手だと思い込んでる人が話ベタかっていうとそうでもなくて、これがはじめてみると話上手だったりするんですね。なんでかっていうと相手に伝わるように、自分にも分かるようにしゃべるからなんですね、これね。
つまりおしゃべり苦手だと思ってる人は相手のことを意識してるんですね、意識して声日記とか言いながら意識して誰かを意識して喋ってるから、結構ね、聞いてると分かりやすいしね、おしゃ、お話上手なんですね。
ただすごく苦手意識を持ってる、もちろんタドタドしかったりするんですね、喋り慣れてないから。だけど話してることはとてもやっぱり話上手だなと、だから声日記なんか続けてると本当に上手なトークになっていくって人が結構いるんじゃないかなっていう気がね、聞いててしました。
なのでおしゃべり好きは必ずしも話上手ではない、おしゃべり苦手は必ずしもお話ベタではないというね、もう当たり前のことに気づいてしまったということで......続きを読む。
LISTEN magazine vol.2|20年ぶりのワクワクの正体はこれだっ!
LISTEN magazine vol.2では、20年ぶりのワクワクの正体が見つかっています。SNS人生、インターネットラジオ時代、文字チャットから音声チャットの時代、そしてはてなブログを始めた頃の話も紹介されています。(AI summary)
目次
20年ぶりのワクワクの正体とは 00:00LISTEN magazine vol.2ですね。20年ぶりのワクワクの正体はこれだーというタイトルで、マガジンにまとめてみました。語り本です。
これのきっかけは、LISTEN との出会い、LISTEN が変えた人生という、2023年12月23日に、LISTEN のアドベントカレンダーというイベントがありまして、それで担当を務めさせていただいたときに私が、20年ぶりのワクワクなんだと、SNS の世界でね。
この私、まあ今60歳なんですが、これは20年ぶりのワクワクだーという話をしたところ、LISTEN 開発者の近藤さんも、実は、はてなブログを作ったのが、まあ、約20年前で、あの時以来のワクワクなんだということで、この20年ぶりのワクワクっていうのがなぜかシンクロしてしまったんですね。
ところが一体なぜ20年ぶりのワクワクなのか、感じているのかが、その正体がわからないわけですね。
それで、これはやっぱり正体を探る必要があるだろうということで、私のSNS人生を少し振り返りながら思い出しながらですね、一体この20年ぶりのワクワクの正体は何なんだろうということで、結構真剣に探った。その正体を探ったのがこのシリーズですね。
まずその1では、インターネットラジオ時代ということで、私、実は2006年から2008年まで約2年間インターネットラジオやってたんですね。世間ではもうポッドキャストやってた人もいるんですが、私はポッドキャストに行かずに、ブログにも行かずに、インターネットラジオやってたんですね。
インターネットラジオをやりながら、そのインターネットラジオの告知のためにブログを使ってたというのがブログの使い始まりだったんですね。その頃はてなブログとか出てきて、梅田望夫さんのウェブ2.0でしたかね、あれを読んで、それでこういうことが起きてるんだということがわかったんですね、ブログの世界に。それでブログを、実ははてなブログを始めたんですが、あの本がきっかけで。
そんなこともいろいろ思い出しながら、私の場合にはむしろ音声配信、しかもオンデマンドではなくライブのインターネットラジオということでワクワクしていたということなんですね。
その頃、実はブログっていう世界が広がり始めた。はじまり始めた。それから数年かけて、ブログ文化っていうのは花開いていくんですが、私はそれには後から乗っかっていく形になったわけですね。
それでさらに正体を探る、その2で思い出したのが、実はもう一つやってたのがチャットなんですね、文字チャット。
私がインターネットラジオを始めたきっかけは実は、音声チャットなんですね。文字チャットをかなりハードにやっていた、24時間文字チャットばっかりやっているような人生になってたんですね、この頃ね。199、20世紀末ですね。
もう文字チャットにはまりまくって、毎日のように文字チャットをやっていたというところで、それが音声チャットにはまっていくんですね。その音声チャットやってたら、その音声チャット仲間からインターネットラジオの世界を知り、インターネットラジオにのめり込んでいくっていうね、そういう話だったんですね。
だからブログどころではなかった。それでブログいつ始めたかって調べ直してみたら、2006年。ちょっと遅ればせなんですね。ブログが始まって、やっぱり2年以上経ってからようやくブログの世界に入っていったんですが、それは先ほど触れた梅田さんのウェブ2.0っていうのを読んで、なるほどブログってのはこういう世界なんだと。なんか文字書くのめんどくさいし誰が読むんだろうと思ってたんですが、なるほどなと。
私はむしろ音声のしかもライブという世界にいたんですね。いま実は、ブログっていうのは文字のオンデマンドの世界なんですね。いま実は、音声のオンデマンドと文字のオンデマンドの世界にいるということなんですね。
この辺りも含めて、その後、実はこれをベースにして4象限とかね、いろいろ音声配信、文字配信のことをいろいろ考え始めたんですが、その出発点になったのが、この20年ぶりのワクワクの正体を探る。
ということで、私のちょっとSNS人生振り返りながら、インターネットラジオ時代、文字チャットから音声チャットの時代、そしてはてなブログを始めた頃の話を少し振り返りながら、何にワクワクしてたのかと当時ね。
そして今の20年ぶりのワクワクは一体何なのかということで、実はいろんなそういった音声配信、文字配信、オンデマンド、ライブなんていうことについてもいろいろ思索をめぐらした上で、正体がわかったぞっていうのが2月29日ですね。
閏年の閏日、2024年2月29日。3ヶ月ぐらい考察してたわけですが、3ヶ月近くね。これで一応完結したと、私の中ではね、いう話です。なのでちょっと記念碑的にマガジン、LISTENマガジンのボリューム2として、20年ぶりのワクワクの正体はこれだということでまとめてみました。
この音声はフリーで聞けますが、......続きを読む。
本日までのネギ 合計221本
#川岸トワイライト六文銭トーク #ネギ1111本になったらLIVE
【早起きは三文の徳】隔日早朝配信 【しゃべれるだけしゃべる】隔日15時配信
《しゃべれるだけしゃべる 三原則》話をつくらず なごりを残さず 墓場に持ち込まず
音声は、RadiotalkのほかSpotify, ApplePodcasts, AmazonMusic, YouTubeで聴くことができます。LISTENで番組をフォローすると音声をテキストで読むことができます。
Don't make up stories, don't leave a trace, don't take it to your grave
blog|20July2024
本日配信したブログ記事です。
本日の配信はありません。
note|20July2024
本日配信したnote記事です。
本日の配信はありません。
夕刊ことのは|20 July 2024
前日の新着情報を毎日15:30にショートPodcastでお届けしています。
本日のアフタートーク[要約と目次]ことのは|20 July 2024
彼はブログつぶやき、ポッドキャスト、CMについて話します。また、ポッドキャスト協会のリレー配信やプロモーションにも言及しています。さらに、ポッドキャストと声日記の違いやポッドキャストの進化にも触れています。(AI summary)
目次
アフタートークと予約投稿 00:00
CM制作とプロモーション 03:40
ポッドキャストの未来と音声配信の多様性 07:32夕刊ことのは、はじめるCamp@Us、7月19日の更新情報です。
毎日の《ブログつぶやき》、つぶやきました。
新着ポッドキャスト。《週刊ポッドキャスティング》49号、「Edit Audio, Voice, or Words?」、音声編集、何を編集しているのか。
《声で書く日記》176個目、「毎日のペース配分と二つのぽつぽつとつむつむと草むらとねずみととおいのおとと㊗️1500の話」、配信エピソード1500になりました。
《早起きは三文の徳》、「障子と壁の二刀流」、Radiotalkから。ネギ214本。
昨日の「ブログつぶやき」、昨日の《ことのは》。
新着ブログは《こえと言葉のブログ》で、「音源からのインスピレーション:ポッドキャストとnote記事の関係」。以上です。
詳しくは、説明欄・概要欄に各記事へのリンクがあります。この後は、ことのは裏話、苦労話、三文話、本日のアフタートークです。
三文50円のLISTEN課金で続きの音声と文字が読めるほか、コメントもできます。
夕刊ことのはでした。
はい、ということで、アフタートークですね。
なんだかんだ、LISTENでの配信エピソード数が1500になったということで、何をやってるんだろうと自分なりながら思いますけれども、楽しくペースよくやらせていただいてます。
今日も朝から予約投稿が配信されてますけれども、最近、予約投稿を覚えたんで、あれやっとくと本当に気分的に楽ですね。予約投稿はね。なんか何もやってないのに、その日もうやった気分になっちゃう。予約投稿で1本2本入れとくといいですね。
この先いくつか予約投稿を仕込んでますので、やっぱり余裕のある時にちょっと予約投稿を仕込んどくっていうね。あとはタイミングを見て。そのタイミングもちょっといろいろ修正するんですね。
実は、日本ポッドキャスト協会の7日間のリレー配信っていうのがね、ポッドキャスト20周年ということで、7日間、今年やるんですが。去年は2日間だったんですけど。その7日間の初日のトップバッターになぜかなってしまったので、たまたま抽選でなったみたいですけれども。
それに向けて広告を打とうと。CMをね。CMを打とうということで、CMを作ったんですね。そのCMが、作ってるうちに、なんていうのかな、少し何か、ワクワクはしないと思うんだけど、声日記かなんかで喋りましたけど、LISTENのいいところは、私にとってのLISTEN革命は、文字起こしでもなくSNSでもなく声日記でもなく、ほにゃらららっていうね、そういう放つ言ばを作ったんですけど、それの勢いでCMが3本できちゃいました。
CM1、2、3とフルバージョンですね。フルバージョンを縮めて縮めて1分以内にして。1分以内にするとYouTubeでショートポットで飛ぶんですね。そうすると意外と拡散力があるんで、それも狙って、CM1、CM2、CM3、そしてCMフルバージョン、そしてCMのドラフトバージョン。その元になったドラフトバージョン。そして放つ言ばということで、結局、ドラフト作って放つ言ば作って、フルバージョン作って1、2、3とショートバージョンを作ったと。
ショートバージョンが1分以内。放つ言ばも1分以内だったかな、確か。ドラフトが1番長くて、フルバージョンは2分弱あるのかな。
これを9月24日が本番なので、それに向けて、まずは明日7月21日にCM第1弾が流れて、しばらく経って8月に、放つ言ばとCM第2弾とドラフトが流れて、そして9月に入ったら、CMのショートバージョン3とフルバージョンが直前に流れるというね。
そんな感じで、勝手に1人盛り上げていこうと思ってますが、これがいわゆるプロモート、......続きを読む。
はじめるPod Camp@Us|YouTube